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Detalles de la Palabra

蜻州丸

また、南方で蒸気機関車 等の重量物の揚陸や、サルベージにも活躍した。 終戦時はシンガポールに在泊していたが、イギリスの管理下に移り、香港で鉄道の修復工事に参加している。最期は台風により香港近辺で沈没した。 総噸数:1,300t 長さ:61.0m 幅:15.3m 深さ:5

Palabras Relacionadas

蜻蛉

〔古くは「あきづ」〕 トンボの異名。 ﹝季﹞秋。 → あきず(蜻蛉・秋津)

蜻蛉

「とんぼ(蜻蛉){(1)}」に同じ。 ﹝季﹞秋。

蜻蛉

〔平安時代以降は「あきつ」とも〕 トンボの異名。 ﹝季﹞秋。

蜻蜓

ヤンマの異名。 [伊京集]

蜻蜓

ヤンマ科のトンボの総称。 多くは体長6センチメートル以上の大形のトンボ。 複眼が頭頂で接する。 一定の場所を往復して飛ぶ習性がある。 ギンヤンマ・ルリボシヤンマ・コシボソヤンマなど。 なお, オニヤンマ科・ムカシヤンマ科およびサナエトンボ科の大形種も含めた俗称として用いることもある。 ﹝季﹞秋。

蜻蛉

(1)トンボ目の昆虫の総称。 世界で約六〇〇〇種が命名されている。 熱帯に多く, 日本には, 約二〇〇種がいる。 目は大きな複眼で, 発達した口器をもつ。 胴は細長い棒状で, 細長い二対の羽をもつ。 幼虫は水中にすみ, ヤゴと呼ばれ, 成虫とともに害虫を捕食するので益虫とされる。 あきつ。 かげろう。 とんぼう。 だんぶり。 ﹝季﹞秋。 (2)多色印刷で, 刷り合わせを正確にするため, 版面につける見当合わせ用の十字形の印。 (3)(「筋斗」とも書く)「とんぼ返り」に同じ。 → とんぼをきる (4)「とんぼ持ち」の略。 <i>~を切・る</i> 宙返りをする。 特に歌舞伎で, 投げられたときなどに宙返りをする。 とんぼを返る。

蜻蜓

(1)トンボ目の昆虫の総称。 世界で約六〇〇〇種が命名されている。 熱帯に多く, 日本には, 約二〇〇種がいる。 目は大きな複眼で, 発達した口器をもつ。 胴は細長い棒状で, 細長い二対の羽をもつ。 幼虫は水中にすみ, ヤゴと呼ばれ, 成虫とともに害虫を捕食するので益虫とされる。 あきつ。 かげろう。 とんぼう。 だんぶり。 ﹝季﹞秋。 (2)多色印刷で, 刷り合わせを正確にするため, 版面につける見当合わせ用の十字形の印。 (3)(「筋斗」とも書く)「とんぼ返り」に同じ。 → とんぼをきる (4)「とんぼ持ち」の略。 <i>~を切・る</i> 宙返りをする。 特に歌舞伎で, 投げられたときなどに宙返りをする。 とんぼを返る。

蜻蛉

トンボの古名。

蜻蛉

トンボの別名。

蜻蛉

(1)カゲロウ目の昆虫の総称。 多くは体長10~15ミリメートル。 体はか弱く細長で, 二本または三本の糸状の尾がある。 はねは膜状で, 後ろばねは小さいかまたは欠如する。 不完全変態を行い, 若虫は水中で一年以上を過ごし, 羽化して亜成虫となり, さらに脱皮して成虫となる。 成虫の寿命は数時間から一週間ぐらいで, 短命ではかないもののたとえにされる。 日本にはヒラタカゲロウ・トビイロカゲロウなど約六〇種が知られる。 ウスバカゲロウ・クサカゲロウなどは脈翅目に属し, 分類上は異なった種類。 ﹝季﹞秋。 〔陽炎(カゲロウ)のゆらめきを思わせる飛び方をするところからの名といわれる〕 (2)トンボの古名。 かぎろう。 [和名抄] <i>~の命(イノチ)</i> 蜉蝣が短命であるように短い人間の一生。 はかないいのち。

神州丸

甲板を廃し航空機発進には船橋および前部甲板に設けられた射出口・左右計2基のカタパルトを用いる事とし、新たに両舷側に側方泛水装置(舷側ハッチとホイスト)を新設する等、船型は大きく変更された。前述のように陸軍側は航空母艦のような発着甲板

赤蜻蛉

(1)トンボ目アカトンボ属のトンボの総称。 大部分は成熟すると腹部が赤くなる。 アキアカネ・ミヤマアカネなど。 また, 体の赤いショウジョウトンボ・ベニトンボなどを含めることもある。 アカネトンボ。 アカネ。 ﹝季﹞秋。 (2)〔機体を赤黄色に塗ってあったことから〕 第二次大戦前の練習用小型複葉機の俗称。

蜻蛉洲

〔古くは「あきづしま」〕 ※一※ (名) 初め, 大和国内の一地名。 のち, 「しま」が国と同義であるところから大和国の異名となり, さらに, 日本国の異称となった。 秋津島根(アキツシマネ)。 「そらみつ倭の国を~とふ/古事記(中)」 ※二※ (枕詞) 「大和」にかかる。 「~大和の国の橿原の畝傍の宮に/万葉 4465」

蜻蛉切

P.9 一、蜻蛉剪槍は長一尺四寸二分、笹身三角、参州田原ノ住人藤原正眞作也、銘ニハ藤原正眞ト有之、穂一ハイニ樋アリ、倶利伽羅剣イ龍、上下ニ梵字五ツ彫物アリ、鞘は身形ノ黒塗也、柄はシホゼノ打柄長サ一丈三尺、白銀具眞鍮色繪菊桐ノ紋アリ。 —岡崎市史 第貳巻 P.329

蜻蛉返り

〔トンボが飛びながら急に後方へ身をひるがえすことから〕 (1)空中で体を一回転させること。 宙返り。 空中転回。 (2)ある場所へ行き, すぐ戻ってくること。 「大阪へ行って用を足し, その日のうちに~する」

麦藁蜻蛉

〔腹部が黄色で, 麦藁の色をしているところから〕 シオカラトンボの雌の称。

蜻蛉日記

  2年 兼家の女が捨てられたと聞きよろこぶ。 このころから自然美に眼を開く。 康保元年(964年) 母を亡くし、悲しさのあまり、道綱を連れて山にこもる。   2年 母の一周忌の法事を、ありし山寺で行なう。この秋、頼もしき人の遠くにいくを送る。   3年 春3月、をば君の病が重くなり、山寺に上る。

河村蜻山

河村 蜻山(かわむら せいざん、1890年(明治23年)8月1日 - 1967年(昭和42年)8月1日)は日本の陶芸家。京都市出身。本名は半次郎。 京都市立陶磁器試験場を修了し、家業の陶業を継承。染付、色絵など京の雅と艶やかさを磁器の胎土の上に呉須や上絵付けで表現特徴とする作品を手掛け蜻山作品を世に

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」