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Detalles de la Palabra

翳む

[かすむ]
※一※ (動マ五[四])
(1)霞(カスミ){(1)}がかかる。 また, 物がぼやけて見えなくなる。 《霞》「山が~・む」
(2)(多く「翳む」と書く)視力が衰えたり, 涙が出たりして, ぼやけて見えなくなる。
「目が~・む」
(3)他の, より目立つものに負けて, 存在感がうすくなる。 《霞》「ゲストが豪華なので, 主賓が~・んでしまった」
※二※ (動マ下二)
⇒ かすめる

Palabras Relacionadas

翳

さしば。 きぬがさ。

翳

「さしば(翳)」に同じ。 「玉の~を差し隠して/今昔 10」

翳

羽毛や絹布などを張ったうちわ形のものに, 長柄をつけたもの。 貴人に左右からさしかざして, その顔を隠す。 天皇の即位・朝賀などの際用いた。 かざしのは。 は。

翳

(1)光がさえぎられて当たらない所。 「ビルの~になって日当たりが悪い」 (2)物などにより視線がさえぎられ見えない所。 「電柱の~に隠れる」「草葉の~」 (3)人の目のとどかない所。 「~の人」「~で悪口をいう」 (4)表面にあらわれない所。 物事の裏面。 「勝利の~にはたゆみない努力がある」「犯罪の~には女あり」 (5)はっきりとはしないが, どこか暗い感じがすること。 「~のある表情」 (6)「陰祭(カゲマツ)り」の略。 (7)恩恵を与えること。 また, その人。 「たれを頼む~にて, ものし給はむとすらむ/源氏(若菜上)」 → 御蔭 <i>~で糸を引・く</i> 〔人形遣いが陰で糸を引いて人形を操るように〕 自分は表に出ずに他人を意のままに動かす。 <i>~に居て枝を折る</i> 〔木の陰があって助かっていながらその木の枝を折る, の意〕 恩を仇(アダ)で返すたとえ。 <i>~になり日向(ヒナタ)になり</i> 人に知られないような面においても, また表立った面においても。 何かにつけて絶えず。 陰に陽に。 「先生が~助けて下さった」

射翳

身を隠して鹿(シカ)や猪(イノシシ)の来るのを待ち伏せる所。 転じて, 待ち伏せすること。 また, その兵など。 「一の~には大見小藤太/曾我 1」

陰翳

(1)光の当たらない暗い部分。 かげ。 (2)色・音・感情などに微妙な変化があって趣が深いこと。 「~に富んだ描写」

翳す

(1)手に持って頭上に高くかかげる。 「団旗を~・して進む」 (2)物の上方におおいかけるように手をさしだす。 「火鉢に手を~・す」 (3)光などをさえぎるために, 手などを額のあたりに持っていっておおう。 「小手を~・す」

底翳

角膜・前房・虹彩(コウサイ)に異常がないのに視力障害(くもり)が生ずる眼病の俗称。 黒内障・白内障・緑内障などをさす。 内障眼。 → 上翳

暗翳

(1)暗いかげ。 (2)不安・不吉なきざし。 「前途に~を投げかける」 <i>~を投・ずる</i> 不安を投げかける。 「国際情勢に~・ずる出来事」

董翳

董 翳(とう えい、生没年不詳)は、秦末の人。項羽により翟王に立てられた。三秦の一人。 秦の二世皇帝(胡亥)の時、反乱を鎮圧するために派遣された章邯の元で都尉となっていた。章邯が項羽に敗れた後、董翳は章邯に項羽に投降するよう勧めた。章邯は項羽に投降し、項羽は関中に攻め入り秦を滅ぼした。

陰翳礼讃

築設計していた。美は物体にあるのではなくて、物体と物体との作り出す陰翳のあや、明暗にある。こういう傾向が東洋人に強いのはなぜだろうかというと、明るく透きとおった白人と違い、日本人の肌は薄汚い陰ができてしまう。われわれとしてはそうするより仕方がない。 日本が西洋文化の行く手に沿って歩み出し、日本人の肌

拓跋翳槐

338年)は、代国の王。拓跋鬱律の長男で、拓跋什翼犍の兄。北魏の道武帝により烈皇帝と追尊された。玄孫に東陽王の元丕がいる。 321年、父の拓跋鬱律が統治していた時代、伯母の惟氏は自らの子を後継に立てるため、拓跋鬱律と諸大人を初め、数十人を殺した。拓跋翳槐は、妻の一族である賀蘭部へ逃げ、賀蘭部の帥賀蘭藹頭に匿われた。

