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王波

王 波(おう は、生没年不詳)は、中国漢王朝の武帝が紀元前108年に朝鮮半島に設置した植民地・楽浪郡で勢力を張った中国系豪族・楽浪王氏出身の前燕官僚。官位は「儀同三司 武邑公」。 子・王班は、後燕の「散騎常侍」「平西将軍」「給事黄門侍郞」「晋陽侯」を務めた。孫・王定国は、北魏の「庫部給事」「冠軍将

Palabras Relacionadas

難波王

月に、天皇は宮処王、広瀬王、難波王、竹田王、弥努王を京と畿内に遣わして、人夫の兵(武器)を校閲させた。これは前年の閏4月に、「来年の9月に必ず閲せむ。因りて百寮の進止(ふるまい)・威儀(よそおい)を教へよ」という詔を出し、それを実施したものである。その数日後、天武天皇は大安殿で王卿らとともに博戯(双

王予波

1979年11月、彼は青海省ゴロク・チベット族自治州大武中学で教鞭を執っています。1984年に青海師範大学(中国語版)中文系を卒業後、同年、青海省班瑪県多貢麻郷団委書記に就任。1985年1月から青海省ゴロク・チベット族自治州の党校で教鞭をとる。1989年1月に青海省人民政府弁公庁へ入庁した。以後、

難波内親王

なった。四品から品位を進め、宝亀3年(772年)5月に三品、宝亀4年(773年)9月に二品で、同年10月14日に薨去。桑原王と佐伯今毛人を派遣して、喪事を監護させている。 難波内親王薨去の前年の宝亀3年(772年)、光仁天皇を呪詛したとして3月2日に皇后井上内親王が廃され、同年5月27日にはその子の

難波小野王

仁賢天皇に行った無礼な振舞いにより誅殺されることを恐れ、仁賢天皇2年9月に自殺した。 日本書紀 「雄朝津間稚子宿禰天皇曾孫、磐城王孫、丘稚子王之女」(允恭天皇の曾孫、磐城王(磐城皇子か?)の孫、丘稚子王の娘) 古事記 「石木王之女」(石木王(磐城皇子か?)の娘) 表示 編集 表示 編集 表示 編集

明王院 (阿波市)

豊作への願いが込められ、厄除祈願、学業成就にも霊験あらたかといわれる。 鼠不動のいわれ:伝えによると、昔、お供えしていた仏飯がネズミに食され、その御下がりを頂いていた寺男がお不動さんにネズミに食されないようにと祈願したところ、翌朝、お不動さんの剣にネズミが刺さっていて、以降、仏飯が食べられることがな

波

助数詞。 波のように繰り返す動きを数えるのに用いる。 上にくる数によっては「ぱ」となる。 「第二~スト」「第三~(パ)」

波

(1)風・振動などによって水面に生じる上下運動。 また, その運動が次々に周辺に伝わっていく現象。 「~が荒い」「~をかぶる」 (2)〔物〕「波動(ハドウ)」に同じ。 (3)ゆるやかな起伏を繰り返したり, ゆらいだりして, 波{(1)}のように見える状態。 「歓迎の旗の~」「穂~」 (4)高くなったり, 低くなったりして, 絶えず変動する状態。 「作品の出来に~がある」「景気の~」「感情の~」 (5)一つの方向に向かう流れ。 傾向。 「駅へ向かう人の~」「自由化の~」「不況の~をまともにかぶる」 (6)年老いて皮膚にできる, しわ。 「老いの~」「はや額の~いちじるし/文づかひ(鴎外)」 (7)世の中の騒ぎ。 波乱。 騒乱。 「四つの海~の声きこえず/後拾遺(序)」 (8)消えやすいもの。 はかないもの。 「さては疑ひあら磯の, ~と消えにし跡なれや/謡曲・江口」 (9)文様・家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 山内一豊が好んだ。 <i>~に乗・る</i> (1)時の流れにのる。 時勢にうまく合って進展する。 「時局の~・る」「景気の~・って急成長する」 (2)勢いにのる。 調子にのる。 「連勝の~・る」 <i>~にも磯(イソ)にもつかず</i> どっちつかずである。 中途半端である。 「~ぬ心地ぞせられける/平家 7」 <i>~を打・つ</i> 「波打(ナミウ)つ」に同じ。 <i>~を切・る</i> 船などが, 水をかき分けて進む。

