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Diccionario

Detalles de la Palabra

氈

[おりかも]
毛織りの敷物。
「~の褥(トコシキ)/日本書紀(天武下訓)」

氈

[せん]
毛で織った敷物。

氈

[かも]
獣毛で織った敷物。 せん。 [新撰字鏡]

Palabras Relacionadas

花氈

「花毛氈(ハナモウセン)」に同じ。

華氈

花模様のある美しい毛氈(モウセン)。

花氈

花模様のある美しい毛氈(モウセン)。

氈鹿

〔「かましし」の転〕 カモシカの古名。 「松が枝に枕定むる~の/拾玉集」

氈鹿

偶蹄目ウシ科カモシカ属の哺乳類の総称。 ヤギに似た姿で, 体色は変異に富み, 頭胴長1.1~1.8メートル程。 急峻な岩場で生活し, 植物の葉や芽を食べる。 ヒマラヤから東南アジア, 台湾, 日本にかけて分布。 ニホンカモシカとスマトラカモシカの二種よりなるが, 一般には前者を指すことが多い。 〔氈(カモ)(=毛織リノ敷物)を織るのに用いた鹿の意からの名という〕

毛氈

獣毛をフェルト状に加工して織物のようにした布。 主に敷物に用いる。 <i>~をかぶ・る</i> (1)〔歌舞伎で, 死人になった役者を毛氈で隠し舞台からおろしたところから〕 しくじる。 失敗する。 放蕩などをして主家や親から追い出される。 「親玉へ知れると~・る出入だ/浄瑠璃・神霊矢口渡」 (2)〔遊女が見世に出ている時, 毛氈を敷いたことから〕 女郎買いをして金を使う。 金がなくなる。 「それ毛氈かぶるが放蕩息子(ドラムスコ)/黄表紙・稗史億説年代記」

末次茂貞

は5000斤購入しており(「仕訳帳」より)、これは個人として最大の取引高で、平戸藩主のそれと並ぶほどの額であった。寛永13年(1636年)の白糸・羅氈・羅紗・象牙などの買入れ額は銀138貫に上った。また、オランダ人にとっての常連の大口取引先の1人として各種商品の買付を行い、オランダ商館の商業帳簿の

北海道札幌工業高等学校

堅実の矛手に捧げ 重厚の盾かざしつつ 時よ来たれと呼ぶところ ここに健児の使命あり 三 誇は残る先人の 功績にかおる年代記 さはれ健児の意気高く 筋くろがねのこの腕 舞文栄は我説かじ 黄巻ついに何かせん 四 ああ讃えずやわが園に 燃ゆる芝氈の若緑 見よや朝の太陽の光 我等の前途照らすなり 聞けや夕の水の音 我等の行手祝うなり

ハイハ県

)は、ベトナムクアンニン省の県である。 以下の1市鎮10社を管轄する。 クアンハ市鎮(Quảng Hà / 廣河) カイチエン社(Cái Chiên / 街氈) ドゥオンホア社(Đường Hoa / 棠花) クアンチン社(Quảng Chính / 廣政) クアンドゥク社(Quảng Đức / 廣德)

周詒春

。1917年(民国6年)、清華学校の校長職を辞し、華洋義賬会総幹事となった。 1918年(民国7年)8月、周詒春は安福国会で参議院議員に当選し、翌年、南北和議における北方代表団秘書長を務めた。その後実業界に転じ、北京中孚銀行董事兼経理、天津仁立地氈公司董事長、永利製造化学公司顧問を歴任している。1

ナガエモウセンゴケ

ナガエモウセンゴケ(長柄毛氈苔、学名:Drosera intermedia)は、モウセンゴケ科に属する食虫植物の一種。 北アメリカからヨーロッパにかけての北半球の温帯地域を原産地とする。日本では一部の地域で定着している。 葉身の腺毛から粘液を分泌することで小さな昆虫を捕らえる。花期は春から夏にかけ

クチュ (メルキト部)

助を得てウドイト・メルキト族を敗退させた時、その牧地(ヌトゥク)にクチュという名前の幼児が取り残されていた。その幼児は貂の帽子を被り、牝鹿の皮靴を履き、鞣した氈鹿の皮と水獺の河で縫い合わせた上衣を身につけており、「眼に火ある」五歳児であったという。クチュを見つけたテムジン軍の軍人は彼をテムジンの母