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Diccionario

Detalles de la Palabra

雨雪

[うせつ]
(1)雨と雪。
(2)雪が降ること。
「天大~ならずとも, 深山高峰の冬夜は/正法眼蔵」

雨雪

[あめゆき]
(東北・北陸・四国・九州で)みぞれ。 あまゆき。

Palabras Relacionadas

雨

(1)空から降ってくる水滴。 大気中の水蒸気が高所で気温冷却により凝結し水滴となって落ちてくるもの。 「~がやむ」「~に煙る」「恵みの~」 (2)(雨のように)絶え間なく降りそそぐもの。 「涙の~」「弾丸の~」 〔複合語をつくる場合「あま」「さめ」となることがある。 「あまぐ(雨具)」「あまぐも(雨雲)」「はるさめ(春雨)」など〕 <i>~が降ろうが槍(ヤリ)が降ろうが</i> どんな障害があっても。 意志が堅固で, 簡単には崩れないたとえ。 <i>~車軸(シヤジク)の如し</i> 〔長阿含経〕 雨が激しく降るさま。 雨脚を車軸にみたてていう。 <i>~塊(ツチクレ)を破らず</i> 〔塩鉄論(水旱)〕 雨が静かに降って土をいためない。 世の中が泰平であることをいう。 → 風枝を鳴らさず <i>~に沐(カミアラ)い風に櫛(クシケズ)る</i> 〔荘子(天下)〕 風雨を受け苦労する。 社会の荒波にもまれて苦労する。 <i>~晴れて笠(カサ)を忘る</i> 苦しい時に受けた恩を, その時が過ぎると忘れることのたとえ。 <i>~降って地(ジ)固まる</i> ごたごたや変事のあとでは, 前よりも事態がよく治まることのたとえ。

雨…

雨…(4分01秒) 作詞・作曲:中島みゆき/編曲:萩田光雄 雪の花(3分58秒) 作詞:門谷憲二/作曲:西島三重子/編曲:若草恵 小柳ルミ子 CD-BOX GOLDEN☆BEST 小柳ルミ子 シングル・コレクション 1978年の音楽 1979年の音楽 雨… - 歌ネット

雪

(1)気温が摂氏〇度以下の大気の上層で, 雲中の水蒸気が凝結し氷の結晶が集まって地上に降るもの。 雪の結晶は雪が雲中でできるときの温度と過飽和度により多様な形をとる。 古来, 雪月花とたたえられて冬の象徴とされてきた。 ﹝季﹞冬。 (2)白いこと。 真っ白。 「~の肌」 (3)髪が白いこと。 白髪。 「頭(カシラ)の~」 (4)芝居で雪に見立てて用いる白紙の小片。 (5)〔女房詞〕 蕪(カブ)。 また, 大根。 (6)〔女房詞〕 鱈(タラ)。 (7)家紋の一。 {(1)}の結晶をかたどったもの。 ほかの紋に添えたり, 輪郭にして用いる。 (8)地歌。 流石庵羽積作詞。 峰崎勾当(コウトウ)作曲。 天明・寛政(1781-1801)頃の作。 地歌または地歌舞の代表曲。 <i>~と墨(スミ)</i> 二つの物が正反対であること, また, はなはだしく相違していることのたとえ。 月とすっぽん。 <i>~に白鷺(シラサギ)</i> 色合いが互いに似ているため見分けにくいたとえ。 <i>~は豊年の瑞(シルシ)</i> 雪が多く降るのは豊年の前兆である。 雪は豊年の貢ぎ物。 雪は五穀の精。 <i>~やこんこん</i> 〔「こんこん」は「来ん来ん」で, 「降れ降れ」の意〕 雪が降るとき, 子供がそれを喜んでいう語。 <i>~を欺(アザム)・く</i> きわめて白いさま。 雪と見まがう。 <i>~をいただ・く</i> (1)山頂に雪が積もる。 (2)白髪が生える。 「頭(カシラ)に~・く」 <i>~を回(メグ)ら・す</i> 〔「回雪」を訓読みした語〕 舞い姿の美しさを風に舞う雪にたとえた語。 「~・す雲の袖/謡曲・融」

雪

「ゆき」の上代東国方言。 「上野(カミツケノ)伊香保の嶺(ネ)ろに降ろ~の/万葉 3423」

雨下

(1)雨が降ること。 また, 雨の降る中。 (2)弾丸などが雨のように激しく降りそそぐこと。 「弾丸~」

梅雨

六月頃降り続く長雨。 また, その頃の季節。 太陽暦で六月一〇日頃から七月一〇日頃までの間。 五月雨(サミダレ)。 ばいう。 ﹝季﹞夏。 《わらうてはをられずなりぬ~の漏/森川暁水》 → ばいう(梅雨)

雨季

(1)一年のうちで, 降水量の多い期間。 日本では六, 七月の梅雨期と九, 一〇月の秋雨期がこれにあたる。 (2)熱帯・亜熱帯の, 特に雨量の多い期間。 南アジアの大部分では南西季節風の吹く期間。 → 乾季 (3)〔仏〕 夏の三か月間。 この間の修行を雨安居(ウアンゴ)という。

黴雨

六月頃降り続く長雨。 また, その頃の季節。 太陽暦で六月一〇日頃から七月一〇日頃までの間。 五月雨(サミダレ)。 ばいう。 ﹝季﹞夏。 《わらうてはをられずなりぬ~の漏/森川暁水》 → ばいう(梅雨)

冷雨

つめたい雨。 ひさめ。

甚雨

ひどく降る雨。 大雨。 豪雨。

雨期

(1)一年のうちで, 降水量の多い期間。 日本では六, 七月の梅雨期と九, 一〇月の秋雨期がこれにあたる。 (2)熱帯・亜熱帯の, 特に雨量の多い期間。 南アジアの大部分では南西季節風の吹く期間。 → 乾季 (3)〔仏〕 夏の三か月間。 この間の修行を雨安居(ウアンゴ)という。

凍雨

(1)冬の雨。 氷のように冷たい雨。 (2)落下中の雨滴が地上付近の冷たい大気に触れて氷結し, 無定形の氷の粒となって降る現象。 また, その氷の粒。

秋雨

秋に降る雨。 あきさめ。

零雨

小雨。 こぬかあめ。

霊雨

降るべきときに降る恵みの雨。 慈雨。

喜雨

夏の土用の頃, 日照りが続いているときに降る雨。 雨(アマ)喜び。 慈雨(ジウ)。 ﹝季﹞夏。

雨夜

雨の降る夜。 あまよ。

春雨

端唄・うた沢の一。 江戸で嘉永(1848-1854)頃に流行。 現在の端唄の代表曲。