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Detalles de la Palabra

胯下

[こか]
またの下。

Palabras Relacionadas

胯

(1)胴から足の分かれる所。 両足のつけ根の部分。 またぐら。 「~を広げて座る」 (2)一つのもとから二つ以上のものが分かれている所。 また, そのような形。 「二(フタ)~」「木の~」 <i>~に掛・ける</i> 広く各地を歩きまわる。 「世界を~・けて演奏活動をする」

下下

※一※ (名) (1)上(カミ)に対して一般の人。 身分の低い人々。 下方(シタカタ)。 しもじも。 「~の難儀」 (2)部下の者ども。 配下。 「世間へ沙汰することなかれと, ~の口を閉ぢて/浮世草子・永代蔵 1」 ※二※ (副) へりくだるさま。 「何所までも悪丁寧に~と出て/南小泉村(青果)」

下下

(1)きわめて程度が低いこと。 最下等。 下の下。 「~も~ ~の下国の涼しさよ/七番日記」 (2)身分の低い者。 しもじも。 「~のたやすく参る所ではないぞ/咄本・昨日は今日」 (3)(下々の者の履いたことから)藁(ワラ)草履。 「馬にものらず~をはき/平家 9」

下下

身分・地位などの低い人々。 一般庶民。 したじた。 ⇔ うえうえ 「~の事情に通じている」

下

(1)基準とする点より相対的に低い方向, または位置。 「ベランダから~に落ちる」「~から見上げる」「~の部屋」「東京の空の~」 (2)ある人の支配の及ぶところ。 支配下。 「あの人の~で働くのはつらい」 (3)表面から見えない部分。 内側。 「~にとのこを塗り, 上に漆を塗る」「~にシャツを着る」 (4)紙などを人の前に置いたとき, その人に近い方向, またはその位置。 「~から五字目の文字」「本文の~に脚注をつける」 (5)連続しているものの, 順序が後ろの部分。 「~に記すように」「~に『ん』のつく言葉」 (6)地位・能力・品質などが劣っている方。 「身分が~の者」「成績は彼より~だが, 指導力はまさっている」「これより~の品物では使いものにならない」 (7)年齢が少ない方。 年少。 「三歳くらい~の同僚」「~の兄」 (8)形式名詞。 (「…下から」「…下より」の形で)…の直後に。 …したすぐあとに。 「わびる言葉の~からもう失礼なことを言っている」 (9)名詞の上に付いて, 「準備のための」「あらかじめの」の意を表す。 「~相談」「~検分」「~ごしらえ」「~書き」 (10)内心。 心中。 「隠り沼(ヌ)の~ゆ恋ふればすべをなみ/万葉2441」 (11)(多く「下に」の形で)内々。 ひそかに。 「狭き所に侍れば, なめげなる事や侍らむと~に嘆くを聞き給ひて/源氏(帚木)」 (12)代金の一部として差し出す品物。 下取りの品。 「~に出す」「あれを~に遣つて挿込みのある簪(カンザシ)と取つ替へたがの/滑稽本・浮世風呂 3」{(1)(3)}~{(7)} ⇔ 上 〔(2)(8)の場合, アクセントは 〕 <i>~に居(イ)る</i> (1)能楽で, 片膝(カタヒザ)を立てて座る。 (2)座る。 ひざまずく。 「まあ~ゐて下さんせ/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」 <i>~に下に</i> 〔「下におれ」の意〕 江戸時代, 将軍・大名などの行列の際, 先払いが一般の人に土下座をせよと命令する触れ声。 <i>~に見る</i> (1)上方から見る。 見下ろす。 (2)相手を軽蔑する。 見下げる。 見下す。 <i>~にも置かない</i> 丁重に取り扱って, 下座(シモザ)にも置かない。 「~ないもてなしを受ける」

下

名詞に付いて, そういう状態の中にいる, そういう環境のもとであるなどの意を表す。 「インフレ~の日本経済」「支配~」「占領~」

下

(1)価値・順位・等級・程度などが低いこと。 特に, 二つまたは三つの等級に分けたときの最低の等級。 ⇔ 上 「中流の~の生活」 (2)二巻または三巻から成る本などの最後の巻。 下巻。 <i>~の下(ゲ)</i> それより劣るものはないと思われるほどであること。 また, そのもの。 最低。 「その策は~だ」

