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Diccionario

Detalles de la Palabra

無品

[むほん]
〔「むぼん」とも〕
親王で, 位階をもたないこと。

Palabras Relacionadas

品川無線

ELIMINATOR FOR PICKUP TONE ARM", published 1978-09-27  JP 58022802, 目黒 弘、MORI IBARA, "INSIDE FORCE ELIMINATOR FOR PICKUP TONE ARM", published 1983-05-11 

無意味良品

『無意味良品』(むいみりょうひん)とは、2004年4月から2007年2月までBSフジで木曜22:00 - 22:54に放送していたミュージカル仕立てのバラエティ番組(2006年と2007年は過去の回の再放送)。フジテレビでも2006年3月1日に放送された。 前番組『宝島の地図』を引き継いでスタート

品

※一※ (名) (1)古代の中国で官人に与えられていた位階。 (2)日本では, 親王・内親王に与えられていた位階。 一品(イツポン)から四品(シホン)まである。 (3)日本で, 位階の別名。 位(イ)。 ※二※ (接尾) (1)仏教で, 極楽往生する者の能力・性質などを等級に分ける語。 上中下に分け, さらにそれぞれを上中下に分ける。 (2)仏典の中の章・節に当たるもの。 「法華経~」「方便~」

品

※一※ (名) 人や物にそなわる性質のうち, 自然と外にあらわれる, 好ましい, 洗練された様子。 品格。 風格。 「~がよい」「~が悪い」「~がある」「~がない」 ※二※ (接尾) 助数詞。 料理などの品数を数えるのに用いる。 上にくる語によって「ぴん」となる。 「一~料理」

品

(1)形があって, 人の生活に何らかの役割を果たし, 持ち運びのできる程度のもの。 また, 売買の対象とするもの。 「記念の~を贈る」「よい~をそろえた店」「これはお勧めできる~です」 (2)質のよしあしなどで区別した, 物の等級。 内容などの違いによる, 物の区別。 種類。 「あれとは~が違う」「~が落ちる」「手を変え~を変え」 (3)上下の差別。 序列。 差異。 「弓といへば~なきものを/神楽歌」 (4)階段。 段。 [和名抄] (5)人の階級。 身分。 家柄。 「口惜しき~に思ひくたし給ふとも/宇津保(俊蔭)」 (6) (「科」とも書く)人や物に備わっている好ましい様子。 (ア)(身分が高いことを示すような)優雅なおかしがたい感じ。 また, 物の風情・情趣。 ひん。 「陪従の~おくれたる, 柳に挿頭の山吹わりなく見ゆれど/枕草子220」(イ)(人の心を引きつけようとする)気取ったしぐさ。 また, なまめかしいしぐさ。 「此の娘生まれ立ちより~をやりて/浮世草子・禁短気」 (7)事情。 次第。 事柄。 「よい場を持てば~により物干にさへ貸すならひ/浄瑠璃・二つ腹帯」 <i>~無(ナ)・し</i> 上品でない。 粗野である。 「手はあしげなるを, まぎらはし, ざればみて書いたるさま~・し/源氏(夕顔)」 <i>~によ・る</i> 場合による。 「~・つたら, 餓鬼まで出来た女房だから, すけてもやらうが/歌舞伎・四谷怪談」 <i>~好(ヨ)・し</i> 体裁がよい。 具合がよい。 人に良い感じを与える。 「お富~・く払ひのけ/歌舞伎・与話情」 <i>~を作(ツク)・る</i> (多く女性が)こびを含んだ, 色っぽい動作・様子を見せる。

無

名詞に付いて, それを打ち消し, 否定する意を表す。 (1)「…がない」「…しない」の意を添える。 「~遠慮」「~風流」 (2)「…が悪い」「…がよくない」の意を添える。 「~愛想」「~作法」 〔「不」とも書く〕

