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Detalles de la Palabra

見聞

[けんぶん]
実際にみたりきいたりすること。 また, それで得た経験・知識。 けんもん。
「私が~したところと大分ちがう」「~を広める」

見聞

[けんもん]
〔「もん」は呉音〕
「けんぶん(見聞)」に同じ。

Palabras Relacionadas

見聞録

見聞録(けんぶんろく) 自分の見聞を記録したもの マルコ・ポーロの『東方見聞録』など。 日立製作所から販売されたラジオ、テレビ、カセットデッキの3機能が一体となったオーディオ機器(ラテカセ)の愛称。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のため

見聞集

しゝ書のはじめなり/文久二年壬戌十一月忙中流覧一校を遂了/巻中誤写少なからず他日閑を得ば再訂すべし/江戸書儈 脅肩病夫五一翁門人/活東子題」とあり、「活東子云」で始まる朱書の頭注がある。文久2年(1862年)の岩本活東子写本の写し。 近藤瓶城『改定史籍集覧 第10集』の「見聞集」跋に、「明治17年

見聞まま

『完全アポなし 撮って出しTV! 見聞まま』(みきまま)は、伊豆急ケーブルネットワーク (IKC) 制作の同局で放送されている人情バラエティーである。制作局のIKCでは2016年4月4日から放送中。ハイビジョン制作。 IKCのサービスエリア(湯河原町・熱海市・伊東市・東伊豆町の一部)に住む人々の「

夢喰見聞

尚、作者が本作品以前に描いた作品「妄鏡堂」に登場する志摩とは別人。 朝比奈 梓(あさひな あずさ) 二代目の蛭孤であり、霧霞の実兄。成金男の愛人の子供として生まれた境遇を呪い、その想いが母親を苦しめ死に追いやったのだと自分を責めている。いつも虚ろな表情をしており、自分の滅する場所を求めていた。 月白(ツキシロ)

ゴリパラ見聞録

目的地に向かいながら、観光地に寄り道したり、食事をしたりする。目的地で出演者3人の写真を撮影し依頼者にメールでプレゼント。返信メールを読み上げてミッション終了となる。 オープニング - 前編のダイジェスト映像 エンディング - 旅で撮った写真をスライドショーで流し、矢野のナレーションに

見聞諸家紋

。米部に耳)とも書く。別名『東山殿御紋帳』ともいう。 室町幕府8代将軍足利義政の頃、将軍家を初め守護大名から国人層に至るまで諸家の家紋260ほどを次第不同に集録した古書で、現代には計28冊の写本が伝わっている。そのなかには、新井白石によるものがあり、宮内庁諸陵部に所蔵されている。

安政見聞録

地震によりて片足の肉を脱する条 流言を信ずれば禍ひを招く条 地震の前後地脈狂ふ条 地震の方角をいふ条 下巻 節婦衣を捐て夫の死骸を拾ふ条 父母を譲りて財を忘るる男の条 瞽者未然を知るの条 地下より火気を発するの条 神明万民を憐み為ふの条 鼠土中より多く生ずる条 蝦蟇巨蛇を闘ふ条 『実録 大江戸壊滅の日』 荒川秀俊編著 教育社

松本見聞録

村上ショージ→河本準一(次長課長)→後藤輝基(フットボールアワー)→さだ(放送作家)→しあつ野郎 12月14日放送分 木村明浩(バッファロー吾郎)→金成公信(ハローバイバイ)→玉城泰拙(セブンbyセブン)→林大介(かたつむり)→山本博(ロバート) 1月11日放送分 川田広樹(ガレッジセール)→佐久間一行→中谷貴寛(ポテト少年団)→宮地謙典(ニブンノゴ

遊行見聞録

『遊行見聞録』(ゆうこうけんぶんろく)は、1988年10月9日から1990年10月21日までテレビ朝日系列局で放送されていたテレビ朝日とイースト(現・E&W)の共同制作の情報番組である。全日空の一社提供。放送時間は毎週日曜 18:30 - 18:55 (日本標準時)。

東方見聞録

『東方見聞録』(とうほうけんぶんろく)は、マルコ・ポーロがアジア諸国で見聞した内容の口述を、ルスティケロ・ダ・ピサが採録編纂した旅行記である。マルコもルスティケロもイタリア人であるが、本書は古フランス語で採録された。 原題は不明である。日本および韓国においては一般的に『東方見聞録』(韓:동방견문록/

