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Detalles de la Palabra

胸懸

胸懸(むながい、胸繋、鞅、胸掛)とは、馬具の一つで、激しい運動によって鞍が後方にずれることを防ぐため、鞍から馬の胸部を巡らせて固定する革ひものことである。 形状としては鞍の前部両端をつなぐだけの形のものと、Y字形で中央を馬の両前肢の間に通し、その先端についた輪に腹帯を通す形のものがある。 表示 編集

Palabras Relacionadas

胸

「むね(胸)」の転。 多く他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~板」「~毛」「~苦しい」

胸

(1)体の前面で, 首と腹との間の部分。 哺乳類では胴部の頭に続く部分で, 肋骨に囲まれ, 前肢があり, 他方は腹部に続く。 内部も胸腔は横隔膜により腹腔と仕切られ, 呼吸器や循環器がおさまっている。 「~を張る」 (2)(女性の)乳房。 「~を隠す」「~が小さい」 (3)心臓。 「~がどきどきする」「~がときめく」 (4)肺。 「~を病む」 (5)胃。 「~が焼ける」 (6)心。 また, 心の中。 「~のうちを語る」「~に思い描く」「採否は彼の~ひとつだ」 (7)衣服の胸もと。 えもん。 <i>~が熱くな・る</i> じいんと感動がこみ上げてくる。 <i>~が痛・む</i> (1)ひどく心配する。 心痛する。 「病状の悪化を考えて~・む」 (2)良心がとがめる。 「だました相手のことを考えると~・む」 <i>~が一杯にな・る</i> 喜びや悲しみを強く感じて他のことは何も考えられなくなる。 <i>~が躍(オド)・る</i> 期待や興奮でうきうきする。 心が弾む。 <i>~が裂(サ)・ける</i> 悲しみや悔しさなどで, 胸が破れるような苦しさを感じる。 胸が張り裂ける。 「~・けるような悲しみ」 <i>~が騒(サワ)・ぐ</i> 心が動揺する。 胸騒(ムナサワ)ぎがする。 <i>~がす・く</i> 心中のつかえがなくなる。 心が晴れやかになる。 痛快である。 <i>~がつか・える</i> (1)食べた物が食道を通らない。 「~・えて物が食べられない」 (2)激しい感情で胸がふさがったようになる。 「~・えて何も言えない」 <i>~が潰(ツブ)・れる</i> 悲しみ・心配事などで胸がしめつけられるように感ずる。 <i>~がつま・る</i> (1)食べた物が胸につかえる。 (2)感情が高ぶって胸が一杯になる。 胸が塞(フサ)がる。 <i>~が轟(トドロ)・く</i> 鼓動が激しくなる。 胸がどきどきする。 胸が高鳴る。 <i>~が張り裂・ける</i> 「胸が裂ける」に同じ。 <i>~が晴・れる</i> 胸のわだかまりが消え, 晴れ晴れする。 <i>~が塞(フサ)が・る</i> 憂鬱(ユウウツ)な気持ちになる。 胸がつまる。 <i>~が焼・ける</i> 胸焼けがする。 「食べ過ぎで~・ける」 <i>~が悪・い</i> (1)気持ちが悪い。 (2)不愉快である。 むかむかして腹立たしい。 胸糞(ムナクソ)が悪い。 <i>~に当た・る</i> 思い当たる。 胸にこたえる。 「思ひかけぬ心地して, ~・りけるにや/徒然 41」 <i>~に一物(イチモツ)</i> 心の中にあるたくらみを秘めていること。 「~ありそうな顔つき」 <i>~に納・める</i> 心の中にしまい込んで, 口に出して言わない。 胸に畳む。 「~・めておく」 <i>~に落・ちる</i> 納得する。 得心がゆく。 <i>~に聞・く</i> 心の中でよく考える。 「自分の~・いてみよ」 <i>~に刻・む</i> 心にしっかり止めて, 忘れないでおく。 <i>~にこた・える</i> 心に強く感じる。 身にしみる。 <i>~に迫(セマ)・る</i> 思いが胸に満ちていっぱいになる。 強く感じる。 「~・るものがあった」 <i>~に畳(タタ)・む</i> 心に秘めておく。 「独り~・んでおく」 <i>~に手を置・く</i> (1)よく思案する。 (2)(胸に手を置いたように)息苦しくなる。 「~・きたるやうに侍る/源氏(行幸)」 <i>~の痞(ツカ)えが下・りる</i> 心の中にあった悩みや苦しみがなくなる。 <i>~の火</i> 胸中の思いの激しさを火にたとえていう語。 燃える思い。 <i>~の病(ヤマイ)</i> 胸部疾患, 特に肺結核のこと。 <i>~拉(ヒシ)・ぐ</i> 「胸が潰(ツブ)れる」に同じ。 「~・げたるやうにて, おぼつかなく残りゆかしとも/狭衣2」 <i>~塞(フタ)が・る</i> 「胸が塞(フサ)がる」に同じ。 「かやうにておはせましかばと思ふにも, ~・りておぼゆ/源氏(夕顔)」 <i>~を痛・める</i> 心を悩ませる。 <i>~を打・つ</i> 感動させられる。 感嘆する。 <i>~を躍(オド)ら・せる</i> 喜びや興奮で胸をわくわくさせる。 心がときめく。 <i>~を貸・す</i> 実力の上位の者が, 実力の下位の者の相手をしてやる。 もと, 相撲の用語。 <i>~を借・りる</i> 実力の下位の者が実力の上位の者に相手をしてもらう。 もと, 相撲の用語。 <i>~を焦が・す</i> ひどく思いわずらう。 思いこがれる。 <i>~を摩(サス)・る</i> (1)怒りの気持ちをおさえる。 (2)ほっとする。 胸をなでおろす。 <i>~を叩(タタ)・く</i> 相手の依頼を快諾したとき, 自信をもって引き受けたときの動作。 <i>~を突・く</i> (1)はっとする。 驚く。 「娘の言葉にはっと~・かれる」 (2)思いが急につのる。 「わびしさが~・く」 <i>~を撫(ナ)で下ろ・す</i> 安心する。 ほっとする。 「安堵(アンド)の~・す」 <i>~を弾(ハズ)ま・せる</i> 「胸を躍らせる」に同じ。 「~・せて入学式を待つ」 <i>~を張・る</i> 胸をそらせ, 自信に満ちた態度をとる。 「~・って生きる」 <i>~をふくらま・せる</i> 胸が期待・希望でいっぱいになる。 希望に満ちている。 「希望に~・せた新入生」 <i>~を病(ヤ)・む</i> 肺結核になる。 胸をわずらう。 <i>~を割・る</i> 胸中を隠さず打ち明ける。 胸襟(キヨウキン)を開く。 「~・って話す」

