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Diccionario

Detalles de la Palabra

潜り

[くぐり]
(1)くぐってはいる戸や門。 くぐり戸やくぐり門。
(2)茶室建築で, くぐってはいるように造った露地口・中潜り・躙(ニジ)り口などの出入り口。

潜り

[むぐり]
(1)もぐること。 もぐり。
(2)カイツブリの異名。

潜り

[もぐり]
(1)
水にもぐること。
「~漁(リヨウ)」
(2)
禁を犯し, または許可を受けずにひそかにすること。 また, その人。
「~の業者」「~で商売をする」
(3)
ある集団の一員とは認めがたいこと。 よそ者。
「彼を知らないとは~だ」

Palabras Relacionadas

先潜り

(1)先まわりしてこっそり物事をすること。 さきまわり。 「異存は無いと~をして金当の伯父さんに話して了(シマ)つた/社会百面相(魯庵)」 (2)ひがんで悪く推量すること。 邪推。 さきぐり。 「はや涙ぐむ娘気の~せし案じ顔/人情本・梅児誉美 4」

先潜り

「さきくぐり(先潜){(2)}」に同じ。 「何を~して, 其様なることいひけるぞや/慨世士伝(逍遥)」

潜り戸

潜り戸(くぐりど)は主たる門扉に付属していて高さが低く頭を下げて通る門戸。城門や寺や民家の門、防火扉の小さい扉、茶室の躙り口など。 ^ 文化の日の桜田門の閉門と通行について ^ 陣屋門改修日記その13「なくなった石垣」 ^ 「松山城二の門」について ^ 防火設備に係る関係条文等 表示 編集

潜潜話

ーマノイド」「眩しいDNAだけ」「正義」「勘冴えて悔しいわ」を含む全13曲を収録。 新曲のうち、「蹴っ飛ばした毛布」「こんなこと騒動」「ハゼ馳せる果てるまで」「Dear. Mr「F」」の4曲はアルバム発売前にミュージックビデオがYouTube上で公開された。

かり型駆潜艇

気筒排気ターボ過給機付きディーゼルエンジンが搭載された。これは自己逆転機構を備えておらず、流体継手と減速機を介して推進器に連結されている。これにより軸系が長くなったこともあり、主機室が補機室の前方に配置された関係から、煙突は後部甲板室上に設けられていたが、背を低く抑えるように設計されていたため、一見すると全く煙突が無いように見えた。

ひよどり (駆潜艇)

ひよどり(ローマ字:JDS Hiyodori, PC-320、ASY-92)は、海上自衛隊の駆潜艇。みずとり型駆潜艇の8番艇。艇名はヒヨドリに由来する。よしきり型掃海船「ひよどり」に次いで日本の艦艇としては2代目。 「ひよどり」は、昭和39年度計画甲型駆潜艇3020号艇として、1965年2月26日

やまどり (駆潜艇)

やまどり(ローマ字:JDS Yamadori, PC-312、ASU-90)は、海上自衛隊の駆潜艇。みずとり型駆潜艇の2番艇。艇名はヤマドリに由来する。 「やまどり」は、昭和33年度計画甲型駆潜艇3012号艇として、1959年3月14日に藤永田造船所で起工され、1959年10月22日に進水、1960

しらとり (駆潜艇)

しらとり(ローマ字:JDS Shiratori, PC-319、ASU-66)は、海上自衛隊の駆潜艇。みずとり型駆潜艇の7番艇。艇名は白鳥に由来する。よしきり型掃海船「しらとり」に次いで日本の艦艇としては2代目。 「しらとり」は、昭和38年度計画甲型駆潜艇3019号艇として、1964年2月29日に佐

みずとり (駆潜艇)

みずとり(ローマ字:JDS Mizutori, PC-311、ASU-89)は、海上自衛隊の駆潜艇。みずとり型駆潜艇の1番艇。艇名は水鳥に由来する。 「みずとり」は、昭和33年度計画甲型駆潜艇3011号艇として、1959年3月13日に川崎重工業神戸工場で起工され、1959年9月22日に進水、1960

はつかり (駆潜艇)

はつかり(ローマ字:JDS Hatsukari, PC-315、ASU-62)は、海上自衛隊の駆潜艇。みずとり型駆潜艇の5番艇。艇名は初雁に由来する。千鳥型水雷艇「初雁」に次いで日本の艦艇としては2代目。 「はつかり」は、昭和34年度計画甲型駆潜艇3015号艇として、1960年1月25日に佐世保船舶

程潜

鈞らと知り合い、12月に革命同志会に加入した。翌年8月、孫文(孫中山)と対面し、中国同盟会に加入している。1906年(光緒32年)、東京振武学校を卒業して姫路の砲兵連隊で1年実習を積む。翌1907年(光緒33年)、陸軍士官学校第6期砲兵科に入学し、李烈鈞、唐継尭が同学となった。

原潜

「原子力潜水艦」の略。

潜く

※一※ (動カ四) (1)水中に頭からもぐる。 「にほ鳥の~・く池水/万葉 725」 (2)水にもぐって貝・海藻などをとる。 「沖つ島い行き渡りて~・くちふ鮑玉(アワビタマ)もが包みて遣らむ/万葉 4103」 ※二※ (動カ下二) 水中にもぐらせる。 「上つ瀬に鵜を八頭(ヤツ)~・け/万葉 3330」

潜心

心を落ち着けて一心に考えること。

潜入

ひそかに入りこむこと。 もぐりこむこと。 「敵地に~する」

潜在

表面にはっきりと表れないが, 内部にひそかに存在すること。 伏在。 ⇔ 顕在 「~する勢力の結集」

潜伏

(1)犯罪をおかした者などが官憲に見つからないように隠れひそむこと。 「地下に~する」 (2)病原菌に感染しているが, 症状が現れていないこと。 「~期間」