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Diccionario

Detalles de la Palabra

羅尚

あり、曽元は小人であり、李叔平(李苾の字)は将の器にありません。私はかつて卿の為を思い、流民達への処遇を進言しました。人というのは郷里を想うものであり、故郷へ戻りたくない者などおりません。ただ、流民達は食糧を求めて避難したばかりであり、冬まで待って欲しいと頼みましたが、聞き入れません

Palabras Relacionadas

尚尚

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

尚

※一※ (副) (1)以前の状態が引き続いているさまを表す。 (ア)相変わらず。 いぜんとして。 「今も~美しい」「今~語り継がれている」(イ)引き続いて。 もとのとおり。 「~いっそうのお引き立てを」「~しばし試みよ/源氏(桐壺)」 (2)以前の状態や他の同類のものと比べて程度が進んでいるさまを表す。 (ア)ますます。 よりいっそう。 「手術して~悪くなった」「そのほうが~都合がいい」(イ)(好ましくないと思う気持ちを強調して)さらに。 もっと。 「うそをつくほうが~悪い」「げに畜類にも~おとれり/沙石(八・古活字本)」 (3)それにさらに付け加える余地があるさまを表す。 まだ。 「試験まで~一〇日ある」「憎んでも~余りある」 (4)前の語を受けて強調する意を表す。 …でさえも。 でも。 「昼~暗い杉並木」 (5)(漢文訓読に由来する語法で, 下に, 「如し」を伴う)あたかも。 ちょうど。 「過ぎたるは~及ばざるが如し」「上古~かくのごとし, 況や末代においてをや/平家 10」 (6)(当然のこととして)なんといっても。 やはり。 たしかに。 「世の中に~いと心憂きものは人ににくまれんとこそあるべけれ/枕草子267」 ※二※ (接続) ある事柄を述べたあとにほかのことを言い添えるときに用いる語。 さらに申しますと。 付け加えていれば。 《尚》「取りあえず御報告まで。 ~詳細は追ってお知らせします」 <i>~あらじ</i> このままで済ますわけにいかない。 ただでは済まされない。 「~じごとと見るにつけても怨めしさまさり給ふ/源氏(総角)」 <i>~しも</i> 「なお(猶)」を強めていう語。 副詞的に用いられる。 なおさらに。 いっそう。 「~, 虎(=虎御前)はうちふして, 消え入るやうに見えしかば/曾我 6」 <i>~のこと</i> なおさら。 いっそう。 ますます。 「それなら~君が行くべきだ」

羅睺羅

音写:羅侯羅、羅怙羅、羅護羅、何羅怙羅、羅吼羅、羅雲など 漢訳:障碍、障月、覆月、覆障など カタカナでは、ラーフラ(あるいはラゴーラ)と表記されるが、これが多くの仏典で羅睺羅と漢訳音写されることから、これが通名となっている。 羅睺羅

羅

(1)薄く織った絹布の総称。 うすぎぬ。 うすもの。 (2)搦(カラ)み織りの技法を用いて織った目の粗い絹織物。 (3)陰茎。 魔羅(マラ)。

羅

薄く織った織物。 薄く, 透けて見えるような布地。 特に, 羅(ラ)・紗(シヤ)・絽(ロ)などの類。 ﹝季﹞夏。 《~にすはまの紋のうすと/虚子》

羅州羅氏

始祖の羅富は中国出身の人物で、高麗時代に朝鮮半島に渡来して羅州に定着し、その子孫たちが羅州を本貫とした。 羅州市大湖洞にある姓郷公園には、羅州を本貫とする他の氏族とともに「羅州羅氏記念碑」が建てられている。 2015年統計によると、多くの自治体の総人口に占める比例が1%未満であるが、忠清南道舒川郡では2%を超えている。集姓村のある地域は以下の通りである。

尚順

尚 順(しょう じゅん、1873年(明治6年)5月2日 - 1945年(昭和20年)6月16日)は、最後の琉球国王・尚泰王の四男。男爵で貴族院議員。琉球新報、沖縄銀行(日本の華族界における十五銀行(別名、華族銀行)に相当する銀行で、現在の沖縄銀行とは無関係)の創立者。 尚順

和尚

〔「か」は漢音〕 (1)天台宗・華厳宗などで, 戒を授ける師の僧。 また, 高徳の僧。 (2)僧位の称。 〔真言宗・真宗・法相宗・律宗では「わじょう」, 禅宗・浄土宗では「おしょう」〕

尚氏

琉球の王家。 一五世紀初頭, 第一尚氏尚巴志が本島を統一。 一六世紀初頭, 第二尚氏尚真が琉球諸島を統一。 のち, 中国皇帝の冊封(サクホウ)を受け, 1609年には島津氏に服属, 日清両属のまま明治に至った。

好尚

(1)このみ。 嗜好(シコウ)。 (2)はやり。 流行。 「時代の~」

高尚

知性や品性の程度が高いこと。 気高くて, 立派なこと。 また, そのさま。 ⇔ 低俗 「~な趣味」 ﹛派生﹜~さ(名)

尚古

古い時代の文化・社会・制度などを尊ぶこと。

尚武

武道・軍事などを大切なものと考えること。 「~の精神」「~の気風」

尚早

それをするには時期が早すぎること。 まだその時期でないこと。 「時期~」

和尚

律宗・法相宗・真言宗で, 授戒の師となる僧。 また, 修行をつんだ高僧。 〔禅宗・浄土宗では「おしょう」, 華厳宗・天台宗では「かしょう」〕

尚書

〔古くは「じょうじょ」とも〕 (1)「書経」の別名。 (2)弁官(ベンカン)の唐名。

和尚

〔梵 upādhyāya の俗語形の音訳〕 (1)戒を授ける師となる僧。 また, 高徳の僧。 師僧。 和上。 〔華厳宗・天台宗では「かしょう」, 律宗・法相宗・真言宗では「わじょう」と読む〕 (2)寺の住職。 また, 一般に僧侶。 「山寺の~さん」 (3)(武芸や茶道など)その道で優れた人。 一芸に秀でた人。 〔「和」の音は, 「ワ」は呉音, 「カ」は漢音, 「オ」は唐音〕

呂尚

⇒ りょしょう(呂尚)

呂尚

中国, 周初の功臣。 文王に見いだされ, 周公旦らとともに武王を助けて殷(イン)を滅ぼし, 周王朝建国に貢献した。 のち斉侯に封ぜられ斉の基礎を築いた。 生没年未詳。 → 太公望 → 六韜