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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

父母

〔古くは「ぶも」とも〕 ちちとはは。 両親。 <i>~の恩は山よりも高く海よりも深し</i> 父母の恩のきわめて大きいこと。

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

木瓜

(1)バラ科の落葉低木。 中国原産。 庭木とする。 高さ約2メートル。 小枝はときにとげとなる。 葉は楕円形。 春, 五弁花が前年枝に数個ずつつく。 花は紅・白のほか咲き分け, 絞りなどがある。 果実は楕円形で黄熟し, 香りが良い。 〔「木瓜の花」は ﹝季﹞春〕 (2)クサボケの別名。

惚け

(1)ぼけること。 また, ぼけている人。 「時差~」 (2)漫才で, つっこみに対してとぼけた話をして, 客を笑わせる方の役。 (3)老化に伴って起こる痴呆を主とする症状。

呆け

(1)ぼけること。 また, ぼけている人。 「時差~」 (2)漫才で, つっこみに対してとぼけた話をして, 客を笑わせる方の役。 (3)老化に伴って起こる痴呆を主とする症状。

更

(1)夜・季節・年月などがふけること。 「はかなくも我がよの~を知らずして/千載(雑上)」 (2)「深田(フケダ)」の略。 「~ニハマル/日葡」

雲脂

頭皮の角質細胞に分泌物がまじりあって乾燥し, 鱗状となってはがれるもの。

深

(1)夜・季節・年月などがふけること。 「はかなくも我がよの~を知らずして/千載(雑上)」 (2)「深田(フケダ)」の略。 「~ニハマル/日葡」

頭垢

頭皮の角質細胞に分泌物がまじりあって乾燥し, 鱗状となってはがれるもの。

浮木

水に浮かび漂う木。 うき木。

僕夫

召し使いの男。 下男。

牧夫

牧場で牛馬などの世話をする男。 牧人。

亡父

死んだ父。 ⇔ 亡母

亡夫

死んだ夫(オツト)。 ⇔ 亡妻

亡婦

(1)なくなった婦人。 (2)死んだ妻。

不犯

〔仏〕 戒律を破らないこと。 特に, 邪淫戒を保って異性と交わらないこと。 「~の僧」

防腐

物の腐るのを防ぐこと。

桶

〔(2)が原義〕 (1)円形の板を底として, その周りに細長い板を立て並べて, たがで締めた木製の器。 水などを入れるのに使う。 「風呂~」「漬物~」 (2)績麻(ウミオ)を入れる器。 普通, 檜(ヒノキ)の薄板を曲げて作る。 おごけ。 《麻笥》「をとめらが~に垂れたる績麻(ウミオ)なす/万葉 3243」 <i>~=な(=の)物打ち明・ける</i> すべてをさらけ出して, 隠しだてしないさまをいう。 「とんと~・けたやうなお心/浄瑠璃・宵庚申(下)」

麻笥

〔(2)が原義〕 (1)円形の板を底として, その周りに細長い板を立て並べて, たがで締めた木製の器。 水などを入れるのに使う。 「風呂~」「漬物~」 (2)績麻(ウミオ)を入れる器。 普通, 檜(ヒノキ)の薄板を曲げて作る。 おごけ。 《麻笥》「をとめらが~に垂れたる績麻(ウミオ)なす/万葉 3243」 <i>~=な(=の)物打ち明・ける</i> すべてをさらけ出して, 隠しだてしないさまをいう。 「とんと~・けたやうなお心/浄瑠璃・宵庚申(下)」

大風

(1)威張って人を見下したような態度である・こと(さま)。 横風(オウフウ)。 おうへい。 「顔付高慢くさく, …と~なる言葉/風流仏(露伴)」 (2)おおらかで小さなことにこせこせしないさま。 「江戸子の物買ふ様に~に買ふた所が/滑稽本・浮世風呂 4」