Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

篆文

[てんぶん]
篆書体の文字。 篆字。 篆書。

Palabras Relacionadas

篆字

篆書体の文字。 篆文。

小篆

漢字の古書体の一。 秦の李斯(リシ)が大篆(ダイテン)を簡単にして作ったものという。 さらに簡略な隷書が作られたのちは, 主として碑銘・印章などに用いられた。 篆文(テンブン)。 秦篆(シンテン)。

大篆

漢字の古書体の一。 周の太史籀(タイシチユウ)が作ったと伝えられる。 小篆より少し前の東周時代に使われていた。 籀文(チユウブン)。 籀書(チユウシヨ)。

篆隷

篆書と隷書。

篆書

漢字の古書体の一。 大篆・小篆があり, 隷書・楷書のもとになった。 現在は, 印章などに使われる。 篆文(テンブン)。

篆刻

中国において篆刻史はすなわち印章の歴史である。古くは三代(夏・殷・周)に起源があるとする説もあり、殷墟から殷璽が発掘されている。しかし、この殷璽については懐疑的な声が多い。 現在確認できる最も古い印章は戦国時代まで遡ることができる。この時代の印章はすべて鉨(のちの璽)と呼ばれたことから特に古鉨(こじ)と総称される。材質は多くが銅である

篆書体

は作品の製作者や収蔵家が所有権を誇示するために押した印章には、篆書で官職名、もしくは本人の名や座右の銘を彫っているものが多かったからである。元・明代以降はこの篆書を用いた印章を彫る作業も、「篆刻」という書道の一ジャンルとして確立された。 清代においては、考証学の発達により模刻や模写を重ねている紙の

水野恵 (篆刻)

)は日本の篆刻家。京都生まれ。 祖父栄次郎、父東洞ともに篆刻家である。 幼い頃から父の師河井章石に薫陶を受ける。京都府立大学文芸学科卒業後は、書を木村陽山に、篆刻は園田湖城に就いて学んだ。家業を継ぎ「鮟鱇屈」の主となる。この屋号は祖父の代に江戸時代からの御用印判司の屋号を引き継いだもの。俳句や水彩画も手掛け、篆刻・書ととも

日本の篆刻史

た。中井敬所は四世浜村蔵六や益田遇所に師事し、高い学識を身につけてこの派の代表といえる。その他に豪放磊落な作風の山田寒山が挙げられる。 明治13年に来聴した楊守敬が紹介した北碑の資料に啓発され、北碑派の書が流行した。その結果、この新しい碑学派の篆刻を行う者が現れ、革新派と称した。小曽根乾堂・篠田芥津

篆隷万象名義

は第5帖、第6帖の撰述方針にも違いが見えることを指摘する。 ^ 宮澤は、図書寮本類聚名義抄が篆隷万象名義を引くにあたり第1~4帖部分は「弘」として引用するのに対し、第5~6帖部分は「玉」として引用しており、古くは区別されていたことを指摘した(宮澤 1973)。 ^ 篆隷萬象名義の篆書体は北宋以来の大徐本説文解字に見える玉箸体では

日本の篆刻家一覧

日本の主な篆刻家を時代区分した上で諸流派別にした一覧である(※流派の関係から一部の人物が重複する)。 石川丈山 本阿弥光悦 俵屋宗達 小曽根乾堂 篠田芥津 円山大迂 初世中村蘭台 桑名鉄城 五世浜村蔵六 河井荃廬 河井章石 北大路魯山人 石井雙石 園田湖城 山田正平 二世中村蘭台 松丸東魚 河井荃廬

中国の篆刻家一覧

何派・雪漁派 何震・梁袠・呉正暘・呉忠・劉夢仙・陳賨・沈慶餘・胡正言・邵潜 泗水派 蘇宣・程遠・何通・陳彦明・姚叔儀・顧奇雲 婁東派 汪関・林皋・巴慰祖・沈世和 歙派 程邃・汪肇龍・巴慰祖・胡唐(以上を歙四家)・巴樹穀 鄧派(新徽派・後徽派) 鄧石如・包世臣・呉熙載・趙之謙・呉咨・胡澍・周啓泰・徐三庚

