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Diccionario

Detalles de la Palabra

逓減

[ていげん]
時とともに少しずつ量や額が減ること。 また, 減らすこと。
⇔ 逓増
「利益が~する」

Palabras Relacionadas

収穫逓減

収穫逓増 収穫加速 限界効用逓減の法則は収穫逓減の法則とは厳密には異なる。 規模の経済 機会費用 利潤率の傾向的低下の法則 ^ 英: law of increasing relative cost ^ 英: law of increasing opportunity cost ^ 「限界生産力逓減

逓信

郵便・電信などを順次に送り伝えて, 届けること。

逓伝

(1)次々に伝え送ること。 逓送。 (2)宿駅でとりついで送ること。 また, その人足や車馬。

逓送

(1)人から人へ受け継いで送ること。 また, 郵送すること。 「金子を~するは為替会社の業なれども/新聞雑誌 55」 (2)宿次(シユクツギ)にすること。

駅逓

(1)宿駅から宿駅へ荷物などを送ること。 うまつぎ。 宿継(シユクツギ)。 (2)郵便の旧名。

逓次

つぎつぎと順を追うこと。 順次。 「~に意を翻した一々の動機を/北条霞亭(鴎外)」

減

(1)減ること。 減らすこと。 ⇔ 増 「前年度に比べて五割の~だ」 (2)ひき算。 「加~乗除」

駅逓所

うんじょうや)・会所(かいじょ)・通行家(つうこうや)・旅宿所(りょしゅくしょ)などと称された駅逓業務扱い所は道内全体で126カ所あったとされる。 明治2年に場所請負制を廃止したときに、開拓使は運上屋・会所を本陣(ほんじ

逓伝哨

逓伝哨(ていでんしょう)は、大日本帝国軍の陸戦場における命令、通報および報告の伝達法のひとつである。 乗馬その他によって伝令間の伝達を任務とする。 逓伝哨には、乗馬伝令による逓騎哨、自転車による逓自転車哨、徒歩による遞歩哨などの種類がある。 逓騎哨は、状況のために他の伝哨を用いることができないときのみ設けられる。

逓信省

直後から本省として使用した。1907年(明治40年)1月22日の火災で焼失した後、同地に煉瓦造3階建ての新庁舎が1909年(明治42年)6月完成し引続き本省として使用した。郵便博物館(後の逓信総合博物館の前身)が同居。 第二期 - 麹町区大手町(千代田区大手町)

駅逓司

駅逓司(えきていし)とは、慶応4年閏4月21日(明治元年・1868年6月11日)に設置された、交通通信担当(駅逓郵便)の官司。後に大蔵省駅逓寮(えきていりょう)、農商務省駅逓局(えきていきょく)と改称され、後の逓信省の元になった。 政体書に基づいて会計官(七官の一つ)が設置された際にその下に設置さ

西逓村

98750 西逓村(せいてい-そん、簡体字: 西递村, 拼音: Xīdì, カタカナ転記:シーディ)は中華人民共和国安徽省黄山市黟県西逓鎮にある村である。 11世紀、宋朝の元祐年間にある河川の西岸にできた。そのため、元の名を「西川」といった。物資輸送の駅として使用されたため西逓(「逓

減り

減ること。 また, その程度。 「靴の~が早い」「酒の~具合」

減段

作付け面積をへらすこと。 ⇔ 増反 「~政策」

減反

作付け面積をへらすこと。 ⇔ 増反 「~政策」

低減

数量がへること。 また, 値段が安くなること。 「経費を~する」

加減

※一※ (名) (1) 加えることと減らすこと。 (2) 数学で, 加法と減法。 (3) 物の具合や物の程度をほどよくすること。 また, ほどよく整えられた具合や程度。 「温度を~する」「塩の量を~する」「風呂の~をみる」 (4) 物事の状態や調子。 健康状態。 また, 時候などにもいう。 「お~はいかがですか」「陽気の~」 ※二※ (接尾) 名詞や動詞の連用形に付く。 (1)程度・具合などの意を表す。 「彼の馬鹿さ~にあきれる」「そばのゆで~をみる」 (2)ちょうどよい状態にあることの意を表す。 …具合。 「飲み~のお茶」 (3)そういう傾向にあること, その気味があることなどの意を表す。 「うつむき~に歩く」

削減

削ってへらすこと。 「軍事予算を~する」

半減

半分に減ること。 また, 減らすこと。 「勢力が~する」「興味~」