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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

おっとっと

(感) 酒などがこぼれそうになったり, 危うく失敗しそうになったりした時に発する語。 「~, もう結構」「~あぶない」

おっと

(感) (1)急に気付いたときや, 驚いたりしたときに発する語。 「~, ここだ」「~, 危ない」 (2)応答や呼びかけに用いる語。 「~合点だ」「~待ってくれ」 <i>~任せ</i> 待ち構えていたときなどに発する言葉。 よしきた。 「~と, むつくと起き/浄瑠璃・天の網島(中)」

夫

〔「おひと(男人)」の転〕 夫婦のうち, 男の方。 配偶者である男。 亭主。 ⇔ 妻

おっとり

(副) 人柄や態度がゆったり落ち着いているさま。 こせこせしないさま。 おうよう。 「~(と)構える」「育ちがよいせいか~している」

高遠

長野県伊那盆地北部にある町。 もと内藤氏の城下町。 江島配流の地。 中世に高遠氏が築いた高遠城址がある。

尊む

〔「たふとむ」の転〕 「たっとぶ」に同じ。 「一銭を千両に~・み/浮世草子・新永代蔵」

がたっと

(副) (1)堅い物などがぶつかって出る音を表す語。 「~窓が外れる」 (2)急激に下がるさま。 「客足が~減る」「人気が~落ちる」

突端

突き出たはし。 とっぱな。 「岬の~」

貴し

⇒ たっとい

尊ぶ

〔「たふとぶ」の促音化。 中世以降の語。 「たっとむ」とも〕 (1)あがめうやまう。 尊敬する。 とうとぶ。 「神仏を~・ぶ」 (2)大事なものとして重んずる。 大事にする。 「自立の精神を~・ぶべきだ」 ‖可能‖ たっとべる

貴む

〔「たふとむ」の転〕 「たっとぶ」に同じ。 「一銭を千両に~・み/浮世草子・新永代蔵」

尊し

⇒ たっとい

貴ぶ

〔「たふとぶ」の促音化。 中世以降の語。 「たっとむ」とも〕 (1)あがめうやまう。 尊敬する。 とうとぶ。 「神仏を~・ぶ」 (2)大事なものとして重んずる。 大事にする。 「自立の精神を~・ぶべきだ」 ‖可能‖ たっとべる

ぴたっと

(副) 「ぴたりと」を強めていう語。 「しゃっくりが~とまる」「占いが~当たる」

おたおた

(副) 不意の出来事に驚いたり, 相手の勢いに圧倒されたりして, どうしてよいかわからずうろたえるさま。 「突然の指名をうけて~(と)する」

おっ

(感) 急に気がついたときや, 驚いたときに思わず発する声。 「~, そうだ」「~, あれはなんだ」

おっ

(接頭) 〔動詞「押す」の連用形「押し」の転〕 主として動詞に付いて, 語調・意味を強める。 勢いよく…する, いきなり…する, などの意を表す。 「~ぱじめる」「~ぴろげる」

撓

たわみしなうさま。 たわわ。 「白橿(シラカシ)の枝も~に雪の降れれば/万葉2315」

大門

(1)大きな門。 (2)大きな海峡。 「ともしびの明石~に入らむ日や/万葉254」

弟

〔「おとうと」の転〕 きょうだいの中で年少の者。 古くは, おとうとにもいもうとにも用いた。 「上東門院の御~内侍のかみとて/愚管 6」