文

(1)物の表面に表れたいろいろの形・色合い。 模様。 特に, 斜交する線によって表された模様をいう。 「~を描く」 (2)斜めに交わること。 また, そういう模様。 (3)言葉や文章の飾った言い回し。 表現上の技巧。 「文章の~」 (4)物事の入り組んだ仕組み。 すじみち。 「事件の~」 (5)比較的長期にみた相場変動の中で, 特別の理由もないような小さな変動。 「~押し」「~戻し」 (6)斜文組織で文様を織り出した絹の紋織物。 光沢があり, 模様が浮き出て美しい。 綾織物。 (7)「綾取り」の略。 「~を取る」 (8)「綾竹」の略。 (9)(「目もあやに」「目もあやなり」の形で)目も覚めるほどきらびやかである。 「目も~にひるがえる万国旗」 (10)区別。 条理。 けじめ。 [名義抄] <i>~を付・ける</i> (俗に)言いがかりをつける。

文

〔呉音〕 (1)昔の貨幣の単位。 一貫の千分の一。 (2)〔もと, 一文銭を並べてはかったことから〕 足袋や靴の大きさの単位。 一文は約2.4センチメートル (3)字。 文字。 「常住といふ二つの~を聞くに, 即ち天に生まる/三宝絵詞(下)」 (4)文章。 文句。 「紫の朱うばふことを悪むと云ふ~を御覧ぜられたき事ありて/徒然 238」 (5)呪文(ジユモン)。 経文。 「活々の~を唱へ/狂言・磁石」

文

(1)文字を書いたもの。 (ア)手紙。 書状。 「~を通わす」(イ)書物。 ほん。 「~よむつき日, かさねつつ」(ウ)書類。 文書。 「大殿油(オオトナブラ)近くて~どもなど見給ふついでに/源氏(帚木)」 (2)学問。 特に, 漢学。 「~の道のおぼつかなくおぼし召さるる事どもなど/源氏(賢木)」 (3)漢詩。 「みな探韻賜はりて, ~作り給ふ/源氏(花宴)」 <i>~はやりたし書く手は持たず</i> 字が書けないので, 恋文を書き送れないし, だからといって恥ずかしくて代筆もたのめない。 無筆な遊女が嘆いているさま。

文

(1)言語単位の一。 思考や感情を言葉で表現する際の, 完結した内容を表す最小の単位。 多くは複数の文節によって構成されるが, 「待て」「さようなら」のような一語文もある。 文字で表す場合には, 通常, 文の切れ目に句点「。 」を打つ。 センテンス。 文章。 (2)複数の文{(1)}から構成され, あるまとまった思想を表したもの。 文章。 「~を練る」 (3)(武に対して)学問・文芸など。 「~を修める」 <i>~は人なり</i> 文章は書き手の人柄を表す。 文章を見れば人となりがわかる。 <i>~を属(シヨク)・す</i> 〔漢書(賈誼伝)〕 文章をつづる。

文

(1)模様。 あや。 「美しい~のある蝶」 (2)「家紋」に同じ。 「菊水の~」

仲道斎

太宰春台刊『古文孝経』 の注釈。 『唐文式』 - 柳宗元『柳河東集』「序」類の注釈、総評。 『邇言考』 - 俗語、俗諺約920語の語源、典拠研究。 『印字選』 - 篆文の字書 『滄溟尺牘弁疑』 - 李攀竜尺牘集の注釈。 『続称謂弁』 『夜話集』 『文章狐白』 『道斎奇字』 『雅俗成語』 『藻鏡録』 - 古書に見える相術(中国語版)の事例集

文春文庫

文春文庫(ぶんしゅんぶんこ)は、株式会社文藝春秋が発行している文庫レーベル。毎月の刊行が新潮文庫と同様に多い。 文藝春秋は従来、文庫レーベルを持たず、作品再刊時には他社の文庫に収録されてしまっており、その対策として、同様の事情で創刊した講談社文庫や中公文庫に少し遅れて1974年に創刊。