異常生物見聞録

人好し。就職先を探しつつ両親の残した辺鄙な郊外にある一軒家の部屋を貸し出して入居者を募集していたが入居者もなく収入の見込めない中、家賃収入の絶望的な異類達を入居者として迎える事になる。理由は明らかにされてないが夢の次元界に渡った際に魔法無効化の能力を獲得し、その後ワタリガラスにより審査官の義務として身体強化を施された。

横浜見聞伝スター☆ジャン

横浜見聞伝スター☆ジャン(よこはまけんぶんでんスタージャン)は、神奈川県横浜市を中心に活躍しているローカルヒーローの名称。 2012年7月7日に東急東横線菊名駅前広場にてお披露目。以来、市内ショッピングセンターや市内施設などでショー展開をしている。同年12月にはYouTubeにてWEBドラマを公開、

風見学園新聞部

ポータル ラジオ 『風見学園新聞部』(かざみがくえんしんぶんぶ)は、2012年2月2日から2013年4月25日までHiBiKi Radio Stationで放送されていたラジオ番組である。パーソナリティは『D.C.III 〜ダ・カーポIII〜』でヒロイン役を担当する新田恵海、宮崎羽衣、佐々木未来、

東方見聞録 (映画)

東方見聞録(とうほうけんぶんろく)とは、1992年5月18日に公開される予定だった日本映画。撮影中の事故で出演者が死亡したためお蔵入りとなり、後にオリジナルビデオとして発売された。 戦国時代の世、身勝手な殿様に辟易していた双子の兄弟や2人の足軽、武将、姫君、そして漂着したポルトガル人の騎士ら7人たち

四畳半王国見聞録

《蝸牛の角》に登場する。四畳半神話大系の登場人物とおぼしき人物。親不知の痛みを訴えながらも、小津と饅頭を口に詰め込みあっている。 乙女 《蝸牛の角》に登場する。四畳半神話大系の登場人物とおぼしき人物。理性的な眉をした黒髪の乙女。雑多な四畳半空間で妖怪のような男に囲まれながらも、黙々と饅頭をほおばっている。 芽野士郎

聞き

(1)聞くこと。 また, 聞こえる音。 「百鳥(モモトリ)の来居て鳴く声春されば~のかなしも/万葉 4089」 (2)聞こえ。 風聞。 評判。 「誉れを愛するは, 人の~をよろこぶなり/徒然 38」 (3)(「利き」とも書く)酒・茶などの味を試みること。 鑑定。 「~酒」 (4)香道で, 香りを識別すること。 また, その結果。

聞く

(1)音・声を耳で感じとる。 耳に感じて, 知る。 「雨の音を~・く」「講義を~・く」「この近くと~・いて来た」 (2)心を落ち着け注意して耳に入れる。 傾聴(ケイチヨウ)する。 《聴》「音楽を~・く」 (3)人の言うことを理解して, 受け入れる。 また, 従う。 ききいれる。 「親の言うことなどちっとも~・かない」「願いを~・く」「内に入りてそそのかせど女はさらに~・かず/源氏(明石)」 (4)(「訊く」とも書く)たずねて, 答えを求める。 問う。 「名前を~・く」「自分の胸に~・く」 (5)においをかぐ。 鑑賞したり調べたりする。 「香を~・く」 (6)(「利く」とも書く)酒を味わって優劣などを判定する。 (7)釣りで, 当たりがあったかどうか確かでないときに軽く竿(サオ)をあげて合わせてみる。 ‖可能‖ きける 聞いて呆(アキ)・れる (言うことと実際が離れすぎていて)まじめに聞けない。 「名人が~・れる」 聞いて極楽(ゴクラク)見て地獄(ジゴク) 聞くと見るとは非常に差があるというたとえ。 聞いて千金(センキン)見て一文(イチモン) 聞いたことと実際とは大きな差があるというたとえ。 聞きしに勝(マサ)・る 実態は, 聞いて予想していた以上の程度である。 「~・る惨状」 聞くは=一時(イツトキ)(=一旦(イツタン))の恥(ハジ)、聞かぬは=末代(マツダイ)(=一生)の恥 知らないことを聞くのはそのとき恥ずかしい思いをするだけだが, 聞かずに知らないままで過ごせば一生恥ずかしい思いをする。 問うは一度の恥。 聞く耳持たぬ これ以上聞く気はない。 聞けば聞き腹 聞かなければ知らないから平気だが, 聞けば腹立たしくなるということ。 聞けば気の毒、見れば目の毒 何事でも見たり聞いたりすると, 欲望が起こって心身の害となる。

著聞

〔「ちょもん」とも〕 世間によく知られること。