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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

Sugar*Style

真面目な性格故に一希からよく弄られている。 弟と妹の世話を見ていたこともあって料理は得意だが、ひまわり寮に来てからは初楓が台所を取り仕切ってしまい腕を振るえない事を不満に感じている。 冬月 かなめ(ふゆつき -) 声:叶芽枢 音楽科のピアニストコースに通う2つ年上の寮生。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

清清

(1)気分がすっきりするさま。 「素肌の儘でゐる方がよつ程~します/一隅より(晶子)」 (2)とどこおりないさま。 すらすら。 「ぬまじりといふ所も~と過ぎて/更級」 (3)思い切りよく。 あっさり。 「~ともえ参らせ奉り給はぬなりけり/源氏(桐壺)」

菅

姓氏の一。

菅

「菅(スゲ)」に同じ。 多く「すがごも」「すがだたみ」など名詞と複合して用いられる。 「時鳥~の荒野を名のりてぞなく/藤籔冊子」

菅笠

「すげがさ(菅笠)」に同じ。 「おしてる難波~置き古し/万葉2819」

末枯

〔動詞「すがる(尽)」の連用形から〕 (1)盛りをすぎて衰えかかったもの。 すがれ。 「五十(イソジ)の花の~をば/浄瑠璃・道成寺現在蛇鱗」 (2)たかれた香木・薫物(タキモノ)の香りが盛りを過ぎて衰えたもの。 また, たいた名残。 たきがら。 すがれ。 「これは~もよろし/五月雨日記」 → 火末

剥がす

表面に付着している物やおおっている物を, めくりとる。 はぎとる。 「ポスターを~・す」「生爪を~・す」 ‖可能‖ はがせる

剥がす

はがす。 へぐ。 「朝鮮薊の頭を食べる時, 一片(ヒラ)づつを~・しては/うづまき(敏)」

春日

姓氏の一。

春日

〔「春日」の表記は「かすが」にかかる枕詞「春日(ハルヒ)」を当てたもの〕 (1)奈良市春日野町の春日神社一帯の称。 また, 奈良市およびその付近の称。 (2)福岡県北西部の市。 福岡市の南に接する住宅都市。

流す

(1)液体が自然に下に移動するようにする。 「溝に水を~・す」「風呂の残り湯を~・す」 (2)汗・涙・血などが自分の体内から流れ出るようにする。 「涙を~・す」「汗を~・す」 (3)水で汚れを洗い落とす。 「風呂で汗を~・す」「背中を~・す」 (4)水などの流れによって物が動かされるようにする。 (ア)流れによって物を移動させる。 「切り出した材木を川に~・す」「気球が風に~・される」(イ)水の流れによって破壊し, 移動させる。 また, 水の流れや土砂によって失わせる。 「大雨で橋が~・される」「洪水で家も田畑も~・されてしまう」「舟~・したる心地してよらむ方なく/古今(雑体)」 (5)音そのほか, 形のないものを移動させる。 (ア)電気が電線の中を伝わるようにする。 通す。 「電流を~・す」(イ)音響装置から出た音や声が, いつもそこで聞こえているようにする。 「あの店ではいつもバロック音楽を~・している」(ウ)情報・うわさが伝わるよう, 広まるようにする。 流布させる。 「うわさを~・す」「浮き名を~・す」(エ)(比喩的に)悪いものを広める。 「青少年に害毒を~・す雑誌」 (6)流罪にする。 「京より~・されたる俊寛よ/平家 3」 (7)芸人・按摩(アンマ)やタクシーなどが客を求めてあちこち移動する。 「ギターをかかえて盛り場を~・して歩く」 (8)実現の前にだめにする。 (ア)流産させる。 また, 流産する。 「転んでおなかの子を~・してしまう」(イ)質に入れた品物を期日までに受け戻すことをせず, 所有権を放棄する。 「時計を~・す」(ウ)計画・予定が, 実現・達成しなくなるようにする。 不成立にする。 「欠席戦術で会議を~・す」 (9)野球で, 流し打ちをする。 「アウトコースの球をライトに~・す」 (10)ある動作を力まずに行う。 (ア)ある動作を, 力まずに軽い気持ちで行う。 「軽く~・しても大会新記録」(イ)(動詞の連用形の下に付いて)その動作を, あまり身を入れずに気楽に行う。 「軽く書き~・した文章」「読み~・す」(ウ)(動詞の連用形の下に付いて)相手のはたらきかけを真正面から受けとめずにそらす。 「受け~・す」「聞き~・す」「受けつ~・しつ切結ぶ/浄瑠璃・出世景清」 (11)心に留めないでおく。 「親の名残りも身の憂さも何のままよと~・せども/浄瑠璃・源氏冷泉節」 (12)そこに立ち寄らないですます。 「伯父病気ならば, ぐつと~・したいわい/洒落本・遊子方言」 (13)遊里で, 居続けをする。 流連する。 「それにかう~・して居るなぞとは, ほんによく罰(バチ)も当らぬものだ/洒落本・傾城買四十八手」 〔「流れる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ ながせる ︱慣用︱ 汗水~・車軸を~・水に~/油を流したよう

