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Detalles de la Palabra

玉台新詠

『玉台新詠』(玉臺新詠、ぎょくだいしんえい)は、中国の南北朝時代に編纂された詩集。『玉臺新詠集』ともいう。全10巻。南朝陳の徐陵(507年 - 583年)の撰。ただし実際には、南朝梁の簡文帝蕭綱が皇太子(東宮)時代に近侍の臣であった徐陵に命じて編纂したものといわれる。簡文帝は早く亡くなった兄の昭明

Palabras Relacionadas

有玉台

中央区 > 有玉台 有玉台(ありたまだい)は静岡県浜松市中央区の町名。現行行政地名は有玉台一丁目から有玉台四丁目。住居表示実施済み。 有玉台は浜松市中央区北中部の町名。北で半田山、東北の河川上の一点で半田町で、南で有玉西町、 西で初生町と接する。町内は主に住宅地からなり、半田山、浜名区内野台、同染地台

新撰朗詠集

収載された漢詩は540句、和歌は203首。『和漢朗詠集』とともに吟唱題として親しまれ、中世の軍記物や謡曲などに引用されるものも少なくない。 藤原基俊が自撰し、自筆した巻子本である。雲紙に金銀の切箔を撒き、銀泥で花鳥を描いたものを用いている。老熟した個性的な書風である。 『日本名跡叢刊 新撰朗詠集 巻上・下』二玄社、1984年 『和漢朗詠集/新撰朗詠集

玉山 (台湾)

道しかなかったが、1991年に台湾中南部を玉山国家公園内を横断する新中部横貫公路が開通すると、交通の便は飛躍的に向上した。 雪を頂く玉山 2月上旬 主峰の山頂部 山頂標と三角点 5月の早朝の山頂 日本統治時代の祠 台湾行啓記念切手、1923年発行 玉山を題材にした水墨画。那須雅城『新高』、1929年

玉手屋台

の玉手が所有する屋台(山車)である。毎年10月の第3土日に行われる小芋祭り←元は15.16日に練りだされるほか、1989年のシロトピア博、2003年の兵庫県ふれあいフェスティバル、2008年のザ・祭り屋台in姫路において姫路駅前から姫路城三の丸広場において屋台練りが披露された。 太鼓は飾磨の中島に並び播州三太鼓の一つと呼ばれている。

百美新詠図伝

順帝朝に仕える宮人 回身肖鶴儀 21 梅妃 后妃 唐 玄宗の妃。楊貴妃と寵愛を争ったといわれる 斛珠空慰念 22 班婕妤 后妃 前漢 成帝の妃 紈扇表幽思 23 袁大拾 宮人 南朝陳 後主朝に仕える宮人 麗句伝箋采 24 袁宝児 后妃 隋 煬帝の妃 憨容傍輦馳 25 孫夫人 貴族女性 後漢 孫権の妹で劉備の夫人

力詠

力をこめて和歌・俳句を詠むこと。 また, その作品。

朗詠

(1)詩歌を声高らかにうたうこと。 朗吟。 「漢詩を~する」 (2)雅楽の一。 漢詩に曲節をつけてうたう自由なリズムの謡物。 平安以降, 管弦の遊びの折などに行われた。 その詞章となる詩歌を集めたものに「和漢朗詠集」「新撰朗詠集」などがある。

詠草

個人の和歌・家集の草稿。 竪詠草・横詠草などの形式がある。 歌稿。

詠む

(1)声を長く引いて詩歌を吟詠する。 「こぼれてにほふ花ざくらかと~・めければ/今昔27」 (2)詩歌を作る。 詠(ヨ)む。 「山辺の赤人はあしべのたづを~・め給ふ/平家2」

賦詠

詩歌をつくりよむこと。 また, その詩歌。

遺詠

(1)故人がのこした未発表の詩歌。 (2)辞世の詩歌。

題詠

題をきめて, それに即して詩歌や俳句を作ること。 また, その作品。 ⇔ 雑詠

詠む

〔「読む」と同源〕 和歌・俳句などを作る。 ある事柄を歌や句として表現する。 「愛する人との別れを~・んだ歌」「男はじめころ~・んだりける/大和 89」 ‖可能‖ よめる

近詠

最近作った詩歌。 近作の詩歌。

献詠

宮中・神社などに詩歌をよんで献上すること。 また, その詩歌。

芳詠

他人を敬ってその詩歌をいう語。

詠史

歴史上の出来事や人物を主題として詩歌を作ること。 また, その詩歌。 → 詠物

代詠

詩歌を人に代わってよむこと。 また, その詩歌。

詠歌

〔「えいが」とも〕 (1)歌を作ること。 また, その歌。 (2)「御詠歌(ゴエイカ)」に同じ。 (3)歌を声高くうたうこと。 「今の~のありがたさに/謡曲・墨染桜」