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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

跛

(1)一方の足に障害があって, 左右がそろわない歩き方になること。 また, その人。 (2)対であるべきものの一方が欠けたり, 両方の形や大きさが違ったりしてそろわないこと。 また, そのもの。 「靴が~になる」

徹底

〔底まで貫き通ることの意〕 (1)すみずみまで行きとどくこと。 「サービスが~している」「趣旨を~させる」 (2)思想・態度などが一貫していること。 「~した平和主義者」

鉄梃

かなてこ。 かなしき。

微視的

〔microscopic〕 (1)人間の感覚で識別できないほど現象が微細であるさま。 「~な世界」 (2)現象を全体としてでなく, 個々別々に微細なところまでとらえようとする態度。 ミクロ的。 「問題を~にとらえて論ずる」 (3)無数の分子(原子)の集合体である物理系を, 構成要素である個々の分子の行動に注目して記述する立場。 ⇔ 巨視的

手遊び

(1)手に持って遊ぶこと。 気晴らしにすること。 「ずずを持ち~として更にこと物にふけらず/発心 3」 (2)おもちゃ。 玩具。 (3)博打(バクチ)。

手遊び

慰みに, 手先で物をもてあそぶこと。 手慰み。 てすさみ。 「老後の~」

貴人

身分の高い人。 貴族。 貴人。 「かかる筋の物憎みは, ~もなきものなり/源氏(東屋)」

鉄菱

ヒシの実形の四本のとげがある鉄製の武器。 地面にまいて, 敵方の馬などの足を傷つけるのに用いる。 四本のとげのうち一本が必ず上を向く構造になっている。

項

えりくび。 「~をつかみ, 逆様に取つて伏せ/義経記 7」

切手

(1)「郵便切手」の略。 (2)「商品切手」の略。 商品券。 (3)関所や乗船場で示した通行証。 手形。 「御通しあるべしと~を見せて/浮世草子・一代男 4」

鉄火

※一※ (名) (1)真っ赤に焼いた鉄。 やきがね。 (2)刀剣と鉄砲。 また, 弾丸を発射するときに出る火。 銃火。 「~の間」 (3)「鉄火丼(ドンブリ)」「鉄火巻き」の略。 (4)「鉄火打ち」の略。 (5)「火起請(ヒギシヨウ)」に同じ。 「対決有りてつひに実否究まらず, ~をとれとの事なれども/甲陽軍鑑(品四七)」 ※二※ (名・形動) 気性が激しく荒々しいこと。 威勢がいいこと。 侠気(キヨウキ)のあること。 また, そのさま。 「~な姉御」

追って

(1)のちほど。 近いうちに。 《追》「詳細は~御通知申し上げます」 (2)(書簡や掲示文などで)本文のあとにつけ加える意を表す。 「~, 日時は六月六日…」

討っ手

〔「討(ウ)ち手」の転〕 敵軍を討伐する軍勢や, 罪人を捕らえたり殺したりするための人。 「~をさしむける」

敵旗

敵の旗。

適期

適当な時期。 てきき。

滴下

⇒ てきか(滴下)

追っ手

〔「おいて」の転〕 逃げる罪人などを捕らえようとして追いかける者。 「~がかかる」

取って

〔「取りて」の促音便〕 (1)年齢を数える時にいう語。 「当年~二五歳」 (2)「にとって」の形で, 「…を中心として考えると」の意を表す。 …として。 …から見て。 「彼らに~は, 又とないよい機会だ」「一学生の身に~, とても無理なことだった」 〔(1)は, 普通, 数え年で, 今年を数え入れていうのに用いる〕

轍鮒

〔荘子(外物)〕 車輪の跡の水たまりにいる鮒(フナ)。 危急が目前に迫っているたとえ。 わだちのふな。 <i>~の急</i> さしせまった困窮。 また, 危機に瀕(ヒン)すること。

摘果

⇒ てきか(摘果)