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Diccionario

Detalles de la Palabra

陰道

[いんどう]
(1)膣(チツ)のこと。
(2)閨房(ケイボウ)の術。

Palabras Relacionadas

陰陽道

⇒ おんようどう(陰陽道)

陰陽道

⇒ おんようどう(陰陽道)

陰陽道

古代, 中国の陰陽(インヨウ)五行説に基づいて, 災異・吉凶を説明しようとする方術。 天文・暦数・卜筮(ボクゼイ)などを扱った。 日本には六世紀頃伝えられ重要視されたが, 特に平安時代以降は神秘的な面が強調されて俗信化し, 避禍招福の方術となった。 平安中期以降, 賀茂・安倍の両氏がつかさどった。 おんみょうどう。 いんようどう。

山陰道

山陰道(さんいんどう、せんいんどう、そとものみち)は、五畿七道の一つ。本州日本海側の西部の行政区分、および同所を通る幹線道路(古代から中世)を指す。 山陰道は、背面道(そとものみち)とも呼ばれた。 令制国一覧 > 山陰道 五畿七道の一つで、本州日本海側の西部を指す。畿内の西に伸びており、現在の北近畿から島根県までに相当する。

陰陰

薄暗く, 寂しいさま。 「~とした林道を潜つて/日本北アルプス縦断記(烏水)」

山陰街道

を経て山陰地方を通り、周防国の小郡(現・山口市)で西国街道に合流する。山陰道(さんいんどう)、山陰路(さんいんじ)、丹波街道(たんばかいどう)、丹州街道(たんしゅうかいどう)、丹波路(たんばじ)、丹州路(たんしゅうじ)とも呼ばれた。しかし、明治時代に京都府令により「山陰街道」の名称に統一された。

陰

(1)物事の外から見えない隠れた部分。 (2)易学の二元論で, 陽に対するもの。 地・月・夜・女・柔・静・暗・偶数など, 消極的・受容的とされるもの。 また, 一般に沈鬱(チンウツ)で不活発なこと。 ⇔ 陽 → 陰陽 <i>~に籠(コモ)・る</i> (1)表面に出ないで, 内部にひそむ。 (2)陰気である。 「~・った声」 <i>~に陽(ヨウ)に</i> あるときはこっそりと, あるときは表立って。 陰(カゲ)になり日向(ヒナタ)になり。 常に。 「~援助する」

陰

(1)光がさえぎられて当たらない所。 「ビルの~になって日当たりが悪い」 (2)物などにより視線がさえぎられ見えない所。 「電柱の~に隠れる」「草葉の~」 (3)人の目のとどかない所。 「~の人」「~で悪口をいう」 (4)表面にあらわれない所。 物事の裏面。 「勝利の~にはたゆみない努力がある」「犯罪の~には女あり」 (5)はっきりとはしないが, どこか暗い感じがすること。 「~のある表情」 (6)「陰祭(カゲマツ)り」の略。 (7)恩恵を与えること。 また, その人。 「たれを頼む~にて, ものし給はむとすらむ/源氏(若菜上)」 → 御蔭 <i>~で糸を引・く</i> 〔人形遣いが陰で糸を引いて人形を操るように〕 自分は表に出ずに他人を意のままに動かす。 <i>~に居て枝を折る</i> 〔木の陰があって助かっていながらその木の枝を折る, の意〕 恩を仇(アダ)で返すたとえ。 <i>~になり日向(ヒナタ)になり</i> 人に知られないような面においても, また表立った面においても。 何かにつけて絶えず。 陰に陽に。 「先生が~助けて下さった」

陰

(1)女性の陰部。 女陰。 「此の子を生みしに因りて, み~炙(ヤ)かえて, 病み臥(コヤ)せり/古事記(上)」 (2)山の間のくぼんだ所。 「御陵は畝火山のみ~に在り/古事記(中)」

陰陽道宗家

陰陽道宗家(おんみょうどうそうけ)とは、陰陽道に由来する一族、一門において嫡流(正流)の宗家(家元)、またはその当主を指す歴史的名称。平安時代中期~後期以降、賀茂氏とその嫡流末裔勘解由小路家が暦道、安倍氏とその嫡流末裔土御門家が天文道の宗家として、代々家学を世襲してきた。この2家を合わせて「安賀両

山陰自動車道

山陰自動車道(さんいんじどうしゃどう、英語: SAN-IN EXPWY)は、鳥取県鳥取市から島根県を経由し山口県下関市に至る高規格幹線道路の路線名である。略称は山陰道(さんいんどう)。 高速道路ナンバリングによる路線番号は、京都縦貫自動車道・山陰近畿自動車道とともに「E9」が割り振られている。

日陰

(1)物のかげになって日光の当たらない場所。 ⇔ ひなた → 日影 (2)世の中であまり恵まれていないこと。 また, そういう境遇。 「一生を~で過ごす」 (3)ヒカゲノカズラの略。

陰事

秘密にしている事。 かくしごと。

木陰

木のかげ。 樹木やその枝葉が日光をさえぎっている所。 木(コ)の下陰。 「~に憩う」 <i>~に臥(フ)す者は枝を手折(タオ)らず</i> 〔韓詩外伝〕 恩を受けた者に対して, 仇(アダ)をしないのが人情であるということ。

陰影

(1)光の当たらない暗い部分。 かげ。 (2)色・音・感情などに微妙な変化があって趣が深いこと。 「~に富んだ描写」

大陰

陰陽道(オンヨウドウ)の八将神の一。 土曜星の精で, 太歳神の皇妃とされ, その方角にかかわる嫁取り・出産を忌む。 大陰神。

光陰

〔「光」は日, 「陰」は月〕 月日。 歳月。 時間。 「~を惜しむ」「~人を待たず」 <i>~矢の如(ゴト)し</i> 月日のたつのが早いことのたとえ。

陰火

(1)幽霊などが出るときに燃えるという青白い火。 鬼火。 幽霊火。 (2)「人魂(ヒトダマ){(3)}」に同じ。

中陰

⇒ 中有