懸隔

〔古くは「けんがく」とも〕 ※一※ (名・形動) (1)二つの物事の間に大きなへだたりがあること。 かけはなれていること。 「事実と~する」 (2)普通とはかけはなれているさま。 「してもあのやうに~な事をいはします/狂言・鈍太郎」 ※二※ (副) 程度のはなはだしいさま。 「今日は~寂しかりけり(野坡)/炭俵」

懸車

〔漢の薛広徳が退官した時, 天子から賜った車を高所にかけつるし, 記念として子孫に残したという「漢書(薛広徳伝)」の故事による〕 (1)官を辞すること。 致仕(チシ)。 (2)致仕の年である七〇歳の異名。

懸崖

(1)切り立ったがけ。 きりぎし。 (2)盆栽で, 茎や枝が根より下に垂れ下がるように仕立てること。 菊の鉢植えでもつくる。

懸吊

かけつるすこと。 「~装置」

懸架

つりさげ, ささえること。 「独立~」「前輪~」

懸命

力を尽くして頑張るさま。 命がけ。 精一杯。 「一所~」「~な努力」 ﹛派生﹜~さ(名)

倒懸

(1)逆さまにかけること。 (2)手足を縛って逆さまにつるすこと。 転じて, 非常な苦痛のたとえ。

懸想

〔「けんそう」の撥音「ん」の無表記から〕 異性に思いをかけること。 恋い慕うこと。 「窃かにお鈴に~して/薄命のすず子(お室)」

懸魚

⇒ げぎょ(懸魚)

懸魚

屋根の破風に取りつけて, 棟木(ムナギ)や桁(ケタ)の木口を隠す装飾。 破風の拝み(=合掌の合わせ目)の部分にあるものを本(オモ)懸魚, 左右の下部のものを降(クダリ)懸魚または桁隠し懸魚という。 また, その形によって猪目(イノメ)懸魚・蕪(カブラ)懸魚・梅鉢懸魚などがある。

懸垂

(1)まっすぐにたれさがること。 「一大絶壁の斜に~するあるのみ/不二の高根(麗水)」 (2)器械体操の一。 鉄棒や平行棒に両手でぶら下がること。 また, 腕の力で体を持ち上げる運動。 「~運動」

懸案

かねてから問題になっていて, まだ解決のつかない事柄。 「長年の~がやっと解決した」

懸賞

正解を出した人, 優秀な作品を出した人, 物を探し出した人などに与えるという条件で出す, 賞金や賞品。 「~金」「~付き」「~小説に応募する」

懸念

(1)気になって心から離れないこと。 気がかり。 心配。 「事の成り行きを~する」「姉は真(ホン)に病気です。 私も~でなりませぬ/谷間の姫百合(謙澄)」 (2)〔仏〕 ある対象に思念を集中させること。 (3)心がとらわれること。 執着。 執念。 「かやうの者までも皇居に~をなしけるにや/盛衰記 1」

懸念

気がかり。 心配。 けねん。

懸屋

江戸時代, 幕府・諸藩の蔵屋敷に出入りして, 蔵物の処理や代金の出納に当たり, また金銭の融通や両替をした御用商人。

懸章

懸章(けんしょう)とは、肩から腰にかけてかける襷状の装身具であり、旧日本陸軍において特定の役職にあることを示すために使用された軍装品。 大日本帝国陸軍では、副官・週番士官/衛戍巡察将校がその役職を示すために右肩から左腰にかけて懸章を佩用した。なお、週番下士官は懸章