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Diccionario

Detalles de la Palabra

醇化

[じゅんか]
(1)余分なものを取り除いて, まじりけのない純粋なものにすること。
「真と人と合して~一致せる時/三四郎(漱石)」
(2)手厚い教えによって感化すること。
「人心を~する」

Palabras Relacionadas

醇正

(1)まじりけのない, 本物である・こと(さま)。 「~ゴマ油」「行ふ所はあくまでも~純良なりと雖ども/小説神髄(逍遥)」 (2)応用や経験に関係なく, もっぱら理論や形式のみを重んじる学問上の立場。 「~化学」 ﹛派生﹜~さ(名)

醇醨

味の濃い酒と薄い酒。 転じて, 人情・風俗の醇朴なことと, 軽薄なこと。

芳醇

酒の香りが高く味がよいこと。 「~な酒」「~な香り」 ﹛派生﹜~さ(名)

至醇

この上なく純粋なこと。 少しも混じりけのないさま。 「~の心」

ニシカワ醇

ニシカワ 醇(ニシカワ じゅん、3月14日生)は、和歌山県出身の漫画家、イラストレーター。代表作は『FLY』、『王様のオーパーツ』。 以前は西川 ジュンや、本名である西川 淳をペンネームに使用していた。また、成人漫画では西川孔人のペンネームで活動している。 18歳で和歌山から上京。矢口高雄に師事し

鈴木醇

鈴木 醇(すずき じゅん、1896年10月1日 - 1970年3月12日)は、日本の地球科学者。専門は、鉱床学・岩石学。理学博士(東京大学・1930年)(学位論文「Petrological study of the crystalline schist system of Shikoku,

林醇平

林醇平(はやし じゅんぺい、安政元年6月20日(1854年7月14日) - 大正12年(1923年)11月14日)は、日本の政治家、実業家。名は諄平とも。 林孚一の三男として倉敷に生まれる。犬飼松窓に師事して和漢の学問を学び、東京に数年間遊学。日報社の編集者として記事を書くが、後に帰郷し、1879

醇親王

醇親王(じゅんしんのう、和碩醇親王、満州語: ᡥᠣᡧᠣᡳ ᡤᡠᠯᡠ ᠴᡞᠨ ᠸᠡᠩ、転写:hošoi gulu cin wang)は、清の皇族(世襲王家)。道光帝の第7子である奕譞を初代とする。醇親王家からは光緒帝・宣統帝(溥儀)の2代の皇帝を輩出した。 奕譞 - 初代醇親王。光緒帝の実父。 載灃 -

山田醇

山田 醇(やまだ じゅん、1884年 - 1969年)は、日本の建築家。独立後は住宅作家としての道を歩み、和洋折衷住宅を発展させる。子息の病をきっかけに、健康住宅を研究し提唱した。設計した住宅は現在でも各地に現存している。埼玉県秩父市金崎生まれ。 実家は信用組合を経営。旧制熊谷中学校、学習院を経て

宗像醇

宗像 醇(むなかた あつし、1921年(大正10年)- 2012年(平成24年))は、日本の医学者。専門は皮膚科学。日本医科大学名誉教授。 1921年(大正10年)、静岡県に生まれる。1971年(昭和46年)、日本医科大学教授。1986年(昭和61年)、日本医科大学名誉教授。1987年(昭和62年

河島醇

河島 醇(かわしま あつし / じゅん、弘化4年3月6日(1847年4月20日) - 明治44年(1911年)4月28日)は、幕末から明治時代に活躍した武士(薩摩藩士)、官僚、政治家。衆議院議員、貴族院議員。幼名・新之丞。 薩摩藩士・河島新五郎長寛の長男として鹿児島長田町に生まれる。藩校造士館で学

村田誠醇

せいじゅん、1947年2月6日 - )は、日本の政治家。元日本社会党参議院議員(1期)、社会保険労務士。 東京都出身。1969年、日本大学法学部を卒業。卒業後は日本社会党本部に勤務した。社会保険労務士の資格を取得した後、1979年に労働保険事務組合を設立した。全国中小企業連合常務理事や副会長を務

小松醇郎

小松醇郎(こまつ あつお、1909年3月21日 - 1993年6月11日)は、日本の数学者。 東京府生まれ、長野県育ち。父は教育者の小松武平、兄は哲学者の小松摂郎。長野県立諏訪中学校(現:長野県諏訪清陵高等学校)卒、旧制松本高等学校(現:信州大学人文学部・理学部)卒、1932年東京帝国大学理学部数

笹井醇一

笹井 醇一(ささい じゅんいち、1918年〈大正7年〉2月13日 - 1942年〈昭和17年〉8月26日)は、日本の海軍軍人。海兵67期。戦死による二階級特進で最終階級は海軍少佐。太平洋戦争(大東亜戦争)におけるエース・パイロット。 東京府東京市赤坂区青山で海軍造船大佐の父・賢二と母・久栄の長男と

釜洞醇太郎

1971年 - 第3回高松宮妃癌研究基金学術賞 1973年 - 武田医学賞 1976年 - 紫綬褒章 1977年 - 従三位、勲一等瑞宝章 『ガン物語』岩波新書、1963年 『青雲 釜洞醇太郎遺文集』釜洞醇太郎遺文集編集委員会、1979年 ^ 同上、211-216頁 表示 編集

片山醇之助

国立民族学博物館に所蔵されている。 1977年(昭和52年)外務省退官。退官後、ロシア語の名著復刻のため、西欧言語・ロシア語の古書売買、ロシア語名著復刻会社を設立。ロシア古書をリプリントする仕事を始め、20世紀初頭出版のロシア文学史ではミスプリントや註の間違いを古いロシア語で丹念に訂正し、そのできばえはロシア人学者をも驚嘆させた。

化

※一※ (名) (1)徳によって教え導くこと。 教化。 感化。 「仁政の~を致れんには如かじ/太平記 13」 (2)自然が万物を育てる力。 化育。 造化。 (3)生滅転変の理。 変化。 変遷。 「陰陽の~」 ※二※ (接尾) 主に漢語の名詞に付いて, そういう物, 事, 状態に変える, または変わるという意を表す。 「映画~」「自由~」「液~」など。

化

〔仏〕 (1)仏教に教え導くこと。 教化。 (2)仏や菩薩(ボサツ)が教化のために, 仮にさまざまの姿をとって現れること。 (3)死ぬこと。 遷化。 死。

化学イオン化

大気圧放電における化学イオン化は大気圧化学イオン化 (APCI) と呼ばれ、試薬ガスとして通常水を用いる。APCI源は、溶離液を噴霧する液体クロマトグラフィー口、加熱蒸発器の管、コロナ放電針、10−3 torr真空へのピンホール口からなる。分析物は気体もしくは液体スプレーであり、イオン化は大気圧コロナ放電を用いて達成される