Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

胡震亨

の康煕年間の『全唐詩』編纂の種本となった。また唐の韓鄂の『歳華紀路』を刻した。胡震亨の没後、子孫・後人は『唐音統籤』全書の刊行普及を努めて図ったが、巻帙の繁多によって、清の終局の世まで願い通りにゆかず、わずかに『唐音癸籤』33巻が最初に刊行が成り、かつ内容が精緻であるため、今に至るまで単一で世間に行われ得ている。

Palabras Relacionadas

胡

中国で, 漢以前には北方の匈奴(キヨウド)の称。 のちには西域民族の総称。 えびす。 → 五胡

毛亨

中国, 漢代の学者。 荀子(ジユンシ)の学を伝え, 「詩経」の注釈について「毛詩故訓伝」を毛萇(モウチヨウ)に授けた。 後世に伝わった「詩経」は, これに鄭玄(ジヨウゲン)が注釈を施したもの。 生没年未詳。 → 毛詩

元亨

年号(1321.2.23-1324.12.9)。 元応の後, 正中の前。 後醍醐(ゴダイゴ)天皇の代。

石亨

年間に都督同知となって、山西で防衛の任についた。土木の変では敗退して一時下獄されるも、間もなく赦免されて于謙に協力、北京防衛に尽力した。だが、功を恃んでの驕慢な振る舞いが多いために疎んじられることになる。 1457年には曹吉祥らと図って奪門の変を起こし、その功績として忠国公の爵位を与えられる。だが

星亨

輔によれば、星は読書をしたいがために時間を惜しみ、無駄話を嫌い、格別の用もない訪問者を嫌い謝絶したために人気が出ず、高慢だと言われたと言う。望月圭介が京都滞在中の星を訪ねたところ丁度食事中であり、膳の傍らに本を置いて読み、用談中も見向きもせず食事と読書をやめなかった。抗議すると自分は目で読み、口で

大亨

桓玄が全権を握っている間に使われた。元興元年(402年)3月に一旦隆安6年に戻されたうえで大亨元年とされた。 その旧12月、安帝は廃され、桓玄が帝位につくが(桓楚)、405年に安帝が復位すると、隆安6年、大亨、永始、天康の4元号は廃され、元興が402年から404年までの元号として用いられた。『資治通鑑』も、この4元号を認めていない。

震

易の八卦(ハツケ)の一。 算木で, ☶の形で示す。 雷を表し, 東の方向に配する。

胡亥

あります」と訴えたが、胡亥は「趙高は忠義によって昇進し、信義によって今の地位にあるのだ。趙高の人柄は清廉で忍耐力があり、下々の人情に通じている。朕は趙高をすぐれた人物と思っている。君も彼を疑ってはいけない」と趙高を擁護した。李斯はなおも「そうではありません。趙高は元々、賤しい出身であり

胡臭

腋臭(エキシユウ)症の俗称。 腋の下から不快な臭気を放つ症状。 また, その臭気。 アポクリン腺の分泌物が皮膚表面上の細菌で分解され生じる。

胡簶

⇒ やなぐい(胡籙)

胡籙

⇒ やなぐい(胡籙)

胡籙

矢を入れて携行する道具。 右腰につける。 靫(ユギ)から発達したと思われる筒状の壺胡簶, 箙(エビラ)に似て扁平な平胡簶などがある。 奈良時代に盛行したが, 平安時代に箙が出現すると, 公家が儀仗(ギジヨウ)に用いる以外は衰退した。 ころく。

胡麻

ごま。 「~は油に絞りて/宇津保(藤原君)」

胡国

(1)(中国の)胡の国。 → 胡 (2)野蛮な国。 未開の国。

胡瓜

キュウリの古名。 [和名抄]

胡桃

クルミ科クルミ属の落葉高木または低木の総称。 果実の核は球形・鈴形などできわめて堅い。 中の子葉は食用。 また, 油脂をとる。 古くから樹皮や果皮の煎汁を染料にした。 普通, 山地に自生するオニグルミや栽培するテウチグルミをさす。 ﹝季﹞秋。 《~割る夜のまどゐに加はりし/虚子》

胡桃

クルミの漢名。

胡床

〔足(ア)座(クラ), の意〕 (1)両ひざを左右に開き, 両足首を組み合わせて座る座り方。 「~を組む」 (2)寝所や座席とするため, 高く大きく設けた席。 「やすみししわが大君のしし待つと~に坐(イマ)し/古事記(下)」 (3)一人用の椅子(イス)・床几(シヨウギ)の類。 腰掛け。 「かりに~どもを召したり/源氏(胡蝶)」 (4)高い所に登るために, 材木を組み立てて作ったもの。 足場。 「~を結(ユ)ひて上げて窺はせむに/竹取」 <i>~をか・く</i> (1)足を組んで楽な姿勢で座る。 (2)自分は何の努力もせず, あるものに頼ってゆうゆうと構えている。 ずうずうしく構える。 「権力の上に~・く」

胡床

一人用のこしかけ。 床机(シヨウギ)。 あぐら。 〔中国北方, 胡の国から伝えられたという〕