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Detalles de la Palabra

腋毛

  腋毛(わきげ、underarm hair)は、腋窩部に生える毛のことである。 腋毛は陰毛と同じように第二次性徴期にホルモンの作用により思春期に発生する。男性の開始時期は陰毛の成長がTannerの分類で第4段階に達した頃から始まる。美容的観点から、腋毛を処理している女性は多い。 腋毛は陰毛と同様に

Palabras Relacionadas

腋

(1)胸の左右の側面の, 腕が体から分かれ出るあたり。 脇の下。 「~に体温計をはさむ」 (2)衣服の袖から下の側面部分。 「~のほころびをつくろう」 (3)(「傍」「側」とも書く)物のかたわら。 横。 そば。 「先生の~にすわる」 (4)本筋をはずれた方。 主要でない方。 よその方。 「話を~にそらす」「~の門」 (5)二の次。 また, あと回し。 「その件は~へおく」 (6)(普通「ワキ」と書く)能で, シテの相手役。 亡霊や精霊がシテの場合, 旅の僧であることが多い。 (7)平安時代, 相撲で最上位である最手(ホテ)の次位の者。 今の関脇にあたる。 ほてわき。 (8)連歌・俳諧で, 脇句のこと。 「~を付ける」 (9)「脇語(ワキガタ)り」の略。 <i>~が甘・い</i> 相撲で, 腕で脇を締め付ける力が弱いために, 相手にまわしを取られやすい。 また, 守りが弱い。 <i>~を詰(ツ)・める</i> 「脇を塞(フサ)ぐ」に同じ。 <i>~を塞(フサ)・ぐ</i> 〔近世, 成人のしるしに和服の八つ口を縫いふさいだことから〕 元服する。 成人する。 脇を詰める。

葉腋

植物の葉が茎に付着する部分で, 芽ができるところ。

闕腋

⇒ けってき(闕腋)

闕腋

〔「けつえき」の連声〕 (1)衣服の両脇を縫わずに, あけておくこと。 また, その服。 わきあけ。 ⇔ 縫腋 (2)「闕腋の袍(ホウ)」に同じ。

縫腋

(1)衣服の両わきを縫い合わせてあるもの。 ⇔ 闕腋 (2)「縫腋の袍」の略。

腋生

花や芽などが葉のつけ根(葉腋)から生じること。

腋花

葉のつけ根に咲く花。 ⇔ 頂花

腋窩

わきの下のへこんだところ。 えきわ。

腋窩

⇒ えきか(腋窩)

腋下

わきのした。 わき。

腋臭

わきが。 腋気。

腋臭

腋臭(エキシユウ)症の俗称。 腋の下から不快な臭気を放つ症状。 また, その臭気。 アポクリン腺の分泌物が皮膚表面上の細菌で分解され生じる。

腋臭症

腋臭症(えきしゅうしょう、英語: hircismus)は、皮膚のアポクリン腺から分泌される汗が原因で強い臭いを発する人体形質で、それを有する個人の属する集団によっては疾患としての扱いを受ける。ワキガとも呼ばれる。 腋窩部(わきの下)からの腋臭(腋窩臭)、つまり運動時などにかくエクリン腺からの汗の臭

腋の下

腋の下、脇の下(わきのした、axilla)は、人体の部位の一つ。単に腋、脇(わき)とも呼ばれる。 人間の体のうち、胴体の胸部の左右の側面。両腕が胴から分かれ出るあたりの部分である。 胸壁(前:大胸筋、後:広背筋、下部:前鋸筋)と上腕に囲まれた腋の下の凹みは、腋窩と呼ばれる。腋窩には第二次性徴で腋毛が

腕挫腋固

閂(かたかんぬき)を利用し腋で相手の手首もしくは前腕を制する。 腕挫手固の一部の技は腋や脇腹を使用したり極めるわけではないが、受の形態が腕挫腋固の基本形に似ているため「腋固め」、「フジワラ・アームバー」が名称に入ったり、誤って決り技を「腕挫腋固」、「腋固」などと発表されることがある。

腋窩動脈

腋窩動脈(えきかどうみゃく、英:axillary artery)は、胸部や脇の下、上肢を栄養する大きな動脈である。鎖骨下動脈が脇の下付近にさしかかり、腋窩動脈と呼び名を変える。大円筋下縁を通過後、上腕動脈と呼ばれる。 小胸筋との位置関係に基づき以下の3部から構成される。 第1部:小胸筋より上部に位置する。

腋窩神経

腋窩神経(えきかしんけい,英:axillary nerve)は腕神経叢から出る上腕部に走行する末梢神経で、上肢の背側を走行し、上腕部で、停止する。主な神経支配筋肉は、三角筋で、上腕の伸展運動を司っている。上外側上腕皮神経に分枝する。 主にC5、C6に由来する。上腕骨近位端骨折の80%を占める上腕骨頸

毛

(1)(ア)哺乳動物の皮膚の表皮の角質化によって生じる, 糸状の構造物。 表皮が陥入してできた毛嚢の底から外へ向かって生じる。 (イ)頭髪。 かみのけ。 (ウ)鳥などの羽毛。 はね。 「鶏の~をむしる」 (2)植物の葉・茎などにある表皮細胞の変化した突起物の総称。 毛茸(モウジヨウ)。 (3)獣毛, 特に羊毛から紡いだ繊維。 ウール。 「~一〇〇パーセント」「~のシャツ」 (4)物の表面から出ている細い糸状のもの。 「ブラシの~」「筆の~」 (5)ごくわずかなものごとのたとえ。 → 毛ほど (6)鎧(ヨロイ)の縅(オドシ)に用いる糸や革。 おどし毛。 「星明りに鎧の~もさだかならず/平家 9」 (7)作物の実り。 収穫。 「秋の~の上を給ひて/沙石 3」 <i>~の生えたよう</i> 多少上まわっているが, 大しては変わらないたとえ。 「ボートに~な船」 <i>~ほど</i> (打ち消しの語を伴う)ほんのわずか。 「~の乱れもない」「慈悲の心など~もない人」 <i>~を吹いて疵(キズ)を求む</i> 〔韓非子(大体)「不吹毛而求小疵」より〕 他人の欠点をことさら見つけ出そうとする。 また, 他人の欠点をあばいて, かえって自分の欠点をさらけ出す。 <i>~を見て馬を相す</i> 〔「塩鉄論(利議)」〕 (毛並みだけを見て馬のよしあしを判断する意から)言葉だけで人を評価してはいけないことのたとえ。

毛

(1)尺貫法の長さ・重さの単位。 厘の一〇分の一。 (2)金銭・歩合・割合の単位。 厘の一〇分の一。 「日歩二銭四厘七~」「打率二割六分九厘二~」