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Diccionario

Detalles de la Palabra

次回

[じかい]
次の回。 次の時。

Palabras Relacionadas

次回予告

次回予告(じかいよこく)は、テレビ・ラジオ番組において次回のエピソードを紹介する枠。時間については番組や放送方針によって異なる。一般的には次回に放送予定の映像を流しながらナレーターが内容を説明するのが基本である。 次回予告の映像が引き続き提供クレジット枠にも使われることも少なくない(テレビドラマにおいてはむしろ多い)。

次次

つぎつぎ。 「まだ幼きなど, ~に五, 六人ありければ/源氏(東屋)」

次次

(多く「に」や「と」を伴って)あまり間を置かず物事が続くさま。 次から次に。 順々に。 「新製品が~あらわれる」「選手たちが~に登場する」

次

〔「つぎ(次)」の意〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)のとき, 神事に用いる新穀を捧げる国郡。 悠紀(ユキ)とともに卜定(ボクジヨウ)によって選ばれる。 主基の国。 → 悠紀

次

(1)あとにすぐ続くこと。 また, そのもの。 「~の機会にする」「~から~へと仕事を変える」「~はだれだ」 (2)位置・場所のすぐ続いていること。 「~の間」 (3)あるものより一段低い地位。 すぐ下の順位。 「部長の~の人」 (4)宿(シユク)。 宿駅。 うまや。 「東海道五十三~」

次

助数詞。 回数・順序などを表す。 「第一~探検隊」

回=回

アウトテイク「亜呼吸ユリア(spacy)」がGreen Nerve会員限定で配信されている。 無頭騎士の伝言 - A MESSAGE FROM THE HEADLESS KNIGHT アウトテイク「無頭騎士の伝言(Ghost Knight Fever)」がGreen Nerve会員限定で配信されている。

回回砲

砲匠の阿老瓦丁(Ala al-Din、アラーウッディーン)と亦思馬因(Ismail、イスマイル)が徴発された。至元九年(1272年)十一月、阿老瓦丁は回回砲を制作し、大都の午門(正門)での試射が成功した。至元十年(1273年)、フビライは回回砲の砲匠を樊城と襄陽に派遣し、砲

回回暦

回回暦(繁体字中国語: 回回歷法、簡体字中国語: 回回历法、拼音: Huíhuí Lìfǎ)とは、14世紀末期の明の時から18世紀初頭にかけて中国全体で出版された、 天文表の組であった。その表は、Zij(イスラーム天文表)の中国語版に基づくものであって、「回回暦」(Huihui Lifa)

回

山裾・川・海岸などの湾曲した所。 多く「河」「浦」などの名詞の下に付いて複合語として用いられる。 「峰の~のむら草がくれ/永久百首」「広瀬の河~に祭はしむ/日本書紀(天武訓)」「浦~の浪をかこちても/新古今(羇旅)」

回

〔動詞「みる(廻)」の連用形から〕 山・川・海岸線などの折れ曲がった所。 他の語と複合して用いられる。 「浦み」「里み」など。 「石見(イワミ)の海角の浦~を/万葉 131」

回

※一※ (名) ある事柄を反復して行う時の一つのまとまり。 「~を重ねる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数または順序に関する語に付いて, 度数・順序を数えるのに用いられる。 「五~」

南解次次雄

の者は「我々が喪に服していることを恃んで賊が攻めてきたのであって、天佑は賊には及ばないであろうから、恐れることはない」と言った。やがて楽浪の兵は引き上げた。 賢者の昔脱解(後の第4代王の脱解尼師今)の噂を聞きつけて取立て、王の長女を嫁がせ、10年7月には大輔の役につかせ、軍事及び政治を任せた。

室次

福むらさき : 世界初のアルコール0%速醸無臭さば魚醤油(ハラル認定品) 黄金ソルト : 体を作る20種類のアミノ酸を全て含む無添加の粉末醤油 天然醤油パウダー : 天然醸造醤油を粉末化したベジタリアン対応の醤油パウダー 黒にんにくしょうゆ しょうゆ一夜干し [脚注の使い方] ^ “(株)室次”

取次

取次(とりつぎ) 取次 (歴史学) - 日本の歴史用語。 豊臣政権における機構。 取次ぎ (法用語) - 法律用語。自己の名をもって他人のために法律行為をなすこと。取次ぎとも表記される。 出版取次 - 出版社と書店の間をつなぐ流通業者。単に取次とも呼ばれる。 金光教の用語。 執次(とりつぎ) - 江戸時代の朝廷の役人。

次亜

〔化〕 オキソ酸(酸素を含む酸)の命名規則の一。 中心原子の酸化数が, 「亜」を冠する酸よりも小さいことを表す。 「~塩素酸」「~リン酸」 → 亜

次子

二番目の子。 また, 次男。

次号

雑誌などで, 次に刊行される号。

弥次

(1)やじること。 また, その言葉。 「下品な~」 (2)「野次馬」の略。 <i>~を飛ば・す</i> 大声でやじる。 盛んにやじる。