流石

※一※ (副) (1)(先行の内容を認めながらも, それと矛盾することをいうのに用いて)そうはいうもののやはり。 とはいうもののしかし。 「離れていても, ~心は通じている」 (2)(以前から考えられていた内容を肯定し強調するために用いて)予想どおりに。 期待にたがわず。 「~千両役者だ」 (3)(「さすがの…も」の形で)定評のある。 あれほどの。 さしもの。 「~の名選手も年齢には勝てない」 ※二※ (形動ナリ) 先行の内容をそのまま肯定するわけにはいかない状態を表す。 そうもいかない。 そうとばかりいえない。 「あはじともいはざりける女の, ~なりける(=ソウカトイッテ会ウワケデモナイ女)がもとにいひやりける/伊勢 25」「心憂しと思へど, かく思し出でたるも~にて(=困ッタトハイッテモ思イ出シテクレタノモウレシクテ)/源氏(夕顔)」 〔副詞「さ」, サ変動詞「ず」, 接続助詞「がに」が熟合した「さすがに」から「に」が脱落したもの。 「さすがに」は平安時代以後, 上代語「しかすがに」にとってかわったもので, 本来副詞であるが, 「に」を活用語尾として形容動詞としても用いられるとともに, 「に」を脱落することもあった。 ※一■(1)が原義であるが, 中世以降■一※(2)の意でも用いられた。 「流石」は中世以降の当て字で, 晋の孫楚の「枕流漱石」についての故事を, さすがにうまいこじつけだとしたところからといわれる〕 → しかすがに

眇

(1)片方の目が細いこと。 また, つぶれていること。 (2)斜視。 やぶにらみ。 (3)瞳(ヒトミ)を片方に寄せ, 横目で見ること。 「卒都婆の方を~に見やりつつ/今昔 19」

汚す

(1)清らかなものや美しいものをきたなくする。 「聖域を~・す」「滝壺(タキツボ)を~・さじとや/平家 5」 (2)名誉や名声に傷をつける。 そこなう。 「家名を~・す」 (3)分に過ぎた地位につく。 自分のことについてへりくだっていうことが多い。 「会長の席を~・す」「神崎遊女宮木は後拾遺集を~・す/十訓 7」 (4)女性を犯す。 〔「けがれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ けがせる

縁

〔寄す処(カ)の意。 古くは清音〕 (1)物事をするのに, たよりとなること。 よりどころ。 てがかり。 「一葉の写真を思い出の~とする」 (2)たのみとする人。 夫や妻また, 子など。 「もとよりの~などもあれば, しげくも見えぬを/枕草子292」

蜾蠃

(1)ジガバチの古名。 また, ハチの異名。 「飛び翔る~のごとき腰細に取り飾らひ/万葉 3791」 (2)鹿(シカ)の異名。 「~伏す木ぐれが下の葛まきを/山家(雑)」

賀する

祝う。 祝福する。 「還暦を~・する」

尽

〔動詞「すがる(尽)」の連用形から〕 (1)盛りをすぎて衰えかかったもの。 すがれ。 「五十(イソジ)の花の~をば/浄瑠璃・道成寺現在蛇鱗」 (2)たかれた香木・薫物(タキモノ)の香りが盛りを過ぎて衰えたもの。 また, たいた名残。 たきがら。 すがれ。 「これは~もよろし/五月雨日記」 → 火末

害す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「害する」の五段化〕 「害する」に同じ。 「相手の感情を~・さないように言う」 ※二※ (動サ変) ⇒ がいする

酢貝

海産の巻貝。 貝殻は球形に近く, 殻高25ミリメートル内外。 灰黄褐色あるいは緑褐色。 蓋(フタ)は石灰質で, 酢につけると溶けながらくるくるまわる。 肉は食用。 潮間帯の岩礁にすむ。 本州以南に分布。 唐雲貝(カラクモガイ)。