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Diccionario

Detalles de la Palabra

羽撃き

[はばたき]
はばたくこと。
「鳥の~」「雄鶏(オンドリ)が~をして時をつくる」

羽撃き

[はたたき]
〔「はだたき」とも〕
はばたき。
「雁が鳴きつつ~をして/雁(鴎外)」

Palabras Relacionadas

羽撃く

(1)鳥が翼を広げて上下に動かす。 「大空に~・く鳥」 (2)人が成長して社会人として活躍し始める。 また, 自由に行動する。 「力強く未来へ~・け」 ‖可能‖ はばたける

羽撃く

はばたく。 「鶏の羽さへ~・くに懶げで/婦系図(鏡花)」

羽搏き

はばたくこと。 「鳥の~」「雄鶏(オンドリ)が~をして時をつくる」

羽ぼうき

羽ぼうき(はねぼうき、羽箒・羽根箒とも表記)は、カモなどの鳥の羽を束ねて柄の先に取り付けた箒。 日本の茶道において、茶道具の一つ。風炉の周囲などを掃き清めるため、初期から製作・使用されてきた。かつては茶人が自ら結い、現在は羽箒師が作る。 近現代においては、消しゴムの屑などを掃うのに用いる文房具・製

羽根突き

羽根突き(はねつき)は、日本の正月に行われてきた伝統的な遊戯のひとつであり、ムクロジの種子に羽を付けたものを羽子板で打つ遊戯。一年の厄をはね、子供の健康と成長を願うという意味がある。 羽根突きの遊び方には追羽根と揚羽根の2種類がある。 2人が向かい合って羽子

羽山みずき

“みこ出身の羽山みずき「鶴岡ふるさと観光大使」に”. 日刊スポーツ (2016年9月21日). 2022年6月15日閲覧。 ^ “「みちのく娘!」が9カ月ぶりコンサート「胸が躍りました!」東北出身の女性演歌歌手3人で結成”. 中日新聞 (2020年11月30日). 2022年6月15日閲覧。 ^ “「みちのく娘!」大阪に 「新・BS日本のうた」公開収録”

きよら羽龍

JAZZ」でバウホール公演初ヒロイン。 2022年の「グレート・ギャツビー」で2度目の新人公演ヒロイン。 2023年のショー「Deep Sea」で役替わりでエトワールを務める。 2024年2月1日付で宙組へ組替えとなることが発表されていたが、中止となる。 2018年4 - 6月、星組『ANOTHER WORLD』『Killer

撃

撃(げき)とは自衛隊で販売している菓子等の名称。自衛隊限定販売。饅頭、煎餅、カレーといった種類が確認されている。 自衛隊オリジナル饅頭 撃 「撃まん」とも呼ばれる。特許製法として饅頭の表面に国産天然野菜を使った彩りが施されている。 「撃」シリーズ 表示 編集

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」

羽

(1)鳥の体表に生えている毛。 表皮の変形したもの。 羽毛(ウモウ)。 (2)鳥・昆虫類の飛ぶための器官。 「~をひろげる」 〔昆虫類では「翅」とも書く〕 (3)飛行機の翼。 (4)矢の本(モト)につけてある鳥の毛。 やばね。 《羽根》 (5)「はご(羽子)」に同じ。 《羽根》「~をつく」﹝季﹞新年。 《大空に~の白妙とゞまれり/虚子》 (6)バドミントンのシャトルのこと。 (7)流体を受けたり, 流体に圧力を加えたりするための板。 水車・風車, 船や飛行機の推進器, タービンなどの回転軸に取り付ける。 (8)家紋の一。 {(5)}を図案化したもの。 <i>~が生えたよう</i> 商品がすばらしい勢いで売れるさま。 また, 物のなくなるのが早いさま。 <i>~を交(カ)わ・す</i> 男女の情愛がこまやかであることにいう。 「~・さむとは引きかへて, 弥勒(ミロク)の世をかね給ふ/源氏(夕顔)」 → 比翼 <i>~を交(カ)わせる鳥</i> 「比翼(ヒヨク)の鳥」に同じ。 「生きての世死にてののちののちの世も, ~となりなむ/大鏡(師尹)」 <i>~を並・ぶ</i> (1)男女が寄り添って愛情こまやかに暮らす。 比翼連理の契りを結ぶ。 「~・べ枝を交さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 (2)臣下が並んで主君を補佐する。 「仕うまつりしきはは, ~・べたる数にも思ひ侍らで/源氏(行幸)」 <i>~を伸ば・す</i> (1)抑えられた状態から解放されて, のびのびと振る舞う。 「久しぶりに~・す」 (2)勢力をのばす。 「将来社会に羽(ハ)を伸(ノ)すことが出来る/社会百面相(魯庵)」

羽

中国・日本の音楽理論でいう五音(ゴイン)のうち, 低い方から数えて五番目の音。 → 五音

羽

(1)鳥が空を飛ぶために使うはね。 つばさ。 「鴿(ハト)の子漸(ヨウヤ)く勢長じて, 未だ~生ひ定まらざるに/今昔 7」 (2)鳥の全身をおおう毛。 羽毛。 はね。 「水鳥の鴨の~色の/万葉 4494」 (3)飛ぶ虫のはね。 「蝉の~よりも軽げなる直衣(ノウシ)指貫(サシヌキ), 生絹(スズシ)のひとへなど/枕草子 33」 (4)矢につける鳥のはね。 矢ばね。 「其の矢の~は/古事記(上訓)」 <i>~が利(キ)・く</i> はぶりがよい。 幅がきく。 勢力のほどを示す。 「よし町へ羽織を着ては~・かず/柳多留(初)」

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「にわとり三~」

遊撃

(1)あらかじめ攻撃する敵を定めておかず, 時に応じて敵に襲いかかり, また味方を助けること。 (2)「遊撃手」の略。

邀撃

〔「邀」は迎える意〕 迎え撃つこと。 迎撃。 「~戦闘機」「敵を筑前沖の島附近に~せんと/此一戦(広徳)」

迫撃

接近して撃つこと。

要撃

〔「要」は待ち伏せする意〕 待ち伏せして攻撃すること。 「おれと山嵐は二人の帰路を~しなければならない/坊っちゃん(漱石)」

侵撃

敵地に侵入し, 攻撃すること。