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祖霊舎

祖霊舎(それいしゃ、みたまや)は、神道において祖先の霊を祭るための神棚である。屋内神殿のひとつ。霊舎(れいしゃ、たまや)、霊屋(たまや)、霊棚(たまだな)、霊床(たまとこ)、神徒壇(しんとだん)などともいう。 神社本庁では霊舎としている。神社の中にある祖先の霊を祀る施設は祖霊

Palabras Relacionadas

祖霊

先祖の霊。 日本では, 33年忌ないしは50年忌の弔(トムラ)い上げのすんだ死者の霊は, 個性を失って祖霊一般の仲間入りをすると考えられている。

舎

舎(しゃ)は、漢姓の一つ。 舎(しゃ、サ、朝: 사)は、朝鮮人の姓の一つである。 京畿坡州市に居住していた舎在成によると、本貫は光山金氏だったが、彼の10代前の金克胤が舎氏に改姓したという。 2015年の調査によると、本貫は泰安舎氏のみである。泰安舎氏は44人、残りの2人の本貫は不明。

祖

(1)子を生んだ人, または, 他人の子を自分の子として養い育てる人。 実父母・養父母の総称。 《親》「生みの~より育ての~」「養い~」 (2)子をもっている生物。 《親》「~鳥」 (3)他の物を生ずるもととなるもの。 《親》「~芋」 (4)物事の中心になるもの。 《親》「~会社」 (5)同種のもののうち, 大きなもの。 《親》「~指」 (6)勝負事の際, 札配りなど競技の中心的な役割にあたる人。 また, その役。 《親》 (7)無尽・入札などの際の発起人。 《親》{(1)~(7)} ⇔ 子 (8)もののはじめ。 元祖。 《祖》「物語の出できはじめの~なる竹取の翁に/源氏(絵合)」 (9)祖先。 《祖》「人の子は~の名絶たず/万葉 4094」「遠つみ~」 <i>~思う心にまさる親心</i> 〔吉田松陰の歌「親思ふ心にまさる親心今日のおとづれ何と聞くらん」による〕 子が親を思う心以上に, 親の子を思う心は深い。 <i>~に似ぬ子は鬼子(オニゴ)((オニツコ))</i> 親に似ない子は人の子ではなく鬼の子である。 子は親に似るのが普通である, の意。 <i>~の因果(インガ)が子に報(ムク)う</i> 親のした悪業の報いが罪もない子に現れる。 親の罰(バチ)は子にあたる。 <i>~の顔が見たい</i> しつけの悪いよその子の言動に, 驚きあきれて言う語。 <i>~の心子知らず</i> 子を思う親の心を子は察しないで勝手な振る舞いをする。 <i>~の臑(スネ)を噛(カジ)る</i> 子が経済的に自立できないで, 親の扶養を受ける。 <i>~の光は七光(ナナヒカリ)</i> 〔「七」は大きな数としていう〕 子の出世や評価に大きく貢献する, 親の高い社会的地位や名声などの威光。 親の光は七とこ照らす。 親の七光。 <i>~の欲目(ヨクメ)</i> 親が愛情から自分の子を実際以上によいと思うこと。 <i>~は無くとも子は育つ</i> 親がいなくなっても, 子供はなんとか育っていくものである。 世の中のことはさほど心配したものではないというたとえ。

祖

(1)その血統。 一家系の最初の人。 「清和天皇を~とする」 (2)一つの教え・流派, 物事などを始めた人。 元祖。 「細菌学の~」

霊

〔「たま(玉)」と同源か〕 たましい。 霊魂。 万物にやどり, また遊離しやすい存在と意識され, 「木魂(コダマ)」「言魂(コトダマ)」「船魂(フナダマ)」「和魂(ニキタマ)」「荒御魂(アラミタマ)」など多く複合した形で用いられるとともに, 「魂祭(タママツ)り」「魂送り」「鎮魂(タマシズメ)」「御魂振(ミタマフ)り」などの行事や呪術を表す語形をも生じた。 「空蝉のからは木ごとにとどむれど~のゆくへをみぬぞかなしき/古今(物名)」 <i>~合・う</i> 魂がひとつに結ばれる。 心が通じ合う。 「~・へば相寝るものを/万葉 3000」 <i>~祭・る</i> 魂まつりをする。 「亡き人のくる夜とて~・るわざは/徒然 19」

霊

霊的な力をもつものの意。 「山祇(ヤマツミ)」「海神(ワタツミ)」など他の語と複合して用いられる。 「やまつ~の奉る御調(ミツギ)と/万葉 38」

霊

たたりをする, 生き霊や死霊。 「うらなひよりけむ女の~こそ/源氏(柏木)」

霊

霊的な力を持つものを表す語。 複合して用いられる。 「いかず~」「かぐつ~」「みず~」「おろ~」

霊

(1)人間や動物の体に宿って, 心のはたらきをつかさどり, また肉体を離れても存在すると考えられる精神的実体。 たましい。 「~と肉との一致」 (2)死んだ人のたましい。 みたま。 「戦死者の~を慰める」「先祖の~をまつる」 (3)目に見えない不思議なはたらきをもつもの。 神霊。

霊亀 (四霊)

東洋の神話等においては、亀は千年以上生きると強大な霊力を発揮し、未来の吉凶を予知出来たのではないかと言われており、霊亀もまた千年以上を生きた亀が強大な霊力を得た事で変異・巨大化したのではないかと言われている。 四神 四霊 玄武 蓑亀 霊亀(日本の元号) 表示 編集 表示 編集

五舎

平安時代, 内裏にあって, 女御(ニヨウゴ)・更衣(コウイ)などの居住した五つの殿舎。 昭陽舎・淑景(シゲイ)舎・飛香(ヒギヨウ)舎・凝華(ギヨウカ)舎・襲芳(シホウ)舎のこと。

身舎

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

寮舎

寮として使用される建物。

竜舎

仏塔の相輪で, 宝珠と水煙の間にある球形の部分。 → 相輪

官舎

(1)国や自治団体が, 公務員の宿舎として設けた住宅。 (2)役所。 また, その建物。 「一の~の門に至りぬ/今昔 17」

舎人

(1)皇族・貴族に仕えて, 雑務を行なった下級官人。 律令制下には内舎人・大舎人・春宮舎人・中宮舎人などがあり, 主に貴族・官人の子弟から選任された。 舎人男。 舎人子。 (2)平安時代, 貴族の牛馬などを扱う従者。 (3)旧宮内省式部職に属した名誉官。 式典に関する雑務に従事した。

校舎

学校の建物。

舎人

(1)召し使い。 けらい。 (2)「とねり」に同じ。

舎密

〔「セイミ」にあてた「舎密」を音読したもの〕 ⇒ セイミ