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Detalles de la Palabra

舎利

[しゃり]
能の一。 五番目物。 旅僧が泉涌寺で仏舎利を拝しているところへ, 里人が来て舎利のいわれを語る。 里人は足疾鬼(ソクシツキ)と変じて舎利を奪って逃げるが, 韋駄天(イダテン)が現れて舎利を取り戻す。

舎利

[しゃり]
〔梵 śarīra〕
(1)〔仏〕 遺骨。 特に仏や聖人の遺骨をいう。 仏舎利。 さり。
「~容器」
(2)白い米つぶ。 また, 米飯。
「銀~」
(3)「おしゃり(御舎利)」に同じ。
<i>~が甲(コウ)にな・る</i>
「甲(コウ)が舎利になる」に同じ。

舎利

[さり]
⇒ しゃり(舎利)(1)

Palabras Relacionadas

舎利別

〔(オランダ) siroop の中国での音訳か〕 シロップ。

舎利弗

ェーダ聖典を着実に修めていたが、次第にバラモン教への不信感を募らせるようになり、隣の村に住んでいた親友の目連と共にバラモン教にとらわれず自由に思考を巡らせて真実の理法を求める出家修行者、すなわち沙門になった。初め二人は王舎城で名を馳せていた自由思想家(六師外道)の一人、不可知論者サンジャヤ・ベーラッ

仏舎利

仏舎利(ぶっしゃり、梵: Śarīra)とは、入滅した釈迦が荼毘に付された際の遺骨を指す。舎利はシャリーラの音写であり、遺骨または遺体を意味する言葉。従って、仏舎利とは仏陀である釈迦の舎利のことを意味する。遺骨の他にも、仏歯と呼ばれる歯を含む。 日本に現存する仏舎利

舎利礼文

である。根拠の法身。全ての世のシンボルである。 我等礼敬。為我現身。入我我入。   我等はそのシンボルを心から敬い。我らの為の真実の身であり。我等はその真実の身に入り真実の身は我らの身に入り。 仏加持故。我証菩提。以仏神力。   仏が加持するが故に。我菩提薩埵として明らかにし。仏と神の力を以って。

仏舎利塔

仏舎利塔(ぶっしゃりとう)とは、仏舎利(釈迦の遺骨)を納めるとされる仏塔。一般に仏塔の原型であるインドの「ストゥーパ」の様式をそのまま模して建てられた仏教建築物である。 ドーム状の構造物の上に相輪をもつ。日本では近代になって建てられたものも多い。また本来の舎利を祀るだけでなく、太平洋戦争でなくなった戦没者を祀る仏舎利塔もある。

舎利寺の戦い

時の戦闘の様子をは次のようにと記載されている。「爰にて行合、両方矢戦を止メ、相カヽリニ懸ル、三好ヨリ畠山総州ト松浦肥前守ノ手一番二進ミ、互ニヤリ合ノ数刻ノ戦ナリ。両方ノ鑓数百本ノセリ合有。近代無双ノ大ゼリ合ナリ。河内ノ衆三木午ノ助ヲ初トシテ、究竟ノ兵四百人打死シケレバ、忽敗北シテ落行ケル。四国衆モ篠

舎

舎(しゃ)は、漢姓の一つ。 舎(しゃ、サ、朝: 사)は、朝鮮人の姓の一つである。 京畿坡州市に居住していた舎在成によると、本貫は光山金氏だったが、彼の10代前の金克胤が舎氏に改姓したという。 2015年の調査によると、本貫は泰安舎氏のみである。泰安舎氏は44人、残りの2人の本貫は不明。

カニシカ王の舎利容器

ル)のマハーラージャ、カニシカにより説一切有部の尊師らにこの価値ある香箱は奉納される」といったものである。 容器の蓋には脇侍に梵天と帝釈天を従えた蓮華坐に趺坐する釈迦が描かれている。これは「梵天勧請」を描いたものと思われる。蓋の縁には霊魂の旅立ちと無常からの解脱を意味する「飛行するガチョウ」のフリ

五舎

平安時代, 内裏にあって, 女御(ニヨウゴ)・更衣(コウイ)などの居住した五つの殿舎。 昭陽舎・淑景(シゲイ)舎・飛香(ヒギヨウ)舎・凝華(ギヨウカ)舎・襲芳(シホウ)舎のこと。

身舎

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

寮舎

寮として使用される建物。

竜舎

仏塔の相輪で, 宝珠と水煙の間にある球形の部分。 → 相輪

官舎

(1)国や自治団体が, 公務員の宿舎として設けた住宅。 (2)役所。 また, その建物。 「一の~の門に至りぬ/今昔 17」

舎人

(1)皇族・貴族に仕えて, 雑務を行なった下級官人。 律令制下には内舎人・大舎人・春宮舎人・中宮舎人などがあり, 主に貴族・官人の子弟から選任された。 舎人男。 舎人子。 (2)平安時代, 貴族の牛馬などを扱う従者。 (3)旧宮内省式部職に属した名誉官。 式典に関する雑務に従事した。

校舎

学校の建物。

舎人

(1)召し使い。 けらい。 (2)「とねり」に同じ。

舎密

〔「セイミ」にあてた「舎密」を音読したもの〕 ⇒ セイミ