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Detalles de la Palabra

洋書

[ようしょ]
西洋の書物。 また, 西洋語で書かれた書物。 洋本。

Palabras Relacionadas

晃洋書房

ジェームズ・レイチェルズ 著 『ケアリング―倫理と道徳の教育 女性の観点から』 ネル・ノディングズ著 『第三の道とその批判』アンソニー・ギデンズ著 『コモンズ論再考』鈴木龍也、富野暉一郎著 『「語り口」の文化史』後藤宏行著 [脚注の使い方] ^ a b c 会社案内 ^ 社長挨拶 ^ 小林, 正典「(新型コロナ)送料無料、本買えます

東洋書林

ピーター・ジェームス&ニック・ソープ/矢島文夫監訳 『事典 古代の発明』 ジュリエット・クラットン=ブロック/小川昭子訳『猫の博物館-ネコと人の一万年-』 ミルチャ・エリアーデ他『世界の神話文化図鑑』 リチャード・バクストン『ギリシア神話の世界』 マーク・レーナー/内田杉彦訳『ピラミッド大百科』 コリン・レンフルー他『考古学-理論・方法・実践-』

大洋図書

株式会社大洋図書(たいようとしょ)は、東京都千代田区に本社を置く日本の出版社である。 終戦後、東京の闇市で赤本や特価本などの卸しの仕事をしていた小出英男が1952年に創業。同じく闇市で雑誌を出版していた長井勝一や夜久勉らの取次の仕事に携わり、1959年には3人で青林堂の前身となる「三洋社」を立ち上げ

東洋書店

2016年2月3日に東京地裁から破産開始決定を受け倒産した。負債総額は約1億円だった。 1975年9月9日、新宿区袋町で創業。 2015年6月25日 、事業を停止し事後処理を弁護士に一任した。 2016年2月3日、東京地方裁判所より破産手続の開始決定(倒産)。 2016年10月27日、法人格消滅。

三洋堂書店

株式会社三洋堂書店(さんようどうしょてん、英: Sanyodo Co., Ltd.)は、日本の書店チェーンである。持株会社の株式会社三洋堂ホールディングスが東証スタンダード市場に上場している。 新刊本・文具の販売、古本の販売・買取、CD・DVDのレンタル・販売、ゲームソフトの販売・買取を行っている(

西洋古典叢書

すべての専門研究者による厳正な原典理解を基にした新訳により、正確でわかりやすい日本語訳の定訳をめざした。 訳註は、本文と同時に対照できるよう、読みやすい脚註方式を採用した。 著作・作品ごとに訳者による平明な解説を付した。 造本はハンディな四六判変型・布貼り上装仕上げとし、一般読者にも親しみやすいものとした。

洋洋

(1)水が満ちあふれるさま。 水の限りなく広がるさま。 漾漾。 「~と流れる大河」 (2)希望に満ちているさま。 「前途~」「~たる未来」 (3)物事の盛んなさま。 「瑞気~として満地に瀰(ワタ)り/緑簑談(南翠)」

洋

西洋と東洋。 特に, 西洋。 「和漢~」 <i>~の東西を問わず</i> 西洋とか東洋とかの区別なく。 世界のどこでも。 世界共通に。

洋

風波やうねりが強く, 航行の困難な海域。 「玄界~」

書

(1)文字を書いたもの。 (ア)手紙。 書状。 「~を通わす」(イ)書物。 ほん。 「~よむつき日, かさねつつ」(ウ)書類。 文書。 「大殿油(オオトナブラ)近くて~どもなど見給ふついでに/源氏(帚木)」 (2)学問。 特に, 漢学。 「~の道のおぼつかなくおぼし召さるる事どもなど/源氏(賢木)」 (3)漢詩。 「みな探韻賜はりて, ~作り給ふ/源氏(花宴)」 <i>~はやりたし書く手は持たず</i> 字が書けないので, 恋文を書き送れないし, だからといって恥ずかしくて代筆もたのめない。 無筆な遊女が嘆いているさま。

書

(1) 文字を書くこと。 また, 書き方, 書いた文字。 「定家の~」「~を習う」 (2) 文字を素材とした造形芸術。 「~の展覧会」 (3) 書き記したもの。 書物。 文書。 「万巻の~を読破する」 (4) 手紙。 「~を呈す」 (5)「書経(シヨキヨウ)」の略。 <i>~は以(モツ)て姓名(セイメイ)を記(キ)するに足(タ)るのみ</i> 〔史記(項羽本紀)〕 書は自分の名を記すことができれば十分で, 深く学ぶ必要はない。 〔項羽に対して叔父が言った言葉。 学問よりも兵法を学ぶほうが天下を取る早道だという意〕 <i>~を校(コウ)するは塵(チリ)を掃(ハラ)うが如(ゴト)し</i> 〔夢渓筆談〕 塵がはらい尽くせないように, 書物は, 何度校合しても誤脱があって完全ということがない。 <i>~を信(シン)ずれば則(スナワ)ち書なきに如(シ)かず</i> ⇒ ことごとく書を信ずれば則ち書なきに如かず(「ことごとく」の句項目)

東洋宣教会聖書学院

くまれに、東京聖書学院とも言われたが、日本ホーリネス教団の東京聖書学院とは別組織である。通称では柏木聖書学院と言われたこともあった。 1901年(明治34年)4月1日に中田重治とチャールズ・カウマンが神田神保町の中央福音伝道館内に聖書学校を創設する。最初の校長は中田重治であった。最初の生徒は、栗原春

三洋

三洋(さんよう) 太平洋・大西洋・インド洋の総称。 日本の企業名。 三洋電機 - 電機メーカー。 三洋貿易 - ゴム・化学品商社。 三洋信販 - 金融業。 三洋物産 - パチンコメーカー。 三洋証券 - かつて営業していた証券会社。 三洋食品 - 食品メーカー。 三洋化成工業 - 化学メーカー。 三洋ペイント

洋琴

(1)近世, 中国・朝鮮の打弦楽器。 平たい箱状の木製胴の上面に真鍮(シンチユウ)弦を平行に張り竹製の細い棒(琴竹)を左右の手に持ち打ち鳴らす。 弦数は一四~七六本で種々ある。 日本では明清楽の楽器として用いられた。 (2)ピアノのこと。

洋語

西洋諸国の言語。 西洋語。

洋紅

⇒ カルミン

洋犬

西洋種の犬。 ブルドッグ・シェパード・コリーなど。 ⇔ 和犬

洋梨

西洋梨。 ペアー。

洋行

(1)欧米へ留学・旅行すること。 「~帰り」 (2)中国で, 外国人経営の商社。