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汝矣島

汝矣島(ヨイド、朝: 여의도)は、大韓民国ソウル特別市を流れる漢江の中州。同市の永登浦区に属する洞 (行政区画)。 漢江に面した縦3km、横1kmほどの広さの中州で大韓民国の国会議事堂や政府機関が置かれているほか、大手金融機関やメディアの本社が多数立地しており超高層ビル街を形成している。南東部は高

Palabras Relacionadas

汝矣島駅

汝矣島駅(ヨイドえき)は、大韓民国ソウル特別市永登浦区汝矣洞(朝鮮語版)に位置するソウル交通公社とソウル市メトロ9号線の駅。汝矣島にある駅のひとつ。 ソウル交通公社 5号線 - 駅番号は526 ソウル市メトロ9号線 9号線 - 駅番号は915 1996年8月12日 -

汝矣ナル駅

汝矣ナル駅(ヨイナルえき)は大韓民国ソウル特別市永登浦区汝矣洞(朝鮮語版)にある、ソウル交通公社5号線の駅である。駅番号は527。 汝矣島にある駅のひとつ。「ナル (나루)」とは朝鮮語で渡し船やその渡船場のことを指す固有語であるため、漢字が当てられなかった(中国語案内における表記は「汝矣渡口」)。 この駅の標高は-27

汝矣島純福音教会

した記事によると、裁判長は事件の背景を理解し趙牧師に無罪を主張するように促したが息子の責任を取り、教会を守るためにそれを拒否した。別件の横領事件については、2016年6月30日に、ソウル西部地検刑事2部が不起訴としている。 純福音聖書学院を卒業した趙鏞基伝道師が友人の崔子実(チェ・ジャシル)伝道師

汝

〔上代語〕 二人称。 なんじ。 あなた。 「たらちねの母に障らばいたづらに~も我(アレ)も事のなるべき/万葉2517」

汝

⇒ なんじ(汝)

汝

〔「汝(ナ)」に「貴(ムチ)」が付いてできた「なむち」の転〕 二人称。 多く対等の人, またはそれ以下の人に対して用いられ, 中世以降は目下の人や親しい人を呼ぶのに用いられるようになった。 現代語では主として文語的な言い回しに用いられる。 「~ごときにわかるものか」「~の隣人を愛せよ」「~が持ちて侍るかぐや姫奉れ/竹取」 〔これは, 本来, 相手を尊敬して呼んだ語と考えられる〕 <i>~自身を知れ</i> 自分が無知であることを自覚し, その自覚に立って真の知を得, 正しく行為せよ。 〔アポロンをまつるデルフォイの神殿の入り口に掲げられていた語で, ソクラテスが行動上の標語としたもの〕

汝

二人称。 相手を卑しんでいう語。 お前。 「~が作り仕へ奉れる大殿の内には/古事記(中)」 〔格助詞「が」が付いて「いが」の形で用いられる〕

汝

二人称。 対等あるいはそれ以下の者に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「この川に朝菜洗ふ児~も我(アレ)もよちをそ持てるいで子賜(タバ)りに/万葉 3440」「ちはやふる宇治の橋守~をしぞあはれとは思ふ年のへぬれば/古今(雑上)」 〔この語は, 「な」とともに, 上代・中古に用いられる。 「な」が他の語と熟合して用いられることが多いのに対して, 「なれ」は独立用法の語と推定されるが, その用例はあまり多くない〕

汝

〔「いまし」の転〕 二人称。 同等またはそれ以下の相手に用いられる。 おまえ。 「~は, え知らじ/宇津保(俊蔭)」

汝

二人称。 あなた。 「いまし」よりもやや尊敬の程度が高い。 「~大臣の家の内の子等(コドモ)をも/続紀(宝亀二宣命)」

汝

(1)中称の指示代名詞。 物や人をさす。 それ。 「枯(カラ)野(=船ノ名)を塩に焼き~が余り琴に作り掻き弾くや/古事記(下)」 (2)二人称。 おまえ。 相手を軽んじあるいは親しんでいう語。 「さきくさの中にを寝むと愛(ウツク)しく~が語らへば/万葉 904」 (3)反照代名詞。 自身をさす。 「老人(オイヒト)も女童も~が願ふ心足らひに撫でたまひ/万葉 4094」 〔すべて格助詞「が」を伴った形で用いられている〕

汝

二人称。 おまえ。 なんじ。 「~が父なれど鶯は, 賤しき垣根に木伝ひて/宴曲集」

汝

⇒ なんじ(汝)

汝

〔「おの(己)」の転〕 ※一※ (代) (1)二人称。 相手をののしっていう語。 「そんなら~がとこのかかあめは/滑稽本・浮世風呂2」 (2)反照代名詞。 自分自身。 「暗い晩~が声色通るなり/柳多留 16」 ※二※ (感) 相手の言葉や態度に憤慨したときに発する語。 「~, 失敬なやつだ」

汝

(1)一人称。 わたくし。 自分。 自分自身。 「常世辺(トコヨヘ)に住むべきものを剣太刀(ツルギタチ)~が心からおそやこの君/万葉 1741」 (2)二人称。 対等もしくはそれ以下の相手に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「吾はもよ女(メ)にしあれば, ~を除(オキ)て男(オ)はなし, ~を除て夫(ツマ)はなし/古事記(上)」「ほととぎす~が鳴く里のあまたあればなほうとまれぬ/古今(夏)」 〔上代には(1)よりも(2)の例が多い。 (2)も中古になると「なが」という形でだけ用いられ, やがて用いられなくなる〕 → なれ(汝)

汝等

(1)二人称。 同等以下の複数の相手に対して用いる。 お前ら。 お前たち。 「九平太様には金がたんとあるによつて, 其の金で~が頬(ツラ)をはり回すのぢや/浄瑠璃・関取千両幟」 (2)一人称。 単数にも複数にも用いる。 「上がり場で~同士色事の噂も其のいきぢは一つなり/洒落本・浪花色八卦」

汝等

二人称。 複数の相手をののしっていう語。 単数の相手に用いることもある。 おまえら。 きさまら。 「~風情と太刀打は武運に尽きた/浄瑠璃・薩摩歌」

汝妹

〔「なのいも」の転。 「な」は古くは一人称〕 男性が女性に親しみをもって呼びかける語。 あなた。 おまえ。 ⇔ なせ 「うつくしき我が~の命を/古事記(上)」

爾汝

人を軽んじて, また親しみをもって呼び捨てにすること。 「~の間柄」 <i>~の交わり</i> 互いに「おまえ」「きさま」と呼び合うほどの親しい間柄。