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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

Rice&Snow

『Rice&Snow』(ライス・アンド・スノウ)は、2015年1月20日にT-Palette Recordsから発売されたNegicco通算2作目のスタジオ・アルバム。 2013年7月リリースのファースト・アルバム『Melody Palette』以来となる、約1年6か月振りのセカンド・アルバム。「ときめきのヘッドライナー」、「トリプル

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

海苔

(1)紅藻類・藍藻類の海草で, 食用とするものの総称。 (2)アマノリ(特にアサクサノリ)を紙のように漉(ス)いて干した食品。 ﹝季﹞春。 <i>~干(ホ)す</i> 海苔簀(ノリス)に薄く漉(ス)いた海苔を天日で乾かす。 ﹝季﹞春。

糊

(1)米・麦などのデンプン質を煮て作る粘りけのあるもの。 布の形を整えて固めたり, 物を貼りつけたりするのに用いる。 (2)広く, 接着剤の意で用いる。 <i>~と鋏(ハサミ)</i> 先人の説や成果をつなぎ合わせて安直にこしらえることのたとえ。 「~の作品」

反り

〔動詞「伸(ノ)る」の連用形から〕 刀の反り。

伸り

〔動詞「伸(ノ)る」の連用形から〕 刀の反り。

矩

〔動詞「のる(宣・告)」の連用形から。 上位の者が下位の者に与えた宣告の意が原義〕 ❶のっとるべき事柄。 (1)法律。 法令。 「商返(アキカエ)しをすとの御~あらばこそ/万葉 3809」 (2)道理。 道徳。 「諍ひ諫めて節に死するは是れ臣下の~なり/太平記 4」 (3)方式。 やり方。 「ことばに定まれる~なし。 只心を得て思ひを述べば, 必ず感応あるべし/沙石 5」 (4)〔仏〕 〔「法」の訓読みから〕 仏法。 仏教。 仏典。 《法》「色にのみそめし心のくやしきを空しと説ける~ぞうれしき/新古今(釈教)」 ❷基準とする長さ。 《法》 (1)距離。 みちのり。 「道ノ~五里ナリ/日葡」 (2)寸法。 さしわたし。 「内~」 (3)建築・土木で, 垂直を基準にした傾斜の度合。 また, その傾斜した面。

法

〔動詞「のる(宣・告)」の連用形から。 上位の者が下位の者に与えた宣告の意が原義〕 ❶のっとるべき事柄。 (1)法律。 法令。 「商返(アキカエ)しをすとの御~あらばこそ/万葉 3809」 (2)道理。 道徳。 「諍ひ諫めて節に死するは是れ臣下の~なり/太平記 4」 (3)方式。 やり方。 「ことばに定まれる~なし。 只心を得て思ひを述べば, 必ず感応あるべし/沙石 5」 (4)〔仏〕 〔「法」の訓読みから〕 仏法。 仏教。 仏典。 《法》「色にのみそめし心のくやしきを空しと説ける~ぞうれしき/新古今(釈教)」 ❷基準とする長さ。 《法》 (1)距離。 みちのり。 「道ノ~五里ナリ/日葡」 (2)寸法。 さしわたし。 「内~」 (3)建築・土木で, 垂直を基準にした傾斜の度合。 また, その傾斜した面。

則

〔動詞「のる(宣・告)」の連用形から。 上位の者が下位の者に与えた宣告の意が原義〕 ❶のっとるべき事柄。 (1)法律。 法令。 「商返(アキカエ)しをすとの御~あらばこそ/万葉 3809」 (2)道理。 道徳。 「諍ひ諫めて節に死するは是れ臣下の~なり/太平記 4」 (3)方式。 やり方。 「ことばに定まれる~なし。 只心を得て思ひを述べば, 必ず感応あるべし/沙石 5」 (4)〔仏〕 〔「法」の訓読みから〕 仏法。 仏教。 仏典。 《法》「色にのみそめし心のくやしきを空しと説ける~ぞうれしき/新古今(釈教)」 ❷基準とする長さ。 《法》 (1)距離。 みちのり。 「道ノ~五里ナリ/日葡」 (2)寸法。 さしわたし。 「内~」 (3)建築・土木で, 垂直を基準にした傾斜の度合。 また, その傾斜した面。

