Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

腰繁男

腰 繁男(こし しげお)は、日本の男性アニメーター、アニメーション演出家、アニメーション監督。 1970年から東京テレビ動画の『赤き血のイレブン』や『ヤスジのポルノラマ やっちまえ!!』に演出助手として岡迫和之と共に参加。1973年に『ドラえもん』(日本テレビ版)で演出家デビューする。それまで同社

Palabras Relacionadas

滝井繁男

『逐条解説 工事請負契約約款』酒井書店、1975年8月。  『逐条解説 工事請負契約約款』(再版)酒井書店、1979年8月。  『逐条解説 工事請負契約約款』(全訂新版)酒井書店、1983年10月。  『逐条解説 工事請負契約約款』(3訂新版)酒井書店、1989年8月。ISBN 9784782200612。 

西村繁男

あったにしろ、休載を挟んだ『コブラ』の連載を認めている。 本宮ひろ志作品では『やぶれかぶれ』にちょい役で登場している。 『こちら葛飾区亀有公園前派出所』や『すすめ!!パイレーツ』などのギャグ漫画でもちょい役で登場している。 このほか、コアミックスが編集を手掛けた『週刊コミックバンチ』で連載されていた

平井繁男

平井 繁男(ひらい しげお、慶応3年2月3日〔1867年3月8日〕- 大正14年〔1925年〕9月10日)は、日本の実業家、官吏、特許辨理士。推理作家・江戸川乱歩の父。 三重県津市出身。武士の家柄で津藩の藤堂家に仕えていた七代目平井杢右衛門(陳就)・後妻の和佐との間に生れた。関西法律学校(現・関西大

宮田繁男

担当楽器 ドラムス 活動期間 1981年 - 2014年 事務所 ハーフトーン音楽出版 (2007年 - ) 共同作業者 ORIGINAL LOVE (1990年 - 1993年) FIRST IMPRESSION (1994年 - 1996年) 公式サイト meet me on the corner

澤井繁男

1984年、小説「雪道」で200号記念北方文藝賞(選考委員:野間宏、八木義徳、吉行淳之介、井上光晴の4人)、第18回北海道新聞文学賞佳作受賞 1998年、『ユートピアの憂欝』(海鳴社)などで地中海学会ヘレンド賞受賞 2020年、訳書トンマーゾ・カンパネッラ『哲学詩集』にて、日本翻訳家協会賞特別賞受賞

鷲巣繁男

在の意味」と題して高橋睦郎と対談。『短歌』12月号で「鷲巣繁男の世界」と題して、高橋睦郎、多田智満子と鼎談。 1978年(昭和53年)、第11詩集『霊智の歌:ダニエルの黙示第二之書』を思潮社、評論集『クロノスの深み』を小沢書店で刊行。1979年(昭和54年)、評論集『牧神の周辺』を牧神社、『イコンの

高橋繁男

いてたまるか」「遠山の金さん」などでお茶の間に親しまれた。群馬県沼田市出身。 群馬県立沼田高等学校 日本大学芸術学部 1953年、新東宝入社。「人間魚雷回天」などで助監督を務める 1962年、国際放映入社 1966年、フリーになる 「渥美清の泣いてたまるか」 「湯けむり温泉日記」 「一心太助」 「チャンピオン太」

鈴木繁男

鈴木 繁男(すずき しげお、1914年 - 2003年)は、漆工芸作家。民藝運動家。 雑誌「工藝」の表紙を漆絵で製作したことで知られる。 静岡県静岡市に生まれ、34歳から磐田市に居住。昭和10年(1935年)に柳宗悦門下となり、その後、陶芸家の道に進むことを決意した。18歳から書生として宗悦のもとで

