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胸腺

[きょうせん]
脊椎動物のリンパ組織の一。 ヒトでは胸骨上部の後ろ側にあり, リンパ球と網状の上皮細胞からなる葉状の器官。 リンパ球の分化増殖に関与。 ここで生成されたリンパ球を T 細胞と呼び免疫機能の中枢的役割を担う。 思春期まで増大を続けるが, その後退縮して脂肪組織に置換される。

Palabras Relacionadas

胸腺腫

胸腺腫(きょうせんしゅ、英: thymoma)は、Tリンパ球の成熟に重要な役割を果たす胸腺上皮に由来する腫瘍のうち細胞異型のある胸腺癌(きょうせんがん、英: thymic carcinoma)を除いたものである。分葉状構造、非腫瘍性未熟Tリンパ球の混在、血管周囲腔(perivascular

前胸腺

ジソンと頭部にあるアラタ体から分泌される幼若ホルモンが共にある場合、脱皮の際に変態は起らず、幼虫のまま大きくなる。終齢幼虫では幼若ホルモンがなくなるため、蛹へと変態する。 前胸腺でのエクジソン生合成は、脳内の2対の神経細胞から分泌される前胸腺刺激ホルモン(PTTH)などの液性因子によって制御されて

胸腺小体

胸腺小体(きょうせんしょうたい、英:Hassall's body)とは胸腺髄質において胸腺細網細胞(胸腺上皮細胞)が同心円状に配列した領域。ハッサル小体とも呼ばれる。胸腺小体は30~100μm程度の大きさであり、中心には1個あるいは数個の変性度の高い大型細胞が位置する。 デスモゾーム アーサー・ヒル・ハッサル

抗胸腺細胞グロブリン

抗胸腺細胞グロブリン(こうきょうせんさいぼうグロブリン、Anti-thymocyte globulin、略称: ATG)は、ヒト胸腺細胞(英語版)に対するウマあるいはウサギ由来の抗体の点滴液である。臓器移植における急性拒絶の予防および治療と再生不良性貧血の治療のために使用される。

腺

分泌活動を行う細胞の集まり。 普通, 分泌物を一時たくわえる腔所を中央にもち, 細胞が腔所を囲む構造をとる。 分泌様式により外分泌腺と内分泌腺とに分けられる。 → 分泌

