Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

鉛毒

[えんどく]
(1)鉛の毒。
(2)鉛(ナマリ)中毒。

Palabras Relacionadas

鉛中毒

鉛による中毒。 多くは印刷業・蓄電池製造業・鉛鉱山などで職業病として見られ, かつては鉛入り白粉(オシロイ)による中毒が役者に多発した。 貧血・腹痛・下痢または便秘, 頭痛・言語障害・神経麻痺などの症状を呈する。 鉛(エン)中毒。

鉛中毒

⇒ なまりちゅうどく(鉛中毒)

鉛中毒予防規則

鉛中毒予防規則(なまりちゅうどくよぼうきそく、昭和47年9月30日労働省令第37号)は、鉛の安全基準を定めた厚生労働省令である。 労働安全衛生法に基づき定められたものである。 本規則は次のような構成になっている。 第1章 総則(第1条―第4条) 第2章 設備(第5条―第23条) 第3章 換気装置の構造、性能等(第24条―第32条)

鉛

炭素族元素の一。 元素記号 Pb 原子番号八二。 原子量二〇七・二。 方鉛鉱などとして産する。 有史以前から知られた, 青白色の軟らかい固体金属。 比重一一・三四(二〇度), 空気中では表面に丈夫な酸化皮膜をつくり安定。 鉛板・鉛管として用い, 蓄電池の電極・放射線遮蔽板などとする。 防食のためのめっき, また合金としてはんだ・易融合金などの材料にも用いる。 可溶性鉛化合物はすべて有毒。

毒

(1)生体, 特に人体に有害な物質。 特に, 少量でも人命にかかわる作用を及ぼし得る物質。 「~入りの饅頭(マンジユウ)」「~を盛る」「~を呷(アオ)る」 (2)健康・生命をそこなうおそれのあるもの。 「勉強ばかりしていては, 体に~だ」 (3)ためにならないもの。 わざわいとなるもの。 害悪。 「目の~」「この本は子供には~だ」 (4)人の心を傷つけるもの。 悪意。 「~を含んだ言葉」 <i>~にも薬にもならない</i> 害にもならないが, かといって役に立つわけでもない。 <i>~を食らわば皿まで</i> 〔いったん, 毒を食らうからには, それを盛った皿までなめるという意〕 一度罪悪を犯したからには, 徹底的に罪悪を重ねる。 毒食らわば皿まで。 「もうこうなったら, ~だ」 <i>~を以(モツ)て毒を制する</i> 悪いことをなくすために, 他の悪いことを利用する。 悪人を除くのに, 他の悪人を使うようなこと。

四アルキル鉛中毒予防規則

四アルキル鉛中毒予防規則(しアルキルなまりちゅうどくよぼうきそく、昭和47年9月30日労働省令第38号)は、四アルキル鉛の安全基準を定めた厚生労働省令である。 労働安全衛生法に基づき定められたものである。 本規則は次のような構成になっている。 第1章 総則(第1条) 第2章 四アルキル鉛等業務に係る措置(第2条―第21条)

牛込柳町鉛中毒事件

牛込柳町鉛中毒事件(うしごめやなぎちょう なまりちゅうどくじけん)とは、1970年に、東京都新宿区の牛込柳町交差点付近に住む住民の血中から、高濃度の鉛が検出されたことで、自動車排気ガス汚染の深刻化が指摘された事件。柳町鉛害事件とも称される。その後の調査によると、当初報道された水準の汚染は確認されなか

テトラメチル鉛

テトラメチル鉛(Tetramethyllead)または四メチル鉛は、ガソリンのアンチノック添加剤として使用される化合物である。環境への配慮のために段階的に使用が停止されている。 テトラエチル鉛に類似した無色の液体で、水に溶けにくく有機溶媒に溶けやすい。 日本においては、類縁体のエチルトリメチル鉛

鉛丹

と反応させ一酸化鉛 (PbO) とし、さらに生成した一酸化鉛を400 ℃から500 ℃に加熱して製造される。 純粋なPb3O4からなる鉛丹は橙赤色をしている。赤色塗料や錆止め塗料に使用されるが、鉛丹は鉛を多量に含むため、使用する際は鉛中毒の危険性に注意しなければならない。 日本工業規格では四酸化三鉛97

鉛槧

〔昔, 中国で, 槧(木の札)に鉛粉で文字を書いていたことから〕 詩文を書くこと。 文筆に携わること。 操觚(ソウコ)。

鉛粉

鉛の粉末。 蒔絵(マキエ)に用いる。

鉛粉

鉛またはその化合物の粉末。 白色顔料。 有毒。 古くは白粉(オシロイ)として用いられた。

鉛樹

鉛の塩(エン)の水溶液中につり下げた亜鉛・鉄など, 鉛よりイオン化傾向の大きい金属の小片に鉛が付着して樹状になったもの。

蒼鉛

ビスマス。

鉛錘

鉛でつくったおもり。

黄鉛

⇒ クロム-イエロー

測鉛

綱の先に鉛の錘(オモリ)をつけたもの。 海中に投げ入れて水深を測る。 測錘。 測深錘。

鉛華

白粉(オシロイ)の異名。 鉛白。

黒鉛

炭素の同素体の一。 金属光沢のある黒色不透明の六角板状結晶。 天然に産出するものは, 石炭が地殻内で変質し炭化の度が進んだもの。 工業的にも無定形炭素を原料として多量に製造される。 電気をよく伝え, 融点が高く, 化学的に安定しているので, 電極・るつぼ・原子炉の中性子減速剤などに用いる。 また, 減摩剤・鉛筆の芯(シン)にも用いる。 石墨(セキボク)。 グラファイト。