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Diccionario

Detalles de la Palabra

石投

[いしなご]
古くからの女児の遊戯の一。 石を撒(マ)き, うち一つを投げ上げ, 落ちてくる間に他の石を拾ってともにつかみとる遊び。 現在のお手玉にも型が残る。 いしなどり。 いしなごとり。 石投げ。

石投

[いしなぎ]
スズキ目の海魚。 全長2メートルに達する。 体は長楕円形で, やや側扁する。 体色は灰褐色。 幼魚には数本の黒褐色の縦縞(タテジマ)がある。 夏, 美味。 鰾(ウキブクロ)から膠(ニカワ), 肝臓から肝油を取る。 日本各地の深海に分布。

Palabras Relacionadas

投石

石を投げつけること。

投石器

の射程は400mを超えたと考えられる。また、投石器から弾丸が飛び出すときの初速は100km/hを越すと考えられており、ヴェジティウスによると前後を円錐形に加工した弾丸は皮革製の鎧をつけた兵士に対して弓矢よりも致命的で内臓を損傷する傷を負わせ、鎧をつけていなければ人体を貫通したという。

北投石

特に注目すべき相違点は、玉川温泉産の方が多種類の希元素を含むことである。特に放射能がラジウム系列の元素だけでなく、トリウム系列の元素にもよることである。トリウムとその放射性沈殿物の存在は化学分析と放射化学的実験から確認されている。 典型的な玉川温泉産の北投石は、北投温泉産と同じようなかっ

カタパルト (投石機)

総称してカタパルトと呼ぶ場合もある。日本では、律令期に、抛石(ほうせき)、現代では、投石機(とうせきき)、あるいは投石器とも表記される。後者のように表記すれば、Y字型の投石器(スリングショット、ぱちんこ)や紐状の投石器(スリング)と同じ表記となり、しばしば両者が混同される原因ともなっている。射程は大型のものでも数百メートルに留まった。

オナガー (投石機)

オナガーとはローマ帝国軍の攻城兵器である。名称は、この機械の射出動作がオナガー(オナゲル)という野生のロバのそれに似ることに由来する。この兵器はねじり力を利用したカタパルトの一種で、通常、撃ち出すための力はねじられたロープから供給される。オナガーは地面に設置された大型のフレームから成り、前端には堅

石投げ甚句

船は出て行く 朝日は昇る(ハットセ) かもめ飛び立つ アノ にぎやかさ (ハットセ ハットセ) さぁさやっこらさと 出て行く船は どこの港に 着いたやら 朝の出掛けの 艪櫂の音で 磯の千鳥も 目を覚ます さぁさ歌えや 石投甚句 いつも大漁が 続く様(よ)に お前来るかと 浜まで出たが 浜は松風 音ばかり さぁさかっぽり出せ 五尺の袖を

投

(1)野球で, 投手力。 「~打そろったチーム」 (2)(接尾語的に用いて)投げた回数を表す。 「槍投げの第一~」

石投げんじょ

b c 民俗学研究所編著 著、柳田國男監修 編『綜合日本民俗語彙』 第1巻、平凡社、1955年、79頁。  ^ a b 桜田勝徳「船幽霊と水死人」『俚俗と民譚』12号、単美社、1933年5月、6頁。  ^ 柳田國男『妖怪談義』講談社〈講談社学術文庫〉、1977年、201頁。ISBN 978-4-06-158135-7。 

力投

(野球で, 投手が)全力をこめて投げること。 「ファンの期待にこたえて~する」

投ぐ

⇒ なげる

投擲

(1)投げうつこと。 投げること。 (2)「投擲競技」の略。

投扇

「投扇興(トウセンキヨウ)」の略。

投資

(1)利益を得る目的で, 資金を証券・事業などに投下すること。 「新事業に~する」 (2)〔経〕 〔investment〕 生産者の実物資本の増加分。 設備投資・建設投資・在庫投資の三種に分類できる。 資本形成。

好投

野球で, 投手が巧みに投げて相手の攻撃を抑えること。 「~して一安打に抑える」

完投

野球で, 一人の投手が一試合を最後まで投げ切ること。 「連続二試合~する」

投了

囲碁・将棋などで, 途中で一方が負けを認めて勝負を終えること。

投球

野球で, 投手が打者に対して球を投げること。 また, 投げた球。 「~モーション」

投下

(1)高い所から物を落とすこと。 なげ落とすこと。 「飛行機から物資を~する」 (2)資本を出すこと。 投入すること。 「設備に資本を~する」