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Diccionario

Detalles de la Palabra

青雲

[あおくも]
〔「あおぐも」とも〕
淡青色の雲。 また, 晴れて青々とした空。
「白雪のたなびく国の~の向伏(ムカフ)す国の/万葉 3329」

青雲

[せいうん]
(1)青色の雲。 晴れた高い空。
(2)地位・学徳などが高いこと。
(3)世を避けて送る超然とした生活。 また, 高尚な志操。

Palabras Relacionadas

鄧青雲

2019年6月13日閲覧。 ^ “华人科学家获2019年日本京都奖” (英語). 2019年6月14日閲覧。 ^ 中國學術會議在線 《“第六届全国暨华人有机分子和聚合物发光与激光学术会议大会”在上海隆重举行》[リンク切れ] ^ “上海大學《邓青云教授名誉博士学位授予仪式暨学术报告会》” (中文).

青雲譜

青雲譜(せいうんふ) 八大山人記念館(中国語版) - 中国江西省南昌市にある博物館。もとは「青雲譜」という道観。 青雲譜区 - 中国江西省南昌市の市轄区。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用

青雲丸

青雲丸(せいうんまる)は、独立行政法人海技教育機構が保有する航海練習船。本項目では、1997年に就航した2代目を取り扱う。 東京海洋大学海洋工学部(旧東京商船大学)、神戸大学海事科学部(旧神戸商船大学)、海技大学校、商船高等専門学校、海上技術短期大学校及び海上技術学校の学生・生徒の航海実習訓練を目的として建造された航海練習船である。青雲丸

青雲譜区

青雲譜区(せいうんふ-く)は中華人民共和国江西省南昌市に位置する市轄区。 街道:洪都街道、京山街道、三家店街道、岱山街道、徐家坊街道 鎮:青雲譜鎮 南昌地下鉄 ■3号線 国道 G105国道 G316国道 G320国道 表示 編集

青沼茜雲

青沼 茜雲(あおぬま せいうん、1935年 - 2021年3月31日 )は、福岡県出身の日本の洋画家。本名、青沼茂男。福岡教育大学卒業後、石橋美術館学芸員補を経て高校教員となる。サロン・ドートンヌ会員。ノーベル財団認定作家。 1967年 日本美術展覧会入選 1983年 サロン・ドートンヌ会員に推挙される。

藤青雲龍輝

分(元幕内・武雄山)がいた縁で藤島部屋に入門し、新弟子検査の年齢制限緩和措置を受けて2021年3月場所で初土俵。この場所は新型コロナウイルス感染拡大防止を目的に前相撲が中止となったため、前相撲を取る予定だった力士は全員が一番出世扱いとなり、新序出世披露は翌5月場所の初日に行われるという異例のデビュー

仏国寺青雲橋と白雲橋

仏国寺青雲橋と白雲橋(ぶっこくじ せいうんきょうとはくうんきょう、ハングル: 불국사 청운교 및 백운교〈プルグクサ チョンウンギョ ミッ ペグンギョ〉)は、韓国、慶尚北道慶州市の仏国寺にある統一新羅時代(8世紀)に建造された2段形式の石造階段である。1962年12月20日、大韓民国国宝第23号に指定された。仏国寺は「

雲

(1)空気中の水分が凝結して水滴・氷晶となり, これらが群れ集まって空中を浮遊しているもの。 主として, 気流の上昇に伴う断熱冷却により発生する。 → 雲級 (2){(1)}の位置や形状などからの比喩的用法。 (ア)身分・地位がはるかに高いことのたとえ。 「~の上の人」(イ)一面にひろがったり, たなびいたりしているもののたとえ。 「花の~鐘は上野か浅草か(芭蕉)/続虚栗」(ウ)気持ちや表情などの晴れ晴れしないことのたとえ。 「~晴れて身にうれへなき人の身ぞ/山家(雑)」(エ)(火葬の煙を雲に見立てて)死ぬことのたとえ。 「程もなく~となりぬる君なれど/新千載(哀傷)」 (3)家紋の一。 {(1)}の形をかたどったもの。 主に寺院の紋とする。 <i>~衝(ツ)・く</i> 非常に背が高いさまのたとえ。 雲を衝く。 「~・くばかりの大男」 <i>~となり雨とな・る</i> (1)〔杜甫・貧交行「翻手作雲, 覆手雨」〕 人情が軽薄で変わりやすいこと。 物事の変転きわまりないこと。 (2)〔宋玉「高唐賦」にある, 巫山(フザン)の神女が雲となったり, 雨となったりして楚(ソ)の襄王と契ったという故事から〕 男女の仲のきわめてむつまじいたとえ。 雲雨。 (3)跡形もなく消えてなくなること。 「月もはや影傾きて明方の~・る/謡曲・融」 <i>~にかけ橋</i> かないそうもない分不相応な望み。 <i>~に汁(シル)</i> 〔雨乞(アマゴ)いで, 雲に雨気が生じることの意〕 事のなりゆきが好転しそうなことのたとえ。 <i>~に臥(フ)・す</i> 雲のかかる深い山中に生活する。 「~・す峰の庵の柴の戸を/玉葉(雑三)」 <i>~は竜(リユウ)に従い風は虎(トラ)に従う</i> 〔易経〕 天子に徳があれば, 必ず賢臣があらわれることのたとえ。 <i>~を霞(カスミ)</i> いっさんに走って姿を隠してしまうさまにいう。 くもかすみ。 「~と逃げ去る」 <i>~を掴(ツカ)むよう</i> 物事が漠然としていて, とらえどころのないさまにいう。 風を捕(ツカ)まえる。 「~な話」 <i>~を衝(ツ)・く</i> 「雲衝く」に同じ。 <i>~を遏(トド)・む</i> 飛ぶ雲を止めるほどに, 音楽や歌声が美しい。 遏雲(アツウン)。

