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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

赴任

任地へ赴くこと。 「東京に~する」

不妊

妊娠しないこと。

補任

〔「ぶにん」とも〕 (1)官職に任ずること。 「義経五位尉に~の条/平家 11」 (2)「補任状」の略。

不二

〔仏〕 二でないこと。 相対的でないこと。 日常的, 世間的, 人間的な認識では相対立して現れる事柄が, 仏教の高度な理解においては統一して捉えられること。 また, そのような認識。 「~の法門」「凡聖~」

二歩

将棋の禁じ手の一。 同じ縦の筋に二個の歩を打つこと。

ふにゃふにゃ

※一※ (副) 柔らかで張りや弾力のないさま。 芯のないさま。 「~して歯ごたえがない」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「水に濡れて紙が~になる」「~な態度」

白粉

〔「はくふん(白粉)」の転。 「はうに」とも〕 おしろい。 米を材料として作ったという。 「~といふ物むらはけ化粧じて/栄花(御裳着)」

二心

〔心を二つもつことから〕 (1)敵対したり, 謀反したりする心。 ふたごころ。 あだしごころ。 「~を抱く」 (2)疑いの心。 疑心。

真に

ほんとうに。 まことに。 「~すぐれた人格」「~然(ソ)うだね, もう罷(ヨ)した方が宜(イ)い/浮雲(四迷)」

死人

死んだ人。 死者。 しびと。 <i>~に口(クチ)無し</i> 死んだ人は何も言えない。 死者が抗弁できないのをよいことに, 罪を着せたりするときや, 死者からは証言を得ることができないことにいう。

二伸

手紙の本文のあとに別の事を書き加えるとき, その初めに書く語。 追伸。 二白。 おってがき。

視認

目で実際に確認すること。 「二キロ前方に潜水艦を~する」

心耳

心の耳。 心。 しんじ。

瞋恚

「しんい(瞋恚)」の連声。

鰊

ニシン目の海魚。 全長約35センチメートル。 体は細長く側扁し, マイワシに似る。 背は暗青色, 腹は銀白色。 北太平洋・北大西洋に分布する寒流域の回遊魚。 かつて北海道近海や三陸沖で多獲された。 食用。 卵は「数(カズ)の子」と呼ばれる。 青魚。 春告魚。 カド。 カドイワシ。 ﹝季﹞春。

鯡

ニシン目の海魚。 全長約35センチメートル。 体は細長く側扁し, マイワシに似る。 背は暗青色, 腹は銀白色。 北太平洋・北大西洋に分布する寒流域の回遊魚。 かつて北海道近海や三陸沖で多獲された。 食用。 卵は「数(カズ)の子」と呼ばれる。 青魚。 春告魚。 カド。 カドイワシ。 ﹝季﹞春。

二親

父母(フボ)。 ちちはは。 両親。 ふたおや。 「はかなくなれる~が死骸(シカバネ)をほりおこいて/平家 2」

弐心

〔心を二つもつことから〕 (1)敵対したり, 謀反したりする心。 ふたごころ。 あだしごころ。 「~を抱く」 (2)疑いの心。 疑心。

信任

人を信用し, 事の処理をまかせること。 「議長を~する」「~があつい」

信認

信用して認めること。 「オーソリチイとして~すべき学者の検閲を/社会百面相(魯庵)」