無

名詞に付いて, そのものが存在しないこと, その状態がない意を表す。 「~免許」「~資格」「~修正」「~理解」「~届け」

無

(1)何もないこと。 存在しないこと。 ⇔ 有 「~に等しい」「~から有を生じる」 (2)〔仏〕(ア)事物も現象も全く存在しないこと。 → 有 → 空 (イ)禅宗で, 世界の絶対的な真の姿。 有と無の対立を超越した悟りの世界。 絶対無。 (3)〔哲〕(ア)有(存在)の否定または欠如。 実在・はたらき・規定などがないこと。 ⇔ 有 (イ)有や「無{(3)(ア)}」を超越し, 有を有たらしめる絶対的無限定的なもの。 老子や西田哲学など東洋思想で説かれる。 絶対無。 → 空 <i>~に帰・する</i> 何もなかった, もとの状態に戻る。 また, 無駄になる。 <i>~にする</i> 無駄にする。 むなしくする。 「人の好意を~する」 <i>~にな・る</i> 無駄になる。 「努力が~・る」

品位 (人品)

品位(ひんい、dignity)とは、気高く尊敬を買う人徳と、品格に満ち満ちている様をいう。人品(じんぴん)、気品(きひん)、品格(ひんかく)。 本項では「人としての品位(=人品)」を説明する。 品位とは、気品や品格、人品などともいい、個人ないし特定の団体が、礼儀や節度や人徳、気高

無想無念

〔仏〕 心に何も思わず何も念じない状態。 無我の境地。 無念無想。

無念無想

(1)〔仏〕 あらゆる雑念がなくなって心が澄み切っている状態。 「~の境地」 (2)何も考えないこと。 思慮がないこと。 また, そのさま。 「~の下部共占はせよ/浄瑠璃・百合若大臣」

無二無三

〔「むにむざん」とも〕 (1)〔仏〕 〔法華経(方便品)〕 仏教には二乗, 三乗といった教えの違いはなく, 唯一真実の一乗の教えのみがあること。 (2)二, 三はなく, 唯一のこと。 (3)わき目もふらずに物事を行うこと。 がむしゃら。 ひたすら。 「~に突進する」

食品品評会

食品、飲料品品評会とは、製品の味覚を評価し、賞やメダルを授与するなどして表彰するものである。 こうした品評会はいくつかの異なったカテゴリーに分類することができる。こうした品評会の大部分は、ワイン、ビール、チーズなどの特定の製品を審査する。他に、一定の地域、地方、国で作られた製品の審査に特化している品評

無動無言症

無動無言症(むどうむごんしょう、英: akinetic mutism)は、遅延性意識障害の一種である。睡眠と覚醒があり、外見的には意識があるようにみえるが、自発的な運動や発語がなく、知的活動がない状態である。痛覚刺激に対して手足を引っ込める、刺激を取り除こうとするような動きをする、口に食べ物を入れ

無比無敵流

第12代武石兼相 談 ^ a b c 第12代武石兼相 著 略述 無比流杖術之部 ^ 勝武館ホームページ ^ a b 第13代根本平三郎 談 ^ a b 綿谷雪・山田忠史編「武芸流派大事典」P831 より ^ 無比無敵流杖術目録の系統図による ^ a b c d 第12代武石兼相の道場「勝武館」道場主 談

宇品

広島港 市営桟橋 金輪島・似島方面の航路を就航 県営桟橋 松山市・江田島市・似島の航路を就航 貨物埠頭 鉄道 広島電鉄宇品線 広島電鉄県病院前電停 広島電鉄宇品二丁目電停 広島電鉄宇品三丁目電停 広島電鉄宇品四丁目電停 広島電鉄宇品五丁目電停 広島電鉄海岸通電停 広島電鉄元宇品口電停 広島電鉄広島港電停

ジャンク品

ジャンク品(ジャンクひん、英語:Junk、故障品と同義)とは、そのまま使える見込みがないほど故障損耗し、本来の製品としての利用価値を失っている品物。販売店による動作保証のない商品もジャンク品と呼ぶことがある。ジャンク、ジャンクパーツと呼ぶこともある。年式があまりにも古いなどで商品価値が極めて低く大し

洋品

(1)西洋風の品物。 特に衣服・装身具などの品物。 「~店」 (2)舶来の品。

品部

⇒ しなべ(品部)(1)