血

まだ乾かず, ねばりけのある血。 ちのり。 「目のさやはづす刀の~/浄瑠璃・平家女護島」

生血

まだ乾かず, ねばりけのある血。 ちのり。 「目のさやはづす刀の~/浄瑠璃・平家女護島」

乗り

※一※ (名) (1)乗ること。 「玉~」 (2)気が乗ること。 調子づくこと。 「今日はいい~だ」「悪~」 (3)絵の具・染料・ペンキ・白粉(オシロイ)などのなじみ具合。 「化粧の~がよい」 (4)(普通「ノリ」と書く)能楽で, 謡のリズムのとり方。 大乗り・中乗り・平(ヒラ)乗りの三種がある。 (5)歌舞伎・浄瑠璃で, 台詞(セリフ)の言い方の一。 三味線のリズムにあわせて言うもの。 (6)金を出しあって一つの物事を行うこと。 「お前と~で, 札を一枚買はうぢやねえか/歌舞伎・天衣紛」 ※二※ (接尾) 人数を表す語に付いて, 乗り物がその人数だけ乗れることを表す。 「六〇人~のバス」 <i>~が来る</i> 興味がわいてくる。 気分が乗ってくる。 乗り気になる。 調子に乗る。 「艶二郎いよ~きて, かれこれとするうち/黄表紙・艶気樺焼」

除け者

仲間に入れない者。 仲間からはずした者。 仲間はずれ。 「~にする」「~扱い」

賭物

弓馬・双六(スゴロク)・連歌などの勝負事に賭(カ)ける品物。 かけもの。 「よき~はありぬべけれど, かるがるしくはえ渡すまじきを/源氏(宿木)」

のたりのたり

(副) ゆるやかにうねるさま。 のんびり動くさま。 「春の海ひねもす~かな/蕪村句集」

除ける

(1)現在の位置から去らせる。 どける。 《退》「押し~・ける」「それがしを~・けうよりもそちがのけ/狂言・牛馬」 (2)物をよそへ移す。 どける。 《除》「石を~・ける」 (3)除外する。 取りのぞく。 《除》「虫の食った豆は~・けておく」「部屋代と食費を~・けると, 手もとにいくらも残らない」「取り~・ける」 (4)(補助動詞) 動詞の連用形に「て」の付いた形に付く。 (ア)(困難なことを)みごとにしとげる, しおおせる意を表す。 「困難な仕事をみごとにやって~・けた」(イ)(やりにくいことを)あえてする, 思いきってしてしまう意を表す。 「思ったままを平気で言って~・ける」 〔「のく」に対する他動詞〕

退ける

(1)現在の位置から去らせる。 どける。 《退》「押し~・ける」「それがしを~・けうよりもそちがのけ/狂言・牛馬」 (2)物をよそへ移す。 どける。 《除》「石を~・ける」 (3)除外する。 取りのぞく。 《除》「虫の食った豆は~・けておく」「部屋代と食費を~・けると, 手もとにいくらも残らない」「取り~・ける」 (4)(補助動詞) 動詞の連用形に「て」の付いた形に付く。 (ア)(困難なことを)みごとにしとげる, しおおせる意を表す。 「困難な仕事をみごとにやって~・けた」(イ)(やりにくいことを)あえてする, 思いきってしてしまう意を表す。 「思ったままを平気で言って~・ける」 〔「のく」に対する他動詞〕

獣

〔毛物の意〕 けだもの。

来り

〔カ変動詞「く(来)」の連用形「き」に「あり」の付いた「きあり」の転〕 来ている。 「玉梓(タマズサ)の使ひの~・れば嬉しみと/万葉 3957」

着り

〔動詞「きる(着)」の連用形「き」に「あり」が付いた「きあり」の転〕 着ている。 「我が背子が~・る衣(キヌ)薄し佐保風は/万葉 979」

けり

〔和歌や俳句に助動詞「けり」で終わるものが多いところから〕 結末。 決着。 「長い間の論争に~が付く」 <i>~を付・ける</i> 容易に決着のつかなかった物事を, なんらかの結論を出して終わりにする。 「紛争に~・ける」