透波乱波

『透波乱波』(スッパラッパ)とは、日本テレビ系列で2013年に放送されていたバラエティ番組。 「数字札」と呼ばれる1から7の7枚のカードと「忍札」と呼ばれる特殊な効果を持つカードを組み合わせて、互いの持ち兵を削り合うオリジナルカードゲームで戦う。 各プレイヤーにはゲーム前に1 -

波多野爽波

22)。「青」への寄稿は「恥」を含めつごう四回、角川書店「俳句」昭和43年10月号の爽波特集にも「人と作品」を寄稿している。 ^ 爽波は講演を「ホトトギス俳句は、誤解を恐れずに一言に言えば、古い。若い作者がこれを安易に肯定していては駄目です」と切り出した。ただし、「かつらぎ」主宰の阿波野青畝は、この講演を諾う葉書を爽波へ送っている。

縦波と横波

縦波(たてなみ, 英: longitudinal wave)と横波(よこなみ, 英語: transverse wave)は、それぞれ波動の一種で、媒質の振動方向が波の振動方向に平行のものを縦波といい、垂直であるものを横波という。 横波では媒質の振動方向が波の振動方向に直角であるから、波を容易に観察することができる[疑問点

三角波 (波形)

三角波のサンプル音 1 kHz の三角波(5秒間) この音声や映像がうまく視聴できない場合は、Help:音声・動画の再生をご覧ください。 三角波(さんかくは、英語:triangle wave)とは、非正弦波的で、基本的な波形の一種で、波形の見た目が三角形になっているそれ(波形)のことである。

波瀾

(1)さわぎ。 もめごと。 ごたごた。 また, 争乱。 「~を呼ぶ」「~をまき起こす」 (2)単調でなく, 変化のあること。 「~に富んだ一生」 (3)なみ。 大小の波。 [日葡] (4)詩文に起伏や変化があること。 「詩は盛唐の~を捲きて/太平記 12」

湯波

豆乳(トウニユウ)を煮立て, 表面にできた薄皮をすくい上げて作った食品。 生ゆばと干しゆばとがある。

余波

〔「波残り」の転という〕 (1)風が静まったあとに残っている波。 「台風の~のうねり」 (2)潮が引いたあとに残っている海水。 また, あとに残された海藻など。 「難波潟潮干の~飽くまでに/万葉 533」

煙波

遠くまで水面が波立ってけむったように見えるさま。 煙浪。 「~縹渺(ヒヨウビヨウ)」

波布

ヘビの一種。 猛毒をもつ。 全長約2メートル。 頭は三角形で大きく, 上顎に二本の長い毒牙をもつ。 普通, 背面は黄褐色で, 暗褐色の輪状紋が並ぶ。 奄美諸島と沖縄諸島の特産。 夜間, カエル・ネズミ・小鳥などを食う。 草むらや樹上などにいて, 人畜をも攻撃するため恐れられている。 南西諸島には他にヒメハブなど三種の近縁種がいるが害は少ない。 ﹝季﹞夏。

鯨波

合戦で, 士気を鼓舞するために多人数の者が同時に発する叫び声。 戦闘のはじめ, 大将が「えいえい」と叫ぶと部下一同が「おう」と答えた。 ときの声。 <i>~をあわ・せる</i> 敵の鬨の声に応じて, 味方が鬨の声をあげる。 「三百余騎にて, 鬨をぞ合はせける/平家(八・長門本)」 <i>~をつく・る</i> 鬨の声をあげる。 「敵(カタキ)平等院にと見てんげれば, ~・ること三箇度/平家 4」

鯨波

(1)大波。 鯨浪。 (2)戦場であげる, ときの声。 「敵の軍勢が戦を挑む~の第一声であつたのだ/思出の記(蘆花)」

波数

単位長あたりに含まれる波の数。 波長が一定ならば波長の逆数となる。 分光学では波長のかわりに波数を用いることが多く, その時の単位 cm-¹ はカイザーと呼ばれる。 また, 光子のエネルギーが波数に比例するので, 波数をエネルギーの単位として用いることもある。 波長の逆数の2π 倍をいうこともある。