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Diccionario

Detalles de la Palabra

酒肆

[しゅし]
酒屋。 酒店。

Palabras Relacionadas

肆

〔後に「いちぐら」とも〕 古代から中世に, 市で商品を並べた所。 後の見世棚にあたる。

肆

数の名。 三より一つ多い数。 よ。 よつ。 よっつ。 よん。 〔「肆」は大字として用いられる〕 <i>~の五の言・う</i> なんのかのと文句を言う。 「~・って約束を守らない」「~・わずにさっさとやれ」

肆意

(1)その時々の気ままな思いつき。 自分勝手な考え。 「会長の~によって方針が左右される」 (2)物事の関係が偶然的であること。 「言語の~性」

放肆

勝手気ままで乱れている・こと(さま)。 「~な生活」

書肆

本屋。 書店。

驕肆

おごりたかぶってわがままな・こと(さま)。

書肆山田

を引く本を作り出していた。 1980年代以降は、詩書出版社としての地位を固めるとともに、普及版の詩集が主になった。 1980年代初頭に、「日本のライト・ヴァース」全4巻、「世界のライト・ヴァース」全5巻のシリーズが話題を

書肆心水

書肆心水(しょししんすい)は、東京都江東区に本社を置く日本の出版社。 哲学・東洋思想・イスラーム哲学・近代日本関係の古典の復刊を多く出版している。 出版理念は「人間と世界の根本条件を考え、社会運営の見直しに寄与する作品の出版と販売」である。 2004年、藤原書店の元編集者、清藤洋が有限会社として創業

小山肆成

嘉永2年(1849年)には日本で初めて天然痘予防弱性ワクチン牛化人痘苗(ぎゅうかじんとうびょう)の実験に成功した。 文久2年(1862年)9月、京都で亡くなった。 ^ a b c d e f g h i “小山肆成と羽山大学”. 和歌山県教育センター学びの丘. 2021年9月21日閲覧。 種痘 華岡青洲

書肆侃侃房

株式会社書肆侃侃房(しょしかんかんぼう)は、日本の出版社。 文学ムック『ことばと』や、「現代歌人シリーズ」「新鋭短歌シリーズ」「現代短歌クラシックス」などの歌集、海外文学や、紀行ガイドシリーズ「KanKanTrip」を刊行している。文学ムック『たべるのがおそい』に掲載された今村夏子「あひる」が第15

肆葉護可汗

護可汗はもともと自分の即位に協力してくれた泥孰を憚っていたが、密かに彼を排除しようと考えるようになり、それを事前に察知した泥孰は焉耆国に亡命した。こうしたことが積って、設卑達干(没卑達干)が咄陸(テュルク)・弩失畢二部の豪帥らと潜謀して肆葉護可汗を撃ち、肆葉護

三浦肆玖楼

島根県那賀郡井野村(現・浜田市三隅町)にて生まれる。島根県農林学校を経て、1917年(大正6年)東京農業大学を卒業。シンガポールの三五公司の社員となり、ゴムノキの芽接ぎ技術を完成、熱帯ゴム樹栽培の技術を確立した。1925年(大正14年)島根県邑智郡農会技師、1928年(昭和3年)岐阜高等農林学校勤務を経て、193

酒

〔もと女房詞。 「さけ」の「さ」を重ねた語とも, 酒を中国で「竹葉」ということからともいう〕 酒のこと。

酒

酒(サケ)。 「~の司(カミ)/古事記(中)」

酒

(1)白米を蒸して, 麹(コウジ)と水を加えて醸造した飲料。 清酒と濁酒とがある。 日本酒。 (2)酒精分を含み, 人を酔わせる飲料の総称。 日本酒・ウイスキー・ウオツカ・ワインなど。 「~を飲む」「~に酔う」「~がまわる」 (3)酒を飲むこと。 「~の席」 <i>~に呑(ノ)まれる</i> 酒を飲んで理性を失う。 「酒を飲んでも~れるな」 <i>~に別腸(ベツチヨウ)あり</i> 酒量は体の大小に関係がない。 <i>~の燗(カン)は人肌(ヒトハダ)</i> 酒の燗は体温ぐらいが適当である。 <i>~の酔い本性(ホンシヨウ)忘れず</i> ⇒ 酒飲(サケノ)み本性たがわず <i>~は憂(ウレ)いの玉箒(タマバハキ)</i> 〔蘇軾の詩「洞庭春色」による〕 酒は心配事を忘れさせ, 暗い気持ちをぬぐい去ってくれるほうきのようなものだ。 <i>~は百薬(ヒヤクヤク)の長(チヨウ)</i> 〔漢書(食貨志下)〕 適度の飲酒はどんな薬にもまさって効験がある。 <i>~人を呑(ノ)む</i> 酒は人の精神を麻痺(マヒ)させる。 酒を飲んで正気を失う。 酒にのまれる。 <i>~を煮(ニ)・る</i> もろみから搾った新酒を, 摂氏六五度に加熱して中の微生物を殺す。 さけに。

酒

「さけ」の古語。 「み~」「相飲まむ~そ/万葉 973」

内田美術書肆

『草華図案 完』 モトカヅ文様研究部編 1926年 ※彩色木版全30図 『割附ト更紗 上』 モトカヅ文様研究部編 1926年 国立国会図書館所蔵 『かつとト輪廓』 モトカヅ文様研究部編 1926年 国立国会図書館所蔵 『紫葉第1』 紫葉会編 『試作図案第1』 大原松雲編 『出版文化の源流 京都書肆変遷史』 京都府書店商業組合、1994年

白酒 (中国酒)

すくする籾殻や落花生の殻を混ぜて蒸留する。これと同時に、材料の高粱も同じ甑で蒸される。 蒸留し終えた原料に再び麯を混ぜ、仕込みを数回繰り返す。 蒸留によって集められた液体は、瓶に入れられて長期間熟成される。 こうして造られた白酒はアルコール度数が50%以上あって強いことが特徴的である。

白酒 (日本酒)

白酒(しろざけ)とは、焼酎やみりんに蒸した糯米、麹を加えて1か月ほど熟成させたのち、すりつぶして作られる日本の酒の一種。雛祭りにおいて祝いのために出される酒である。アルコール分は約9%、糖質は約45%含まれ、酒税法ではリキュール類に分類される。 白酒がいつ頃から飲まれていたかは不明とされる。古来の製