Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

葦鴨

[あしがも]
〔葦辺に群れているところから〕
鴨。
「渚には~騒き/万葉 3993」

葦鴨

[よしがも]
カモ目カモ科の水鳥。 全長約46センチメートル。 雄は頭部の金属光沢のある黒色の羽毛と翼の三列風切羽が長くのびて美しい。 雌は地味な褐色。 アジア東北部に分布。 日本では北海道で繁殖。 冬は本州以南の各地や台湾に渡る。 ミノガモ。 ミノヨシ。

Palabras Relacionadas

葦

〔「あし」が「悪し」に通ずるのを忌んで言い換えた語〕 植物アシのこと。 ﹝季﹞秋。 <i>~の=髄(ズイ)(=管(クダ))から天井(テンジヨウ)を覗(ノゾ)く</i> 葦の茎の管を通して天井を見ても全体が見えないように, 狭い見識に基づいて物事を判断することのたとえ。

葦

イネ科の多年草。 温帯および暖帯に広く分布し, 水辺に自生する。 地下の長い根茎から高さ2メートル以上に達する稈(カン)(茎)を出し, 群生する。 葉は二列に互生し, ササの葉に似る。 秋, ススキに似た大きな穂を出す。 稈は簾(スダレ)やよしずにする。 「あし」が「悪し」に通ずるのを忌んで, 「よし」ともいう。 ハマオギ。 ﹝季﹞秋。 <i>~をふくむ雁(カリ)</i> 海を越える時, 海上で休むのに用いるため, 葦の葉を口にくわえていくという雁。 → 雁風呂

鴨

京都市鴨川流域の上賀茂・下鴨の総称。 ((歌枕))「かれにける葵のみこそ悲しけれあはれとみずや~の瑞垣(ミズガキ)/新古今(恋四)」 〔多く「葵(アオイ)」とともに詠まれた〕

鴨

姓氏の一。

鴨

(1)カモ目カモ科のうち, ハクチョウ類・ガン類・アイサ類を除いたものの総称。 中形の水鳥。 雄は派手な色合い, 雌は地味な茶褐色のものが多い。 マガモ・コガモ・オナガガモ・ハシビロガモなど。 日本ではカルガモを除き, 多くは冬鳥。 ﹝季﹞冬。 《海くれて~のこゑほのかに白し/芭蕉》 (2)勝負事などで, くみしやすい相手。 また, だましやすい相手。 「~にする」「いい~だ」 <i>~が葱(ネギ)をしょって来る</i> 〔鴨鍋の材料がそろうことから〕 願ってもないこと, 大変好都合であることにいう。 鴨葱。 <i>~の浮き寝</i> 〔鴨が水に浮きながら寝るさまが, 不安に思われることから〕 安らかでないことのたとえ。 「沖に住む~の安けくもなき/万葉2806」 <i>~の脛(ハギ)</i> 鴨の脚。 短いもののたとえとする。 <i>~の水掻(カ)き</i> 鴨は気楽そうに水に浮かんでいるが, その水掻きは水中で絶えず動いているという意。 人知れぬ苦労の絶えないことのたとえ。

葦簾

「よしず」に同じ。 ﹝季﹞夏。

葦簾

(1)葦の茎を編んだすだれ。 よしず。 (2)鈍色(ニビイロ)のへりをつけた, 葦のすだれ。 中古, 諒闇(リヨウアン)の時, 天皇のこもる倚廬(イロ)に掛けた。

葦毛

馬の毛色の名。 体の一部や全体に白い毛が混生し, 年齢とともにしだいに白くなる。 はじめは栗毛や鹿毛にみえることが多い。 原毛色の残り方から赤芦毛・連銭芦毛など種々ある。

葦原

葦が生い茂っている原。 あしわら。

葦原

⇒ あしはら(葦原)

葦原

葦の生い茂っている原。

葦鹿

(1)食肉目アシカ科の海獣の総称。 アシカ・トド・オットセイ・オタリアなどを含む。 (2){(1)}の一種。 体長は雄が約2メートル, 雌は約1.5メートル。 毛は暗褐色。 四肢は遊泳に適するよう, 魚のひれ状に変化している。 一夫多妻で, 群れをなして生活し, 警戒心が強い。 太平洋に広く分布。 うみうそ。 (3)〔アシカは眠りを好むと信じられたことから〕 眠たがる人。 特に, よく眠る若い遊女。 「~の名代席料を三分捨/柳多留 102」

一葦

〔一枚の葦(アシ)の葉の意。 一束の葦の意とも〕 一そうの小舟。

葦笛

葦で作った笛。 あしぶえ。

葦笛

(1)葦の葉を巻いて作った草ぶえ。 (2)葦の茎で作った, たて笛。 → ケーナ

葦船

葦船(あしぶね)や草いかだ(くさいかだ)は、丸木舟や他のいかだなどとともに、最も古くから知られている船のひとつである。伝統的漁船(英語版)としてよく使われてきたが、その大半は板張りの船に取って代わられた。しかし今でも使われている地域もいくらかはある。葦船は通常、何らかのタールで防水されているため、

葦ペン

葦ペン(あしペン、シュメル語:gi-dub-ba、英: reed pen、ギリシア語:κάλαμοι kalamoi カラモイ)は、1本のアシの茎(藁)を切って削って作られるペン(筆記具)。 古くは粘土版へ楔形文字を書くためにも、パピルスへさまざまな文字を書くためにも用いられ、とても長い歴史を持つ

葦高

竹島(ささじま)という島嶼であったため、その沖合を干拓したちであることに由来し笹沖新田と名付けられた。 同山(島)には山上の足高神社に奉仕する神宮寺一山があり、笹沖周辺が開田するまで、当山は窪屋郡白楽市村の飛び地になっていた。 寛文12年、笹沖新田は鴨方藩の立藩とともに同藩主池田氏の所領となり、笹沖村(1340石3斗5升)。