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Diccionario

Detalles de la Palabra

雪景

[せっけい]
雪が一面に降り積もった景色。 雪景色。

Palabras Relacionadas

雪景色

「雪景色」(ゆきげしき)は、1999年11月30日に発売されたカントリー娘。の2ndシングル。 柳原尋美の急逝と小林梓の脱退により、今作よりりんね1人での活動となる。 テレビ東京系「アイドルをさがせ!」エンディングテーマ。 全作詞:森高千里 全作曲:つんく 全編曲:高橋諭一 雪景色 雪だより 雪景色

景

(1)けしき。 ながめ。 情景。 「眼下の~を賞する」 (2)演劇で, 一幕の中を場面によって分けた単位。 シーン。

雪

(1)気温が摂氏〇度以下の大気の上層で, 雲中の水蒸気が凝結し氷の結晶が集まって地上に降るもの。 雪の結晶は雪が雲中でできるときの温度と過飽和度により多様な形をとる。 古来, 雪月花とたたえられて冬の象徴とされてきた。 ﹝季﹞冬。 (2)白いこと。 真っ白。 「~の肌」 (3)髪が白いこと。 白髪。 「頭(カシラ)の~」 (4)芝居で雪に見立てて用いる白紙の小片。 (5)〔女房詞〕 蕪(カブ)。 また, 大根。 (6)〔女房詞〕 鱈(タラ)。 (7)家紋の一。 {(1)}の結晶をかたどったもの。 ほかの紋に添えたり, 輪郭にして用いる。 (8)地歌。 流石庵羽積作詞。 峰崎勾当(コウトウ)作曲。 天明・寛政(1781-1801)頃の作。 地歌または地歌舞の代表曲。 <i>~と墨(スミ)</i> 二つの物が正反対であること, また, はなはだしく相違していることのたとえ。 月とすっぽん。 <i>~に白鷺(シラサギ)</i> 色合いが互いに似ているため見分けにくいたとえ。 <i>~は豊年の瑞(シルシ)</i> 雪が多く降るのは豊年の前兆である。 雪は豊年の貢ぎ物。 雪は五穀の精。 <i>~やこんこん</i> 〔「こんこん」は「来ん来ん」で, 「降れ降れ」の意〕 雪が降るとき, 子供がそれを喜んでいう語。 <i>~を欺(アザム)・く</i> きわめて白いさま。 雪と見まがう。 <i>~をいただ・く</i> (1)山頂に雪が積もる。 (2)白髪が生える。 「頭(カシラ)に~・く」 <i>~を回(メグ)ら・す</i> 〔「回雪」を訓読みした語〕 舞い姿の美しさを風に舞う雪にたとえた語。 「~・す雲の袖/謡曲・融」

雪

「ゆき」の上代東国方言。 「上野(カミツケノ)伊香保の嶺(ネ)ろに降ろ~の/万葉 3423」

状景

人の心を動かす風景や場面。 「言葉では表せない~」「ほほえましい~」[ヘボン(三版)]

添景

風景画・風景写真などで, 全体を引き立たせるために加えられた人や物など。

情景

人の心を動かす風景や場面。 「言葉では表せない~」「ほほえましい~」[ヘボン(三版)]

点景

風景画・風景写真などで, 全体を引き立たせるために加えられた人や物など。

夜景

夜の景色。 「百万ドルの~」

景勝

景色のすぐれていること。 また, その土地。 「天下の~地」

景色

〔「気色」から。 近世以降の用字〕 (1)ながめ。 風景。 特に, 自然のながめ。 「~のいい所」 (2)茶人のいう陶器の見所の一。 陶器表面にかけた釉(ウワグスリ)の流れ具合や溶け具合, また焼成時の火加減により生じた窯変(ヨウヘン)など, 不測の変化をいう。

景気

(1)社会全体にわたる経済活動の活発さの程度。 好況と不況の間を変動する経済状態。 「~の変動がはなはだしい」 (2)「好景気」に同じ。 「あの店は最近すごい~だ」 (3)威勢のいいこと。 元気なこと。 「~のいい話」「お神輿(ミコシ)で祭りに~をつける」 (4)けはい。 ようす。 ながめ。 「此島の~を見給ふに/平家 7」 (5)特に和歌・連歌・俳諧で, 自然の風物を対象とする心象。 景曲。 「~の句」

晩景

(1)夕方の景色。 (2)〔「ばんげい」とも〕 夕方。 晩方。 ばんげ。 [日葡]

景色

風景。 けしき。 「この~を船窓よりこわごわ望みて/西洋道中膝栗毛(魯文)」

景仰

偉大なものを敬い慕うこと。 けいぎょう。 けいごう。

景仰

「けいこう(景仰)」に同じ。 「高い美しい理想を~して居た欽哉/青春(風葉)」

景教

ネストリウス派キリスト教の中国での呼称。 アラボン(阿羅本)らによって唐代中国に伝えられ, 唐の王室および元の王朝の庇護(ヒゴ)を受けて一時盛行した。 781年建立の「大秦景教流行中国碑」が残る。

景況

変わりゆくありさま。 ようす。 「哲学進歩の~を尋ね/希臘思潮を論ず(敏)」

景観

(1)けしき。 ながめ。 特に, すぐれたけしき。 「アルプスの大~に触れる」 (2)〔(ドイツ) Landschaft〕 人間の視覚によってとらえられる地表面の認識像。 山川・植物などの自然景観と, 耕地・交通路・市街地などの文化景観に分けられる。 「都市~」