雲の上の青い空

1996年9月 大阪新歌舞伎座一ヶ月公演(出演:林美智子、小島秀哉、淀川曠平) 1998年2月 東京新宿コマ劇場初一ヶ月公演(10万人動員、劇場記録を達成)(出演:江原真二郎、林美智子、小島秀哉) 2002年1月 名古屋御園座一ヶ月公演(出演:小島秀哉、岩本多代、山下規介)

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

青青

あおあおとしているさま。 「荷葉(カヨウ)~として欄を蔽ひ/春(藤村)」

夏青青

夏青青(か せいせい)は、金庸の武俠小説『碧血剣』に登場する架空の人物。男装の美少女であり、主人公・袁承志の恋人となる。 容姿は美しいが非常に嫉妬深く、わがまま。袁承志に対しては素直になれず、幼馴染の女性・小慧のことを楽しそうに話す袁承志に対し、これから二度と小慧と会うな、といった無茶な要求をするこ

青

※一※ (名) (1)色の名。 (ア)三原色の一。 よく晴れた日の空の色。 (イ)藍(アイ)・緑・水色など, 青系統の色の総称。 「~田」「~葉」「~海原」 (2)青信号。 ⇔ 赤 「~で渡る」 (3)馬の, 青みがかった黒い毛色。 また, その毛色の馬。 馬一般についてもいう。 あおげ。 (4)カルタ用語。 (ア)「青短(アオタン)」の略。 (イ)天正カルタの青札。 (5)「青本(アオホン)」の略。 (6)「青銭(アオセン)」の略。 〔古くは, 青・緑のほか, 蒼白や灰色をも含めていった〕 ※二※ (接頭) 名詞や形容詞に付いて, 未熟な, 若い, などの意を表す。 「~二才」「~くさい」「~女房」「~侍」 <i>~は藍(アイ)より出でて藍より青し</i> 〔荀子(勧学)〕 青は藍を原料としながら藍より青いの意。 弟子が師よりもすぐれているたとえ。 出藍(シユツラン)。 出藍の誉れ。

キノコ雲

キノコ雲(キノコぐも、英語:Mushroom cloud)とは、水蒸気を含んだ大気中へ、膨大な熱エネルギーが局所的かつ急激に解放されたことによって生じた非常に強力な上昇気流によって発生する、対流雲の一種である。キノコ雲は積乱雲にまで成長することが普通であるうえ、通常の積乱雲では達しないような高さにまで雲頂が達する例も見られる。

断雲

『断雲』(だんうん)は、1924年(大正13年)製作・公開、山本嘉次郎監督の日本の長篇劇映画である。多くのリストで山本の「監督デビュー作」とされている映画であるが、東亜キネマでの1作目である。白黒、現代劇のサイレント映画である。 監督の山本嘉次郎は1923年(大正12年)9月1日の関東大震災の後、東

雲気

(1)雲。 また, 雲のように立ち上る気。 「さきて見給へば, 一の剣あり。 その上に~ありければ, 天の叢雲の剣と名づく/正統記(神代)」 (2)歌舞伎の大道具の一。 雲の形を切り抜いたもので, 舞台上部からつり下げ怪異や霊威などに伴って生ずる超自然的な雲を表す。

絹雲

対流圏の上部に現れる氷晶よりなる雲。 俗にすじ雲と呼ばれ, 繊細な繊維状の雲。 気温が摂氏約マイナス二〇度以下のところに現れる。

雲脂

頭皮の角質細胞に分泌物がまじりあって乾燥し, 鱗状となってはがれるもの。