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Detalles de la Palabra

申恬

申 恬(しん てん、388年 - 456年)は、南朝宋の官僚・軍人。字は公休。本貫は魏郡魏県。 申宣(申鍾の孫)の子として生まれた。はじめ劉道憐の下で驃騎行参軍をつとめた。永初元年(420年)、劉裕が帝位につくと、申恬は東宮殿中将軍となった。宮中に宿直すること10年に及んだが、休息を求めることがな

Palabras Relacionadas

恬

平然としているさま。 多く「恬として」の形で用いる。 → てんとして

恬然

物事にこだわらず, 平気でいるさま。 「~として恥じることを知らない」

蒙恬

蒙 恬(もう てん - 紀元前210年)は、中国の秦の将軍。蒙驁の孫。蒙武の子。蒙毅の兄。匈奴討伐などに功績を挙げ、弟とともに始皇帝に重用されたが、趙高たちの陰謀によって扶蘇と共に自殺させられた。 蒙氏は、蒙驁の代に斉より秦へ移り住んだ。蒙恬は当初は文官として宮廷に入り、訴訟・裁判に関わっていた。

祝恬

祝 恬(しゅく てん、? - 160年7月29日)は、後漢の官僚・政治家。字は伯休。本貫は中山国盧奴県。 劉焉の師をつとめた。司隷校尉・光禄大夫を歴任した。延熹2年(159年)、司徒に上った。延熹3年6月9日(160年7月29日)、死去した。 あるとき祝恬が車で出かけて道中で温病にかかり、医者も見つ

申

〔「まうす(申)」の略〕 ⇒ ものもう(物申) ⇒ あんないもう(案内申)

申

(1)十二支の第九番目。 年・日・時刻・方位などに当てる。 しん。 (2)時刻の名。 今の午後四時頃。 また, 午後三時から五時までの間。 または, 午後四時から六時の間。 (3)方角の名。 西から南へ三〇度の方角。

丙申

丙申(ひのえさる、へいかのさる、へいしん)は、干支の一つ。 干支の組み合わせの33番目で、前は乙未、次は丁酉である。陰陽五行では、十干の丙は陽の火、十二支の申は陽の金で、相剋(火剋金)である。 西暦年を60で割って36が余る年が丙申の年となる。 西暦年の下1桁が1・6(十干が辛・丙)の年の7月が丙

申楽

(1)軽業(カルワザ)・奇術や滑稽な物まねなどの演芸。 奈良時代に唐から伝来した散楽(サンガク)を母胎につくり出されたもの。 鎌倉時代頃からこれを職業とする者が各地の神社に隷属して祭礼などに興行し, 座を結んで一般庶民にも愛好された。 室町時代になると, 田楽や曲舞(クセマイ)などの要素もとり入れ, 観阿弥・世阿弥父子により能楽として大成される。 さるごう。 (2)能楽の旧称。

内申

内々に申し伝えること。 また, その文書。 「職員の採用に関して~する」

申述

(1)申し述べること。 (2)主として民事訴訟手続きにおいて訴訟当事者が行う弁論。 申立てとすべての陳述を含む。 書面または口頭で行われる。

申す

⇒ もうす

上申

上役や上部機関へ意見を述べること。 また, その意見。 「部長に~する」「~書」

壬申

干支(エト)の一。 みずのえさる。

庚申

(1)干支(エト)の一。 かのえさる。 (2)「庚申待(コウシンマチ)」の略。 (3)青面金剛(シヨウメンコンゴウ)の別名。

副申

官庁が申請書やその他の文書を上級機関に伝達するとき, その文書に対して参考意見を述べること。 また, その参考意見。

物申

〔「物申す」の略〕 案内を請うときの言葉。 「爰元に宿を借らうと存る, ~/狂言・呂連」

甲申

干支(エト)の一。 きのえさる。

戊申

干支(エト)の一。 つちのえさる。

申す

〔上代語「まをす」の転〕 (1)「言う」の謙譲語。 動作の及ぶ相手を敬っていう。 「私は田中と~・します」「父がこう~・しました」 (2)「言う」の丁寧語。 聞き手を敬っていう。 「昔から『急がば回れ』と~・しますが…」 (3)「言う」の尊大語。 下位者が「言う」行為を上位者が低めて表現する。 「冗談を~・すな」「名を~・せ/狂言・昆布柿」 (4)「願う」「請う」などの謙譲語。 (ア)神仏にお願い申し上げる。 「母君の御行くへを知らむと, よろづの神仏に~・して/源氏(玉鬘)」(イ)所望申し上げる。 「いけずきを~・さばやとは思へども/平家 9」 (5)「する」「行う」の謙譲語。 「かねてぞんじたらば, 路次でお茶なりと~・さう物を/狂言・餅酒」 (6)(補助動詞) 「お」「御(ゴ)」を冠した動詞の連用形や動作性の体言の下に付いて, 動作の対象に対する敬意を表す。 …いたす。 もうしあげる。 「車でお宅までお送り~・します」「会合への出席は御遠慮~・します」 〔(1)(2)(6)は, 現代語では「ます」を伴って用いるのが普通〕 ‖可能‖ もうせる