繁繁

〔「しけしけ」「しけじけ」とも〕 (1)何度も。 たびたび。 ひんぱんに。 「その店に~(と)通う」 (2)よくよく。 じっと。 「横顔を~(と)見る」

腰

袴(ハカマ)・帯・太刀など, 腰に着けたり差したりするものを数えるのに用いる。 〔「こし」とよむのが普通〕 → こし(腰)※二※

腰

※一※ (名) (1)人体で, 脊柱(セキチユウ)の下部から骨盤のあたり。 体の後ろ側で胴のくびれているあたりから, 一番張っているあたりまでを漠然とさす。 上体を曲げたり回したりするときの軸になり, 体を動かしたり姿勢を保ったりするときに重要なところ。 人間以外の動物にもこれをあてて言うことがある。 「~を下ろす」 (2)袴・裳(モ)などの{(1)}にあたる部分。 また, そのあたりに結ぶ紐。 (3)物事の{(1)}とみなされる部分。 (ア)壁・建具などの下半部。 特に, 構造や仕上げが上部と異なっている部分。 (イ)山の中程より麓(フモト)に近い部分。 (ウ)和歌で, 第三句の五文字。 (4)物事の中途で, 肝心なところ。 「~を折る」 (5)容易に折れたりしないで, 元の状態を保とうとする力。 練り上げた物のねばり, 板・棒などの弾力, 糸・布・紙などの張りなどをいう。 靭(ジン)性。 「~のあるうどん」「~の強い筆」 (6)(他の語の下に付いて)物事をしようとする時の姿勢・態度。 「…ごし」と濁る。 「にげ~」「けんか~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)腰に差したり着けたりするものを数えるのに用いる。 「袴一(ヒト)~」 (2)箙(エビラ)に盛った一盛りを単位として矢を数えるのに用いる。 本数は一定しない。 「五十~の矢/平治(上)」 (3)蟇目(ヒキメ)の矢四筋をいう。 <i>~が重(オモ)・い</i> なかなか行動を起こさない。 なかなかその気にならない。 <i>~が軽・い</i> (1)気軽に立ち働く。 (2)軽率に行動する。 <i>~が砕(クダ)・ける</i> (1)腰の安定を失う。 腰の力が抜ける。 (2)気力を失って中途で挫折する。 腰くだけになる。 <i>~が据(ス)わ・る</i> 落ち着いて物事をする。 <i>~が高・い</i> (1)腰の位置が高い。 相撲などで, 腰のすわりが不安定である。 腰高である。 (2)横柄である。 尊大である。 頭(ズ)が高い。 ⇔ 腰が低い 「汝がやうな腰の高いやつめは, つかはれぬよ/狂言・口真似」 <i>~が立たない</i> 座り込んだままで, 立とうとしても立ち上がることができない。 <i>~が強・い</i> (1)腰の力が強い。 (2)気が強く, なかなかくじけない。 (3)粘り気, 弾力性に富む。 腰がある。 <i>~が抜・ける</i> (1)腰に力がなくなって立つことができない。 (2)驚きのあまり足腰が立たなくなる。 (3)意気地がなくなる。 気力がくじける。 <i>~が入(ハイ)・る</i> (1)腰が安定している。 (2)本気で物事に取り組む。 <i>~が低・い</i> (1)腰の位置が低い。 (2)高ぶらないさま。 謙遜なさま。 ⇔ 腰が高い 「~・い人」 <i>~が弱・い</i> (1)腰の力が弱い。 (2)意気地がない。 弱気である。 (3)粘り気, 弾力性がない。 <i>~に梓(アズサ)の弓を張・る</i> 老人の腰が曲がっているさまにいう。 「老武者は~・り, 翁さびたる槍長刀を, かたげつれてぞ押し寄せたる/狂言・老武者」 <i>~を上・げる</i> (1)座った姿勢から立ち上がる。 「予定の会談を終わって~・げる」 (2)ようやくあることにとりかかる。 「やっと重い~・げて仕事についた」 <i>~を入・れる</i> (1)腰を安定させる。 「~・れてバットを振る」 (2)あることを本気になってやる。 真剣に取り組む。 本腰を入れる。 身を入れる。 「試験勉強に~・れる」 <i>~を浮か・す</i> 立ち上がろうとして腰を少し上げる。 <i>~を落ち着・ける</i> (1)ある場所に落ち着く。 安住する。 (2)落ち着いて物事を行う。 腰をすえる。 <i>~を折・る</i> (1)腰をかがめる。 体を前に曲げる。 (2)中途で妨げる。 勢いをくじく。 「話の~・る」 (3)頭を下げる。 屈服する。 「少知に腰は折るまじと/浄瑠璃・津国女夫池」 <i>~を屈(カガ)・める</i> 体を前に曲げる。 会釈する。 <i>~を掛・ける</i> こしかける。 「椅子に~・ける」 <i>~を据(ス)・える</i> (1)どっかりとすわり込む。 すっかり落ち着く。 「~・えて動かない」 (2)一つの事に全力を集中させる。 「~・えて仕事に取り組む」 <i>~を抜か・す</i> (1)腰に力が入らず立てなくなる。 (2)非常に驚く。 あまり驚いて足腰が立たなくなる。 <i>~を割・る</i> 相撲で, 両足を開き膝を曲げ, 腰を低くした姿勢をとる。

腰佩

古代, 腰部に付けた装身具。

腰部

腰の部分。 腰のあたり。 「~を打つ」

柳腰

柳の枝のようにほっそりとしてしなやかな腰。 美人の腰の形容。 やなぎごし。

柳腰

細くてしなやかな腰。 多く, 美人のたとえ。

諸腰

武士が腰にさす刀と脇差(ワキザシ)。 両腰(リヨウゴシ)。

物腰

言葉遣いや人に対する態度。 立ち居振る舞い。 「~が柔らかだ」「おだやかな~で応対する」

腰気

女性生殖器からの分泌物で, 血液以外のもの。 通常, 存在感や不快感を起こす程度に増量したものをいう。 帯下(タイゲ)。 おりもの。 「~が下りる」

細腰

女の腰の細くしなやかなこと。 美人の形容に用いる。 やなぎごし。 「楚王~を愛せしかば宮中に飢ゑて死する女多かりき/平家 12」