下

〔「くだり(下)」の転〕 地名に付いて, 中央から遠く離れていることをやや強調して言い表すのに用いる。 「山奥~」

下

空間的・時間的に連続したものの下の方。 末の方。 低いところ。 ⇔ 上 ❶連続したものの末の方。 (1)川の下流。 また, 下流の地域。 地名にもしばしば見られる。 「~つ瀬」「~賀茂」 (2)現在の方に近い時代。 「上正暦のころほひより, ~文治の今に至るまで/千載(序)」 (3)いくつかに分けたものの最後のもの。 (ア)月や年の終わりの部分。 「~半期」「~の十日」(イ)書物の終わりの部分。 和歌の後半の二句。 「~の句」 ❷位置の低い所。 (1)下の方。 した。 「ただこのつづらをりの~に/源氏(若紫)」 (2)人の体の腰よりも下の方。 また, 転じて, 大小便にかかわるもの。 「~半身」「~肥」「~の話」「~の世話をする」 ❸中心となる所から離れた地方。 (1)京から離れた地。 京から, より遠い所。 「~つけの(下毛野)」「~つふさ(下総)」 (2)近畿地方に対し, 中国・四国・九州の西国地方。 (3)京都に対し, 大坂をさしていう。 (4)京都で御所に遠くなる方。 南の方。 ❹地位・身分の低い人。 (1)臣下。 人民。 「上の奢り費す所をやめ, 民を撫で農を勧めば, ~に利あらん事, 疑ひあるべからず/徒然 142」 (2)官位・身分の低いもの。 「それより~の上達部は/源氏(若菜下)」 (3)召し使い。 「~などとりつぎまゐる程/枕草子 104」 (4)宮中などで女官の詰めている所。 「一昨日より腹を病みて, いとわりなければ, ~に侍りつるを/源氏(空蝉)」 (5)末座。 下座。 「~に控える」 (6)舞台の下手(シモテ)。

下

〔「もと(本)」と同源〕 (1)物のした。 物のしたのあたり。 また, 物のしたの部分。 《下》「花の~に遊ぶ」「自由の旗の~に集まれ」「白日の~にさらす」 (2)ある人のいる所。 また, その人の影響の及ぶ所。 「博士の指導の~に新製品を開発する」「恩師の~を尋ねる」「親の~を離れる」 〔「そば」の意では「元」とも書く〕 (3)(「…のもとに」の形で)…という状態において。 また, …ということを条件または根拠として。 《下》「一刀の~に斬り倒す」「一か月という約束の~に依頼した」「国益の名の~に実力を行使した」

下唇下制筋

下唇下制筋(かしんかせいきん EN Depressor labii inferioris muscle)は人間の頭部の浅頭筋のうち、口唇周囲にかけての口筋のなかで下唇を外側下方にひく筋肉である。筋肉の停止が皮膚で終わっている皮筋である。別名、下唇方形筋。 人間において、下唇下制筋の起始は、下顎骨前面のオトガイ孔前下方骨面より起こる。

上下町上下

(広島県) > 上下町 > 上下町上下 上下町上下(じょうげちょうじょうげ)は、広島県府中市の大字。 備後地方のほぼ中央に位置する。広島県の広域行政圏域では福山・府中地域になる。広島市から約100km、福山市から約50km、三次市から約30km 。 町の面積の約8割を山林が占める上下町において、大字上下

雨下

(1)雨が降ること。 また, 雨の降る中。 (2)弾丸などが雨のように激しく降りそそぐこと。 「弾丸~」

三下

語源は、博打が行われるさいの振られたサイコロの目数が三よりも下だったならば勝ち目がないというところから言われ始めたことから。表番、下足番、使番などといった仕事を行う者を表す階級を意味する言葉として三下が使われていることもある。 [脚注の使い方] ^ さんした【三下】の意味 - 国語辞書 - goo辞書 ^ 三下とは - 歴史民俗用語

下駄

甲高い音を立てて地を踏み鳴らす行為が呪術的意味で行われていた事例は、明治時代まで確認できる。 天気の占い - 下駄を蹴り上げて落ちた形で占う。上下が正しければ晴れ、逆さまなら雨。 下駄飛ばし - 福山市にある日本ゲタ飛ば

下鴨

下鴨(しもがも)は、京都盆地北東部の賀茂川(鴨川)と高野川が合流する地点の北側に広がる地域である。京都市左京区に属する。 日本の首都が平安京に移る前から賀茂県主氏一族が住んでいた地域であり、賀茂氏の氏神であった賀茂別雷神社(上賀茂神社)と賀茂御祖神社(下鴨神社)のうち、下鴨神社の周辺を指して下鴨と呼ばれるようになった。中世には下賀茂

下文

下文及びこれに派生する書式の文書を下文様文書と呼ぶ古文書学者もいる。 下文は差出機関名が書かれた行と相手先の名称が書かれた行の間に「下」という文字が入り人目で命令文書であることを示している(ただし、正式な家政機関を持たない四位以下の貴族や武家を直接発給者にして用いる下文

花下

花の下。 花の咲いている木のほとり。 「~一杯の酒に/日乗(荷風)」

華下

花の下。 花の咲いている木のほとり。 「~一杯の酒に/日乗(荷風)」