むむ

(感) (1)感心したり驚いたり言葉につまったときなどに発する語。 「~, これは何だ」 (2)含み笑いの声を表す語。 ふふ。 うふふ。 「ただ~とうち笑ひて/源氏(末摘花)」 (3)相手の言葉に同意するときに発する語。 そうかそうか。 うんうん。 「~そなたは終(ツイ)に見ぬか/浄瑠璃・生玉心中(中)」

翳った旋舞

や(『花実のない森』の)江藤みゆきのようにやむにやまれぬ事情から落ちていく女性ではなく、「何となく流されるまま生きるうちに、人生が予想外の方向へ動いていくのであり、その様を清張は「旋舞」と表現したように思われる」と述べ、人々がより豊かな生活を求めて「旋舞」していた高度経済成長期、「その様子を冷静に

SHADE〜夏の翳り〜

「SHADE〜夏の翳り〜」(シェイド なつのかげり)は、杉山清貴4枚目のシングル。1987年8月26日にバップよりリリースされた。 前作「水の中のAnswer」から3ヶ月ぶりのシングル。杉山のシングルで唯一の12'Singleと、1987年当時としては珍しい12cmCDシングル(マキシシングルの名称

翳りゆく夏

『翳りゆく夏』(かげりゆくなつ)は、赤井三尋の推理小説。第49回江戸川乱歩賞受賞作。受賞時のタイトルは、「二十年目の恩讐」。 2003年8月7日に講談社から単行本が発刊され、2006年8月11日に講談社文庫版が刊行された。 2015年にWOWOWで渡部篤郎主演でテレビドラマ化された。 「誘拐犯の娘が新聞社に内定」

青空の翳り

「青空の翳り」(あおぞらのかげり)は、太田裕美が1979年の4月に発売したシングルである。 松本隆以外の作詞者が担当した、初のシングルA面である。 青空の翳り 作詞:来生えつこ/作曲:濱田金吾/編曲:大村雅朗 とにかく淋しいのです 作詞:Michel Emer/作曲:濱田金吾/編曲:戸塚修 GOLDEN

む

(助動) 〔中古の半ば以降, 発音が mu から m となり, さらに n に変わったので, 後世「ん」とも書かれる〕 推量の助動詞。 活用語の未然形に付く。 (1)目前にないこと, まだ実現していないことについて予想し推量する意を表す。 …であるだろう。 …だろう。 「現(ウツツ)にも夢にも我は思はずき古りたる君にここに逢は〈む〉とは/万葉2601」「我が背子が国へましなばほととぎす鳴か〈む〉五月(サツキ)はさぶしけむかも/万葉 3996」 (2)話し手自身の意志や決意を表す。 …するつもりだ。 …するようにしよう。 「見れど飽かぬ吉野の川の常滑(トコナメ)の絶ゆる事なくまたかへり見〈む〉/万葉 37」「弓矢を取り立て〈む〉とすれども, 手に力もなくなりて, 萎えかかりたり/竹取」 (3)相手や第三者の行為を勧誘し, 期待する意を表す。 …してくれ。 …してもらいたい。 …すればよい。 「逢ひ難き君に逢へる夜(ヨ)ほととぎす他(アタ)し時ゆは今こそ鳴か〈め〉/万葉 1947」「若宮など生ひ出で給はば, さるべきついでもありなむ。 命長くとこそ思ひ念ぜ〈め〉/源氏(桐壺)」「子といふものなくてありな〈ん〉/徒然 6」 (4)(連体形を用いて)実現していないことを仮定していうのに用いる。 …であるようなものなら。 …としたら。 「二人して打た〈む〉には, 侍りなむや/枕草子 9」「年五十になるまで, 上手に至らざら〈ん〉芸をば捨つべきなり/徒然 151」 (5)(連体形を用いて)実現が可能だったり予想されたりするとき, 推量する形で婉曲に述べるのに用いる。 「恋しから〈む〉をりをり, 取りいでて見給へ/竹取」「これが花の咲か〈む〉折は来むよ/更級」 〔(1)上代では, 形容詞活用にはその古い未然形語尾「け」に付く。 「大魚(オウオ)よし鮪(シビ)突く海人(アマ)よ其(シ)が離(ア)ればうら恋(コオ)しけ〈む〉鮪突く鮪/古事記(下)」(2)現代語でも文語調の文章の中に「ん」の形で用いられる。 「幸多から〈ん〉ことを祈る」「政治家たら〈ん〉とする者は」「あら〈ん〉限りの力」「まさに出発せ〈ん〉とする時」〕

む

(1)五十音図マ行第三段の仮名。 両唇鼻音の有声子音と後舌の狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「む」は「武」の草体。 片仮名「ム」は「牟」の初二画。