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Detalles de la Palabra

義賢

であり、同門に政深、義覚、政紹が得度していた。三宝院満済からは拠点だった金剛輪院を道場として伝法灌頂を受けており、『「前大僧正満済授義賢阿闍梨灌頂印信印明案」『醍醐寺文書』二六函二七号、「新要録」金剛輪院篇』として現存している。 ^ a b c 藤井2016, p. 51. ^ a b c d kotobank

Palabras Relacionadas

源義賢

東に勢力を伸ばすと、義賢は父の命により義朝に対抗すべく北関東へ下った。上野国多胡を領し、武蔵国の最大勢力である秩父重隆と結んでその娘をめとる。重隆の養君(やしないぎみ)として武蔵国比企郡大蔵(現在の埼玉県比企郡嵐山町)に館を構え、近隣国にまで勢力をのばす(なお、義賢は重隆の養子になったとする見方もあ

依田義賢

1936年(昭和11年)、永田雅一の第一映画に移籍し、依田にとって初めてのトーキー作品である溝口健二監督の『浪華悲歌』で高い評価を受ける。 以後、主として溝口のために多くの脚本を手がけ、代表的なものに『残菊物語』(村松梢風原作)、『西鶴一代女』、『雨月物語』

六角義賢

六角 義賢(ろっかく よしかた)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将・守護大名。近江国守護。南近江の戦国大名。六角氏15代当主。観音寺城主。官位は従五位下・左京大夫。剃髪後は承禎(じょうてい)と号した。 大永元年(1521年)、六角定頼の嫡男として誕生。

劉賢 (演義)

劉備率いる軍が、荊州南方4郡を接収しようと、真っ先に零陵に攻め寄せてきたため、太守劉度は劉賢と協議する。劉賢は、「万夫不当の荒武者」邢道栄を推挙して迎撃を主張し、1万余りの軍勢を率いて城外に布陣する。劉備軍が攻め寄せてくると、劉賢は邢道栄に命じて劉備軍を迎撃させる。し

賢

学徳がすぐれかしこい・こと(さま)。 「彼れ美にして且つ~なり/花柳春話(純一郎)」

賢

(形容詞「かしこし」の語幹) ※一※〔おそれ慎む意〕 女性が手紙の末尾に書いて敬意を表す語。 あらかしこ。 あらあらかしこ。 かしく。 〔中古には仮名文の消息で男女共に用いた。 近世頃から女性のみが用いる〕 ※二※ (1)おそれ多いこと。 はばかられること。 → あなかしこ (2)頭がよく知能がすぐれていること。 「われ~に思ひたる人/紫式部日記」 (3)技能がすぐれていること。 「~の御手やと空を仰ぎてながめ給ふ/源氏(葵)」

賢兄

※一※ (名) かしこい兄。 また, 他人の兄を敬っていう語。 「~愚弟」 ※二※ (代) 二人称。 男子が手紙などで同輩を敬っていう語。 大兄。 貴兄。

大賢

非常に賢いこと。 また, その人。 ⇔ 大愚 <i>~は愚なるが如(ゴト)し</i> 非常に賢い人は, 知識をひけらかさないので, 一見したところ愚人のように見える。 大智は愚の如し。

賢才

すぐれた才能。 賢明な人。

賢答

(1)賢明な答え。 立派な答え。 「愚問~」 (2)相手を敬ってその答えをいう語。

賢妻

かしこい妻。 「~ぶりを発揮する」

聖賢

(1)聖人と賢人。 (2)清酒と濁酒。

賢臣

かしこい臣下。 「~二君に仕えず」

賢酒

濁(ニゴ)り酒の異名。 → 賢人

普賢

〔Samantabhadra〕 「普賢菩薩」の略。

諸賢

(1)多くの賢人。 (2)男性が人々に呼びかけるときに敬意をもって用いる語。 代名詞的にも用いる。 みなさん。 諸彦(シヨゲン)。 「読者~に訴える」

賢所

⇒ かしこどころ(賢所)

賢所

(1)宮中で天照大神の御霊代(ミタマシロ)として神鏡八咫鏡(ヤタノカガミ)を安置している所。 平安時代には内裏の温明殿(ウンメイデン)の南側にあり, 内侍が奉仕したので内侍所(ナイシドコロ)ともいった。 現在は皇居の吹上御苑にある。 けんしょ。 (2)神鏡。 「~をいだし奉るにも及ばず/平家 11」

賢明

賢くて, 適切な判断を下せる・こと(さま)。 「~な判断」 ﹛派生﹜~さ(名)