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Diccionario

Detalles de la Palabra

無量

[むりょう]
はかり知れないほどに多いこと。 数知れないほどあること。 また, そのさま。
「感~」「~の悲しみに沈む」「~なる快楽あらんと/緑簑談(南翠)」

Palabras Relacionadas

無器量

〔「ふきりょう」とも〕 (1)顔かたちが醜い・こと(さま)。 また, そのような人。 (2)才能・力量がないこと。 「此の身こそ~の者で候へば/平家 8」 ﹛派生﹜~さ(名)

無次元量

えば傾きは水平距離に対する鉛直距離の比である。つまり「長さ」という同種の量の比として定義される無次元量である。より複雑な例として、変形の尺度であるひずみは、変形前の長さに対する長さの変化の比として定義される無次元量である。他の例として濃度(質量濃度、体積濃度、モル分率など)が挙げられる。例えばアル

無量大数

無量大数は不可思議(1064)の万倍の1068となった。ただし、今日でも寛永8年版を根拠に無量大数を1088とする人もいる。 『塵劫記』では、版を重ねるごとに「無量」と「大数」の間にできた傷の間隔が広がり、後の版では「無量」と「大数」という別の数とされるようになった。この場合は、「無量

無量寿経

『大正蔵』 第12巻 P279~P299。 原文の経題の表記は、『佛説無量清淨平等覺經卷第一』、『佛説無量清淨平等覺經卷第二』、『佛説無量清淨平等覺經卷第三』、『佛説無量清淨平等覺經卷第四』 後漢月支國三藏支婁迦讖譯。 主な引用先…善導:『観経疏』、源信…『往生要集』、法然:『選

無量浄天

この天は、楽受(楽しき感覚)があり、下部の少浄天に比較すると、勝妙で量りがたいので、無量浄天と名づく。 『雑阿毘曇心論』『彰所知論』は、この天での天部の身長が32由旬、寿命が32劫とする。また『仏説立世阿毘曇論』は、寿命を3.5劫とする。 上部の遍照天と下部の少浄天の間に位置する天。

四無量心

四無量心(しむりょうしん、梵: apramāṇya, 巴: appamaññā, 蔵: tshad med bzhi)とは、止(サマタ)の対象である四十業処の一部。他の生命に対する自他怨親なく平等で、過度の心配などのない、落ち着いた気持ちを持つことをいう。 四梵住(しぼんじゅう、梵,巴:

感慨無量

感慨

無量光天

無量光天(むりょうこうてん 梵:Appamāṇābhā)は、三界のうち、色界18天の下位から数えて第5番目の天。色界第二禅の第2番目の天。 この天は、生れると身体より無量の光明を放つので、無量光天という。 『雑阿毘曇心論』『彰所知論』は、この天での天部の身長が4由旬、寿命が4劫とする。また『仏説立

無重量状態

無重量状態(むじゅうりょう じょうたい)とは、万有引力および遠心力などの慣性力が互いに打ち消しあい、それらの合力が0ないしは0とみなしうる程度に小さくなっている状態。 台ばかりで計られるような類の重さ(すなわち重量)が0となっている状態であることから、無重量状態と呼ばれる。

観無量寿経

寿仏経』、『無量寿仏観経』、『無量寿観経』ともいい、『観経』と略称される。 サンスクリット原典、チベット語訳が発見されていないため、中央アジア撰述説と中国撰述説のふたつがある。 ウィキソースに『仏説観無量寿経』の原文があります。 『仏説観無量寿経』1巻 劉宋の畺良耶舎訳。 日本の浄土教の根本聖典の一つ。

無量光院跡

仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群-」の構成資産の一つとして世界遺産に登録された。 平安時代末期に奥州一帯(現在の東北地方)に勢力を振るった奥州藤原氏は、初代清衡が中尊寺、二代基衡が毛越寺を造営した。そして三代秀衡が建立したのが無量光院である。無量光

無量塔蔵六

「ヴァイオリンの名器とその周辺 ヴァイオリン製作者の一言」『音楽の友』第32巻第7号、音楽之友社、1974年7月、114-116頁。  「日本人は器用ではありません 小器用なのです」『技能と技術 職業能力開発技術誌』第1975巻第4号、雇用問題研究会、1975年7月、1頁。 

無燃料重量

にすることができず、このことが旅客機に比べて航続距離が短い理由の一つとなっている。 比較的小型の航空機では、一般に機体強度が充分にあるため、最大無燃料重量は考慮されず、最大離陸重量のみに制限を受ける。 ^ “飛行機を巡る「○○重量」を考える(1) - 航空機の技術とメカニズムの裏側(75)”. TECH+

観無量寿経疏

『観無量寿経疏』(かんむりょうじゅきょうしょ)は、中国の善導が撰述した『仏説観無量寿経』の注釈書である。本書は4巻から構成されるが各巻の首題が異なるため、『観無量寿経疏』・『観経疏』と呼ばれる。また、四帖に分けられている所から『観経四帖疏』(かんぎょうしじょうしょ)とも、略して『四帖疏』とも呼ばれる。

無有害作用量

無有害作用量(むゆうがいさようりょう)または無毒性量(むどくせいりょう)(英: No observable adverse effect level, 略: NOAEL)とは暴露群と適切な対照と比較したとき、量的あるいは質的な悪影響(例えば形態学的、機能的能力、成長、寿命の変化)が生物学的あるいは

量

〔「計(ハカリ)」と同源〕 (1)仕事や物事の進み具合。 はかどり。 「~ゆき」 (2)田植え・稲刈りなどの際の各人の分担区域。 「秋の田の我が刈り~の過ぎぬれば/万葉2133」 (3)目当て。 目標。 「いづこを~と君がとはまし/後撰(恋二)」 <i>~が行(ユ)・く</i> 仕事などがはかどる。 <i>~もな・し</i> あてもない。 たよりない。 はかない。 「~・き野辺の露とや消えなまし/赤染衛門集」

量

(1)はかって得られる物の容積・数量・重さなど。 「塩の~を減らす」「酒の~を過ごす」 (2)多いか少ないかという点からおしはかった物事の程度。 「~より質」「仕事の~をこなす」 (3)インド哲学・仏教で, 認識のこと。

無量寿寺 (知立市)

000㎡)に約3万本のカキツバタが植えられている。4月27日から5月26日には「史跡八橋かきつばたまつり」が開催される。 所在地 愛知県知立市八橋町寺内61番地1 アクセス 名鉄三河線 三河八橋駅から徒歩で約5分。 日吉山王社 かきつばた園 かきつばた園 かきつばた園 在原業平像と句碑 復元された八橋、奥は在原業平の像 ^

質量流量

質量流量(しつりょうりゅうりょう、英: mass flow rate)とは、物象の状態の量のひとつであり、単位時間当たりに与えられた面を通過する物質の質量である。その次元は質量を時間で割ったもので、計量単位は国際単位系では「キログラム毎秒」である。