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韻文詩

韻文詩(いんぶんし)とは、詩用語。脚韻詩、頭韻詩などがある。 散文詩とは対にある。 もともと韻文とは、詩と同義であり、散文と対立する漢文用語。一定の韻に属した語を並べることで、声調を整えた文が、韻文。中国、インド、欧米において発達した。しかし、しだいに押韻の要素を持たない詩的な文が、散文詩として、19世紀末から殊に急速な発展を遂げる。

Palabras Relacionadas

佩文詩韻

して編纂され、宋代の『礼部韻略』に相当する。平水韻106韻を採り、平声・上声・去声・入声の四声に分ける。同じく康熙年間に作られた『佩文韻府』の簡略版あるいは熟字を収めない単字本と言うことができる。10,235字を収録する。同韻内では常用字を前にして罕用字を後にし、また字ごとに反切の情報を加えている。

脚韻詩

脚韻詩 (きゃくいんし) は、詩の一形式。韻文詩に含まれる。 脚韻とは、句末、行末で類音・同音を反復することである。中国、インド、欧米諸言語の詩文において発達し、韻といえば、だいたい脚韻をさすほどになった。 日本では、古代から漢詩の伝統があり、脚韻の意識は古くからあったから、和歌や俳句における脚韻

韻文

(1)(漢詩・賦など)韻を踏んだ文。 (2)(詩や和歌・俳句など)韻律を整えた文。 ⇔ 散文 「~体」

韻律 (韻文)

Pumpkin Eater)) 強弱弱四歩格(Dactylic tetrameter)の例 - Picture your // self in a // boat on a // river with [...] (ビートルズ『ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ』)

詩文

詩と散文。 文学作品。 「~の才」

佩文韻府

韻の106韻に分類排列し、なおかつその語彙の出典を注記したものである。「韻府拾遺」では、「佩文韻府」には欠けていたものを補足している。 「佩文」とは、康熙帝の書斎名である。 編纂上は、まず、元の陰時夫撰『韻府群玉』および明の凌稚隆撰『五車韻

アルカイオス風韻文

アルカイオス風韻文(-ふういんぶん、Alcaic verse)は紀元前600年頃のレスボス島ミュティレーネー(ミュティレネ、en:Mytilene)の抒情詩人アルカイオスが発明したと信じられている、ギリシア文学の抒情詩の韻律。アナクレオン風韻文(Anacreontic

散文詩

散文詩人として知られる。 「詩」は通常、規則的な、詩法に基づいた韻律のある文学ジャンルであるため、定型を持たない文章を意味する「散文」と組み合わされた「散文詩」という言葉は、本質的に語義矛盾の関係にあるが、そこにこそ散文詩の特質がある。例えばフランス語で散文詩はPoème en

葉詩文

葉 詩文(よう しぶん、イェー・シーウェン、Ye Shiwen、1996年3月1日 - )は、中華人民共和国の水泳選手。種目は個人メドレー。 2008年に国家代表チームに入った。 2010年アジア競技大会の200m個人メドレー、400m個人メドレーで優勝した。 2011年世界水泳選手権の200m個人メドレーで優勝する。

韻

(1)詩文で, 同一もしくは類似の響きをもつ言葉を, 一定の間隔あるいは一定の位置に並べること。 (2)漢字音で, 頭子音を除いた他の部分。 韻母。 (3)同一の韻母, または類似した韻母をもつ漢字を分類したもの。 中国の韻書における漢字分類の単位。 ⇔ 音 <i>~に次(ジ)・す</i> 他人の詩の韻字を使って詩を作る。 次韻。 韻を次ぐ。 <i>~を押・す</i> ⇒ 韻(イン)を踏む <i>~を探・る</i> 多人数が集まって詩を作るとき, 韻字を記した札を箱に入れて各自がそこから一枚を取り出すか, あるいは韻字本を自由に開き, 出たページの韻字を自分の詩の韻とする。 探韻する。 <i>~を踏・む</i> 詩句の一定の所に同韻の字をおく。 韻を押す。 押韻(オウイン)する。

インド古典詩の韻律

使用する。この符丁の「y」からはじまる3音節は「yamātā」で短長長、「m」からはじまる3音節は「mātārā」で長長長という具合になる。 これらを使用して、たとえばインドラヴァジュラーという韻律(11音節、長長短長長短短長短長長)は、前から3音節ずつ取って「त त ज ग ग (t t j g

韻律音韻論

1980年代に、ブルースヘイズやElizabeth Selkirkなどが中心に提唱した韻律音韻論では、すべての発話は、発話(Utterance)、音韻句(phonological phrase)、音韻語(prosodic word)、韻脚(foot)、音節(syllable)、モー

余韻

(1)鐘などを鳴らしたとき, 音の消えたあとまで残るひびき。 余音。 「~が残る」 (2)事が終わったあとに残る風情。 「~を味わう」 (3)詩文などで言外に感じさせる趣や情緒。 余情。 「~をもたせた表現」

神韻

芸術作品などの, 人間の作ったものとは思われないようなすぐれた趣。 「~を帯びる」

古韻

中国の漢・魏(ギ)の頃までの, 漢字の韻。 「広韻」以前の韻。

気韻

(1)絵画や書に湛(タタ)えられた品格・気品。 「~にあふれる絵」 (2)画面に漂う精神的生命のこと。 東洋画の神髄とされる玄妙な趣。 → 気韻生動

脚韻

(1)漢詩で, 句末や行末を同じ韻にすること。 「~を踏む」 (2)ヨーロッパ諸国語で, 類音・同音の反復が詩行の最後の音に行われるもの。 厳密な意味での韻。 頭韻や中間韻と区別する際に用いる。 → 頭韻

頭韻

押韻法の一。 語頭や句頭などに同じ音を繰り返して用いること。 → 脚韻

芳韻

他人を敬ってその詩をいう語。