胸

「むね(胸)」の転。 多く他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~板」「~毛」「~苦しい」

胸

(1)体の前面で, 首と腹との間の部分。 哺乳類では胴部の頭に続く部分で, 肋骨に囲まれ, 前肢があり, 他方は腹部に続く。 内部も胸腔は横隔膜により腹腔と仕切られ, 呼吸器や循環器がおさまっている。 「~を張る」 (2)(女性の)乳房。 「~を隠す」「~が小さい」 (3)心臓。 「~がどきどきする」「~がときめく」 (4)肺。 「~を病む」 (5)胃。 「~が焼ける」 (6)心。 また, 心の中。 「~のうちを語る」「~に思い描く」「採否は彼の~ひとつだ」 (7)衣服の胸もと。 えもん。 <i>~が熱くな・る</i> じいんと感動がこみ上げてくる。 <i>~が痛・む</i> (1)ひどく心配する。 心痛する。 「病状の悪化を考えて~・む」 (2)良心がとがめる。 「だました相手のことを考えると~・む」 <i>~が一杯にな・る</i> 喜びや悲しみを強く感じて他のことは何も考えられなくなる。 <i>~が躍(オド)・る</i> 期待や興奮でうきうきする。 心が弾む。 <i>~が裂(サ)・ける</i> 悲しみや悔しさなどで, 胸が破れるような苦しさを感じる。 胸が張り裂ける。 「~・けるような悲しみ」 <i>~が騒(サワ)・ぐ</i> 心が動揺する。 胸騒(ムナサワ)ぎがする。 <i>~がす・く</i> 心中のつかえがなくなる。 心が晴れやかになる。 痛快である。 <i>~がつか・える</i> (1)食べた物が食道を通らない。 「~・えて物が食べられない」 (2)激しい感情で胸がふさがったようになる。 「~・えて何も言えない」 <i>~が潰(ツブ)・れる</i> 悲しみ・心配事などで胸がしめつけられるように感ずる。 <i>~がつま・る</i> (1)食べた物が胸につかえる。 (2)感情が高ぶって胸が一杯になる。 胸が塞(フサ)がる。 <i>~が轟(トドロ)・く</i> 鼓動が激しくなる。 胸がどきどきする。 胸が高鳴る。 <i>~が張り裂・ける</i> 「胸が裂ける」に同じ。 <i>~が晴・れる</i> 胸のわだかまりが消え, 晴れ晴れする。 <i>~が塞(フサ)が・る</i> 憂鬱(ユウウツ)な気持ちになる。 胸がつまる。 <i>~が焼・ける</i> 胸焼けがする。 「食べ過ぎで~・ける」 <i>~が悪・い</i> (1)気持ちが悪い。 (2)不愉快である。 むかむかして腹立たしい。 胸糞(ムナクソ)が悪い。 <i>~に当た・る</i> 思い当たる。 胸にこたえる。 「思ひかけぬ心地して, ~・りけるにや/徒然 41」 <i>~に一物(イチモツ)</i> 心の中にあるたくらみを秘めていること。 「~ありそうな顔つき」 <i>~に納・める</i> 心の中にしまい込んで, 口に出して言わない。 胸に畳む。 「~・めておく」 <i>~に落・ちる</i> 納得する。 得心がゆく。 <i>~に聞・く</i> 心の中でよく考える。 「自分の~・いてみよ」 <i>~に刻・む</i> 心にしっかり止めて, 忘れないでおく。 <i>~にこた・える</i> 心に強く感じる。 身にしみる。 <i>~に迫(セマ)・る</i> 思いが胸に満ちていっぱいになる。 強く感じる。 「~・るものがあった」 <i>~に畳(タタ)・む</i> 心に秘めておく。 「独り~・んでおく」 <i>~に手を置・く</i> (1)よく思案する。 (2)(胸に手を置いたように)息苦しくなる。 「~・きたるやうに侍る/源氏(行幸)」 <i>~の痞(ツカ)えが下・りる</i> 心の中にあった悩みや苦しみがなくなる。 <i>~の火</i> 胸中の思いの激しさを火にたとえていう語。 燃える思い。 <i>~の病(ヤマイ)</i> 胸部疾患, 特に肺結核のこと。 <i>~拉(ヒシ)・ぐ</i> 「胸が潰(ツブ)れる」に同じ。 「~・げたるやうにて, おぼつかなく残りゆかしとも/狭衣2」 <i>~塞(フタ)が・る</i> 「胸が塞(フサ)がる」に同じ。 「かやうにておはせましかばと思ふにも, ~・りておぼゆ/源氏(夕顔)」 <i>~を痛・める</i> 心を悩ませる。 <i>~を打・つ</i> 感動させられる。 感嘆する。 <i>~を躍(オド)ら・せる</i> 喜びや興奮で胸をわくわくさせる。 心がときめく。 <i>~を貸・す</i> 実力の上位の者が, 実力の下位の者の相手をしてやる。 もと, 相撲の用語。 <i>~を借・りる</i> 実力の下位の者が実力の上位の者に相手をしてもらう。 もと, 相撲の用語。 <i>~を焦が・す</i> ひどく思いわずらう。 思いこがれる。 <i>~を摩(サス)・る</i> (1)怒りの気持ちをおさえる。 (2)ほっとする。 胸をなでおろす。 <i>~を叩(タタ)・く</i> 相手の依頼を快諾したとき, 自信をもって引き受けたときの動作。 <i>~を突・く</i> (1)はっとする。 驚く。 「娘の言葉にはっと~・かれる」 (2)思いが急につのる。 「わびしさが~・く」 <i>~を撫(ナ)で下ろ・す</i> 安心する。 ほっとする。 「安堵(アンド)の~・す」 <i>~を弾(ハズ)ま・せる</i> 「胸を躍らせる」に同じ。 「~・せて入学式を待つ」 <i>~を張・る</i> 胸をそらせ, 自信に満ちた態度をとる。 「~・って生きる」 <i>~をふくらま・せる</i> 胸が期待・希望でいっぱいになる。 希望に満ちている。 「希望に~・せた新入生」 <i>~を病(ヤ)・む</i> 肺結核になる。 胸をわずらう。 <i>~を割・る</i> 胸中を隠さず打ち明ける。 胸襟(キヨウキン)を開く。 「~・って話す」

エクリン腺

エクリン腺(エクリンせん:Eccrine sweat glands)は、人間のほぼ全身の体表面に分布している汗腺。人間が出す汗の殆どはこのエクリン腺からの汗(エクリン汗という)である。エクリン汗の成分はアポクリン腺からの汗(アポクリン汗)に比べて薄い。 エクリン腺

乳腺

乳房の中にある外分泌腺。 授乳期に乳汁を分泌する。 ヒトでは結合組織により一五~二〇個の小葉に分けられ, 各小葉から乳管が出て乳頭上に開口する。 乳腺の発育と乳汁分泌は雌性ホルモンと脳下垂体前葉ホルモンに支配され, 男性では分泌機能はない。

唾腺

⇒ 唾液腺

胃腺

胃壁の粘膜にある分泌腺の総称。 噴門腺・胃底腺・幽門腺があり, 胃液を分泌する。

汗腺

汗を分泌する腺。 哺乳類の皮膚にあり, 真皮の中の球状にまいた分泌管と, 体表へ伸びた排出管とから成る。 ヒトでは, 全身に分布するエクリン腺と局所に存在するアポクリン腺とがある。

毒腺

有毒な作用をもつ物質を分泌する腺。 爬虫類・両生類・魚類・昆虫類・ムカデ類・クモ類などに多くみられる。

性腺

「生殖腺(セイシヨクセン)」に同じ。

腸腺

小腸の粘膜にある微小管状の腺。 消化酵素を含む腸液を分泌。 リーベルキューン氏腺。

唇腺

両生類・爬虫類・哺乳類の唇に見られる分泌腺。 毒蛇の毒腺は, これが発達したもの。

脂腺

皮膚の表面に皮脂を分泌する腺。 毛根近くにあって, その導管は毛包の上部に開口する。 てのひら・足の裏を除く全身に分布。 皮脂腺。

腺毛

植物の表皮細胞から生じた単細胞または多細胞の毛で, 多くは先端が球状に膨らみその中に分泌物を含むもの。 花の蜜腺の毛, 食虫植物の消化液を分泌する毛など。

腺癌

癌細胞が, 立方状あるいは円柱状に腔所を囲むような腺状の構造をとるような癌。