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禅海

)耶馬渓の青の洞門を開削したものとして知られる。 回国の途中、豊後国羅漢寺を参詣した時、川沿いの断崖にかけられた桟橋、青野渡が危険で、人馬のしばしば覆没することを知り、これを哀れみ、鑿道の誓願を発し、陸道の掘削を思いついた。1730年(享保15年)頃、豊前国中津藩主の許可を得て掘削を始めたが、その後

Palabras Relacionadas

海禅院

『紀伊國名所圖會』に、「こは杭州西湖の六橋のおもかげありて、風景真妙にして、壮観足らずということなし。」と記されている。西湖は、白居易や蘇軾の詩文に唱われ、由来、時として艶麗な美女に、あるいは神仙の境域にみたてられてきた中国有数の景勝地である。三断橋の欄干、板石、橋桁、橋脚などが、西湖を模したものと

海禅寺

海禅寺(かいぜんじ)は、東京都台東区松が谷三丁目にある臨済宗妙心寺派の寺院。振袖火事の後、現在の浅草に移る。蜂須賀氏が中興開基で庇護あつく、世に「阿波様寺」と呼ばれた。幕末の志士の梅田雲浜や藤井尚弼の墓があることでも知られる。 大雄山と号し、寛永元年(1624年)神田明神の北、妻恋に草創。江戸における妙心寺派触頭のひとつであった。

禅

(1)〔仏〕 〔梵 dhyāna〕 古くからインドで行われる修行方法で, 精神を一つの対象に集中し, その真の姿を知ろうとすること。 静慮(ジヨウリヨ)。 禅定(ゼンジヨウ)。 (2)「禅宗」の略。 (3)禅宗の教義や修行方法の全般のこと。 (4)「座禅」の略。

禅院

禅宗の寺院。 禅寺。 禅林。

禅客

(1)禅の修行をする者。 参禅に来た者。 (2)禅寺で住持が法語などを説いて指導する際, 質問を行う役の僧。

禅閣

禅宗の寺。 ぜんでら。

禅定

(1)〔仏〕 〔禅と定。 「定」を梵 samādhi の訳語「三昧(サンマイ)」とする説と, 梵 dhyāna の訳語とする説がある〕 精神をある対象に集中させ, 宗教的な精神状態に入ること。 また, その精神状態。 (2)富士山・白山・立山などの霊山に登り, 行者が修行すること。 「立山~申さばやと存じ候/謡曲・善知鳥」 (3)〔霊山の山頂で修行したことから〕 山の頂上。 絶頂。 「この山の西の方より黒雲のにはかに~へ切れて/義経記 4」

友禅

(1) ⇒ 宮崎友禅 (2)「友禅染め」の略。

禅語

禅門独特の言葉。 禅家の用語。

坐禅

〔仏〕 仏教の中心的修行法の一つで, 特に禅宗においては根幹をなす修行とされる瞑想法。 状況に応じて変更することが許されるが, 原則としては座布団の上に尻を置き, 結跏趺坐(ケツカフザ)し, 手に法界定印を結び, 呼吸を緩やかにして, 宗教的な精神の統一を実現する。 → 禅

座禅

〔仏〕 仏教の中心的修行法の一つで, 特に禅宗においては根幹をなす修行とされる瞑想法。 状況に応じて変更することが許されるが, 原則としては座布団の上に尻を置き, 結跏趺坐(ケツカフザ)し, 手に法界定印を結び, 呼吸を緩やかにして, 宗教的な精神の統一を実現する。 → 禅

禅那

〔梵 dhyāna〕 禅。 禅定。

禅家

禅宗の寺院。 禅寺。 また, 禅僧。 ぜんか。

禅僧

(1)禅宗の僧。 (2)座禅を行う僧。

参禅

座禅して禅を修学すること。 特に, ある師の指導の下に禅の修行をすること。 参学座禅。 問禅。 「老師の下に~する」

禅房

禅寺の僧坊。 また, 寺院の僧坊。

禅師

〔「ぜんし」とも〕 (1)僧侶の敬称。 (2)法師・律師に対し, 特に禅定(ゼンジヨウ)を修めた高僧。 (3)日本・中国で, 徳の高い禅僧に朝廷から与えられた称号。 → 内供奉

禅学

禅宗の学問。 特に, 禅の教理的研究。

禅門

(1)禅定を学ぶ法門。 禅宗。 (2)在家のまま仏門に入り剃髪(テイハツ)している男子。 禅定門(ゼンジヨウモン)。 ⇔ 禅尼