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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

安倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

阿倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

あべこべ

(名・形動) 順序・位置などの関係がさかさまに入れかわっている・こと(さま)。 反対。 「~になる」「左右が~だ」「~の方向」

あべし

(連語) 〔「あるべし」の音便形「あんべし」の「ん」の無表記〕 あるはずだ。 あるべきである。 「をかしくもあはれにも~べかりける事の/源氏(帚木)」

後方

後ろの方。 しりえ。 「有洲(アリス)城の~なる岡の麓(フモト)にて/谷間の姫百合(謙澄)」

繁縷

ナデシコ科の越年草。 日当たりのよい草地・畑などに多い。 茎の下部は地をはい, よく分枝する。 葉は対生し, 卵円形。 春, 枝のつけ根に白色のごく小さな五弁花をつける。 小鳥の餌(エサ)とする。 春の七草の一。 ハコベラ。 アサシラゲ。 ﹝季﹞春。

蘩蔞

ナデシコ科の越年草。 日当たりのよい草地・畑などに多い。 茎の下部は地をはい, よく分枝する。 葉は対生し, 卵円形。 春, 枝のつけ根に白色のごく小さな五弁花をつける。 小鳥の餌(エサ)とする。 春の七草の一。 ハコベラ。 アサシラゲ。 ﹝季﹞春。

侍り

〔「這(ハ)ひあり」の転かという〕 (1)身分の高い人のそばに仕える。 伺侯する。 「御前の方に向ひて, 後ざまに, 誰々か~・る, と問ふこそ, をかしけれ/枕草子 56」 (2)「いる」の意の謙譲語。 話し手または話し手に近い人が存在することを, 貴人や貴人のいる場所に対して, そのそば近くに居させていただくという気持ちでへりくだっていう。 居り申す。 「なげかせたてまつらぬほどまで~・らで(=ズット居リ申サズ)/竹取」 (3)「いる」「ある」などの意の丁寧語。 話の場全体に対して人や物事の存在を卑下して, 丁重に表す気持ちが強い。 います。 あります。 ございます。 「(コノ雪ハ)正月の十よ日までは, ~・りなむ/枕草子 87」 (4)(補助動詞) (ア)(会話文に用いて)動詞の連用形またはそれに助詞「て」の付いたもの, 形容詞・形容動詞の連用形, 体言に断定の助動詞「なり」の連用形「に」の付いたものなどに付いて, 動作または叙述を丁重に表現したりへりくだり改まる気持ちをこめて表現したりする。 …ております。 …ます。 …(で)あります。 …(で)ございます。 「この歌詠み~・らじとなむ思ひ~・るを/枕草子 99」「ちうせい高坏などこそよく~・らめ/枕草子 8」「中納言源ののぼるの朝臣のあふみのすけに~・りけるとき/古今(恋四詞)」(イ)(地の文に用いて)動詞またはそれに助動詞の付いたものに付いて, 丁重さを添えて表す。 「こちたき御なからひのことどもは, えぞ数へあへ~・らぬや/源氏(若菜上)」「かの例思ひ出でられ~・りしに/徒然 10」

ははあ

(感) (1)思い当たったとき, また, 納得したときなどに発する語。 はは。 ははん。 「~, だれかいたずらをしたな」 (2)目上の人に対してかしこまって応答するときの言葉。 はは。 「~, かしこまりました」

あはは

(感) 口を大きくあけて高く笑う声を表す語。

花蕊

花のしべ。 かずい。

繁縷

ハコベの別名。 ﹝季﹞春。

侍り

(1)「はべり」の転。 「これは誠に獅子の血に~・りめり/百座法談聞書抄」 (2)(補助動詞) 「はべり(侍り){(4)}」に同じ。 「むつび聞こえさせむもはばかること多くてすぐし~・るを/源氏(蓬生)」「常陸国に塩焼の文正と申す者にてぞ~・りける/御伽草子・文正」

羽蟻

交尾期に羽が生じたアリやシロアリ。 はねあり。 ﹝季﹞夏。 《わきいでゝ風に乗りゆく~かな/野村喜舟》

べ

「へ」の濁音の仮名。 両唇破裂音の有声子音と前舌の半狭母音とから成る音節。 〔奈良時代までは, 上代特殊仮名遣いで甲乙二類の別があり, 発音上区別があったとされる〕

辺

〔名詞「へ(辺・方)」から〕 名詞に付いて, そのあたり, そのそば, そのへん, また, その頃などの意を表す。 「海~」「水~」「春~」「夕~」

方

〔名詞「へ(辺・方)」から〕 名詞に付いて, そのあたり, そのそば, そのへん, また, その頃などの意を表す。 「海~」「水~」「春~」「夕~」

部

大化前代, 大和政権に服属する官人・人民の集団に付せられた呼称。 五世紀末の渡来系技術者の品部(シナベ)への組織化に始まり, 旧来の官人組織である伴(トモ)を品部の組織に改編し, また王権の発展に伴って服属した地方首長の領有民や技術者集団, 中央豪族の領有民(部曲(カキベ))にも部を設定し, 王権に服属した民であることを示した。 部による支配方式を一般に部民制と呼び, 六世紀を通じて大和政権の基本的な支配構造となった。 部(トモ)。

あかんべい

〔「あかめ(赤目)」の転〕 下まぶたを指で下げ, 裏の赤い所を見せること。 相手をからかったり, 拒否や軽蔑の気持ちを表したりする時の行為。 多く子供どうしがするしぐさ。 あかべ。 あかんべ。 あかんべえ。

弁別

違いをわきまえて区別すること。 識別。 「色の違いを~する」