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Diccionario

Detalles de la Palabra

近体

[きんたい]
(1)最近の形体。
(2)中国の古典詩で, 古体より遅れて唐代初期に完成した詩体。 平仄の組み合わせに厳しい制約があって均衡のとれた韻律が特徴的。 一首の句数によって, 四句を絶句, 八句を律詩, 一二句以上を排律もしくは長律と称する。 また, 五言のほか, 絶句・律詩には六言・七言もある。 近体詩。 今体。
⇔ 古体

Palabras Relacionadas

近体詩

更上一層楼 一層の楼を更に上る ※文法上の対応関係を分りやすくするため、変則的な書き下し方にした。 この詩は、第1句(起句という)と第2句(承句という)、第3句(転句)と第4句(結句という)が、それぞれ対句になっている。 特に、起句承句において、「xxはxxにxxしてxxする」という全く同形の文法構造が容易に見て取れる。ま

近近

(1)ごく近い将来。 もうすぐ。 遠からず。 きんきん。 「~の予定」「~伺うつもりでした」 (2)(「ちかぢかと」の形で)すぐそばに。 「~と相手の気配を感じる」「山並みが~と見える」 (3)しばしば。 頻繁に。 「惣右衛門が留守だと~しけ込みます/真景累ヶ淵(円朝)」

近近

近い将来。 そのうち。 ちかぢか。 「~(に)出発の予定です」

地球近傍天体

地球近傍天体(ちきゅうきんぼうてんたい、英語:Near-Earth object NEO)とは、地球に接近する軌道を持つ天体(彗星、小惑星、大きい流星体)の総称。また、天体といっても太陽系小天体が該当することから地球近傍小天体とも呼ばれる。地球に接近することから衝突の危険性を持つ反面、地球

近軸近似

角θが10°程度以下ならば近軸近似はかなり正確であるが、それより大きい角度だと不正確となる。 より大きな角度では、光軸を含む平面だけを通るようなメリディオナル光線と、そうでないサジタル光線とを区別して扱う必要がある。 ^ a b c Greivenkamp, John E. (2004). Field Guide to Geometrical

右近・左近

た。この2匹は飯綱の法を会得しており、本物の書状を持って飛脚を追った(右近と左近、どちらかは不明)。 一方そんな騒ぎを知らない飛脚は、間もなく江戸に差掛る頃の場所で、走りに走って疲れたことから路傍で休憩をとった。すると傍らの御状箱で何やら音がする。咄嗟に中を確かめたが、異常はない。慌てた飛脚は休憩を切り上げて江戸へ急いだ。

体

(1)外から見た有り様。 様子。 「風になびく~に描く」 (2)みせかけの様子。 体裁。 「~の良い逃げ口上」 (3)名詞などの下に付いて接尾語的に用いられ, …のようなもの, …ふぜいなどの意を表す。 「職人~の男」「凡人の家にとらば公文所(クモンジヨ)~のところ也/平家 4」

体

※一※ (名) (1)からだ。 身体。 「~が浮く」「~を開いてはたく」 (2)一定の内容と形式をそなえて現れるかたち。 → 体をなす (3)事物の本質。 実体。 「名は~を表す」「論孟二書, 総て仁の用を説て, 一も~に及ぶ者なし/童子問」 (4)「体言」の略。 (5)〔数〕 四則算法の可能な集合。 すなわち加法と乗法が定義されている集合について, 加法について可換群であり, 加法についての群の単位元以外の元は乗法に関して可換群であり, 加法・乗法の間に分配法則が成り立つならば, その集合を体という。 ※二※ (接尾) 助数詞。 人の遺体や神仏などを数えるのに用いる。 「身元不明の死体一~」「千~の仏像」 <i>~もな・い</i> しっかりしたところがない。 くだらない。 また, らちもない。 「~・いことばかり言っている」 <i>~を躱(カワ)・す</i> からだの向きを変えて避ける。 「~・してやり過ごす」 <i>~をな・す</i> まとまった形になる。 ていをなす。 「論文の~・していない」「会議の~・さない」 <i>~を引・く</i> あとへさがる。 ちょっとしりぞく。

体

(1)人や動物の, 頭・胴・手足など肉体全部。 しんたい。 五体。 また, 特に胴を主とした部分。 「大きな~」「~を乗り出す」「この服は~に合わない」 (2)健康。 体力。 「~をこわす」「~を鍛える」「~の弱い人」「夜ふかしは~にさわる」「お~お大事に」 (3)行動の主体としての肉体。 「忙しい~」「日曜日は~があいている」「~がいくつあっても足りない」 (4)性的行為から見た肉体。 「~を許す」 (5)死体。 むくろ。 しかばね。 [日葡] <i>~があ・く</i> 仕事・用事が終わってひまになる。 「今日は五時まで~・かない」 <i>~が続かない</i> これ以上続けることは体力的にできない。 体がもたない。 <i>~で覚・える</i> 体験して身につける。 体得する。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 <i>~を惜し・む</i> 骨惜しみをする。 <i>~を粉(コ)にする</i> ⇒ 身(ミ)を粉にする <i>~を壊・す</i> 健康を損ねる。 病気になる。 <i>~を張・る</i> 一身をなげうって行動する。

附近

(1)そのあたり。 近い所。 「駅の~をうろつく」「~の図書館」 (2)近づくこと。 「これと親炙し~するものをして/西国立志編(正直)」

近火

(1)近くにある火。 火に近づけた状態。 ⇔ 遠火 (2)近所の火事。 きんか。 <i>~で手をあぶる</i> 目前の小利を求めるたとえ。

近鉄

⇒ 近畿日本鉄道

近家

近所の家。 近くの家。 「~の火災」

近似

(1)非常に似ていること。 「同一若しくは~した作風/文芸上の自然主義(抱月)」 (2)ある数量に非常に近いこと。

近侍

主君のそば近くに仕えること。 また, その人。 近習(キンジユ)。

近時

近頃。 このごろ。 最近。 副詞的にも用いる。 「~の傾向」「~急激に流行した」

近代

(1)近頃の世。 この頃。 現代。 「~都市」「~建築」「~性」 (2)歴史の時代区分の一。 西洋史では, ルネサンス, 大航海, 宗教改革以降の時代, 特に市民社会と資本主義を特徴とする時代をいう。 日本史では一般に, 明治維新から太平洋戦争終了までの時期をさし, それ以降を現代というが, 1917年のロシア革命以後を現代, それ以前を近代とする考え方もある。

親近

(1)親しみ近づくこと。 「結婚してから一年半ばかりの間, これに~せずにゐた/渋江抽斎(鴎外)」 (2)そば近く仕える者。

近点

(1)目ではっきり見ることのできる最も近い点。 この際, 目の水晶体の調節力は極度に発揮される。 正常な目では約10センチメートル。 (2)中心天体に対して, それをめぐる天体が公転軌道上で最も近づく点。 近日点・近地点など。 ⇔ 遠点