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Detalles de la Palabra

氷点

[ひょうてん]
(1)一気圧のもとで, 空気で飽和した水と氷が平衡状態にある時の温度。 すなわち, 水が凍る温度。 摂氏〇度。
(2)物体の凍りはじめる温度。 凝固点。

Palabras Relacionadas

氷点下

常圧での水の融点は 273.152519 K、すなわち 0.002519 °C であり(水の性質を参照)、この温度以下を零下(れいか)とも呼ぶ。実用上は0 °Cをもって融点とし、「マイナス」を「氷点下」に置き換えて、例えば「−10 °C」を「氷点下10度」のように言う。華

氷点週刊

氷点は最初『氷点新聞』として1995年1月6日刊行。毎週水曜日に発行され、特定の時事についての調査報道、言論、社会と民衆との関係についての論評等の内容により、読者に評価されていた。現代中国の言論自由化の先駈けとして評価され世界各国に配信された。 1998年 時事論評欄「氷点時評」連載開始。

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

氷

〔動詞「凍る」の連用形から〕 (1)水が氷点以下の温度で固体になったもの。 ﹝季﹞冬。 「池に~が張る」「~のように冷たい手」 〔古代では, 「こおり」は水面に張ったものをさすことが多く, 塊は「ひ」ということが多かった〕 (2)「氷水(コオリミズ)」の略。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は打った白, 裏は白張。 <i>~と炭(スミ)</i> 性質が正反対であることのたとえ。 → 氷炭 <i>~は水より出(イ)でて水よりも寒し</i> 〔荀子(勧学)〕 弟子が師にまさることのたとえ。 出藍(シユツラン)。

氷

(1)こおり。 「我が衣手に置く霜も~にさえ渡り/万葉 3281」 (2)雹(ヒヨウ)。 「つぶてのやうなる~降り/宇津保(吹上・下)」

氷点 (玉置浩二の曲)

作詞は並河祥太、作曲およびプロデュースは玉置が担当している。 前作の音楽性とは大きく異なり優しさや繊細さを感じさせるボーカルによる、童謡のような「美しくも哀しい」バラードソングであり、テレビ朝日開局30周年記念ドラマ『氷点』(1989年)の主題歌として使用された。オリコンシングルチャートでは最高位1

点

※一※ (名) (1)筆やペンの先をちょっとつけて記したようなごく小さなしるし。 「遠くの人が~のように見える」 (2)〔数〕 数学では幾何学の対象の一。 {(1)}を抽象化したもの。 幾何学基礎論では, 直線などとともに, 無定義用語として, 公理によって規定される。 (3)書き物などに付ける小さいしるし。 (ア)文の句切りの符号。 普通「, 」を使う。 読点。 (イ)注意を喚起するために語句の横に打つしるし。 傍点。 (ウ)漢文を訓読するため, 字に付す記号。 返り点・乎古止(ヲコト)点など。 (4)漢字の字画の一。 「犬」「凡」などの「ヽ」。 古くは, 漢字の字画全般をいった。 (5)灸(キユウ)で, つぼの位置に墨で付したしるし。 「~をおろす」 (6)評価を表す符号・数値など。 (ア)和歌・連歌・俳諧などで, 評価を示す符号。 「 〇 」「ヽ」など。 また, 批評・添削。 (イ)答案などにつける評価の数値や符号。 「~が辛い」(ウ)スポーツ・ゲームなどの得点。 「~を取る」(エ)高く評価すること。 「おいらは~だぞ/黄表紙・孔子縞于時藍染」 (7)特に取り上げるべきところ。 「その~については心配しなくてよい」 (8)漏刻(ロウコク)の時数。 また, 時刻。 「御発句は寅(トラ)の一~/浄瑠璃・百日曾我」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す漢語に付く。 (1)試合・勝負事, 試験の答案などの得点・評点を数えるのに用いる。 「一~先取した」「百~の答案」 (2)品物の数を数えるのに用いる。 「三~セット」「この五~を入賞とします」 <i>~付(ツ)・く</i> 非難する。 「この姫君の~・かれ給ふまじくと, よろづに思(オボ)しのたまふ/源氏(蛍)」 <i>~を打・つ</i> 非難する。 欠点をいい立てる。 「円満不可思議の御姿で何一つ点の打ち処も無いが/一隅より(晶子)」 <i>~を掛・く</i> 和歌・俳諧などで, 評点を付ける。 「~・けて参らせし歌よりも/戴恩記」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

点

〔「ちょぼ(樗蒲)」の賽(サイ)の目の打ち方に似ることからという〕 (1)しるしに打つ点。 ぽち。 (2)歌舞伎の義太夫狂言や丸本物で, 地の部分を義太夫節で語ること。 また, それを語る太夫。 太夫が本の自分の語る箇所に傍点をふったことから付いた名称。 床浄瑠璃。

百点満点

百点満点(ひゃくてんまんてん)とは、試験において100点を満点とする採点法、またはその満点に達すること。非難すべき点がないことの意味でも使われる。 テレビ番組 クイズ百点満点(NHK) スクールバラエティ 百点満点(KBS) 映画 喜劇 百点満点(1976年、東宝) ^ 百点満点(デジタル大辞泉より)

視点・論点

は10秒)のあと、論者が語り始める。2回の放送時間帯が異なるために、挨拶は会釈のみ行う論者が多い。持ち時間はおおよそ9分強で、時間超過や極端に時間を余らしてしまった場合を除いては、エンディングテーマで時間調整される。 本編が出演者の語りのみで構成する事が多いが、図表や映像も使用し、テレビの特徴を活か

近点・遠点

と言う。 特に、中心天体が太陽のときは近日点・遠日点(きんじつてん・えんじつてん)、主星が地球のときは近地点・遠地点(きんちてん・えんちてん)、連星系では近星点・遠星点(きんせいてん・えんせいてん)と言う。地球を周回する人工衛星については英単語のままペリジー・アポジーとも言

10点満点

した。従来の10点満点からの減点方式ではなく、それに加えて技の難易度に応じて加点を行う要素を盛り込んだのである。詳細は体操競技#採点方法を参照されたい。 この変更は大きな批判を喚んだ。ルーマニアの名伯楽カーロイ・ベーラは、「クレイジーだ。体操競技史上最悪の愚行だ

氷鎖

ミニアルバム第2弾作品。新曲2曲に加え、「Opus」「銀の炎」(アルバム『R°』収録)「星のたましい」(アルバム『Water Forest』収録)「玲々テノヒラ」の4曲をバラードバージョンとしてリアレンジして再録した他、新曲「氷鎖」「無憂歌」のミュージックボックスによるインストゥルメンタルバージョンをボーナストラックとして収録している。

氷食

地形に分けられ、いずれも特徴的な地形となる。 圏谷 谷の両側と山頂側を急な谷壁で囲まれた半円形ないし半楕円形の谷。カールとも呼ぶ。典型的なカールは肱掛椅子のような形態をしており、三方を急峻なカール壁と、その谷壁に囲まれた平坦な(上流側へ逆傾斜したものも見られる)カール底を持つ。 U字谷

氷厚

氷の厚さ。

氷冠

半永久的に雪氷に覆われた極地の広い地域。

日氷

室町初期の能面作者。 痩男(ヤセオトコ)・痩女(ヤセオンナ)を得意とした。 生没年未詳。

氷霜

(1)樹枝に降り積もって, 氷がついているように見える霜。 (2)氷と霜。