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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

手慣れ

手なれていること。 使いなれていること。 しなれていること。 「~した道具」

手馴れ

手なれていること。 使いなれていること。 しなれていること。 「~した道具」

手刀

指をそろえてのばした手を刀のように使うこと。 <i>~を切(キ)・る</i> 相撲で懸賞金を受け取るときの作法。 「心」あるいは「忄((リツシンベン))」を書く心で空(クウ)を切るまねをする。

てな

(連語) ※一※〔格助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…というような」の意を表す。 「好きだ~こと言われてみたい」「みごと合格~具合にいかないかなあ」 ※二※〔接続助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…てね」の意を表す。 主に男性が用いる。 「そうだっ~」「八幡(ヤワタ)の藪(ヤブ)知らずといっ~, はいると出口のわからない奥深い藪があったのだ」

胸当て

「むねあて(胸当)」に同じ。

父無し子

「父(チチ)無し子」に同じ。

立(て)花

(1)神前・仏前に立てて供える花。 (2)生け花の形式の一。 南北朝時代に盆栽をもとに, 唐物花瓶を使い捨てにする「ばさら」として成立。 室町時代に会所飾りが形式化するにしたがい, 表現法が形式化した。 桃山時代には構成理論を確立し, 七つ枝(真(シン)・副(ソエ)・請(ウケ)・真隠(シンカクシ)(正真(シヨウシン))・見越(ミコシ)・流枝(ナガシ)・前置(マエオキ))によって自然界の景色を表現するものとなった。 元禄年間なかばに衰退。 (3)「華」の字の称。 「花」と区別していう。

縦波

媒質の振動の方向と波の進行方向とが同じである波。 空気中の音波や地震の際の P 波などは縦波である。 疎密度。 ⇔ 横波

立(て)直し

計画などをたてなおすこと。 「方針の~」

建(て)直し

〔「立て直し」と同源〕 (1)建物をたてなおすこと。 改築。 (2)よくない状態になったものを, 元のよい状態に直すこと。 再建。 「経営の~」

長刀

刀身の長い刀。

某某

だれそれ。 なにがしそれがし。 「~と数へしは, 頭中将の随身/源氏(夕顔)」

てくてく

(副) かなりの距離を一定の速度で歩き続けるさま。 「東海道を~(と)歩き続ける」

もがな

(終助) 〔終助詞「もが」に終助詞「な」の付いたものから。 上代の「もがも」に代わって, 中古以降用いられるようになった〕 文末にあって, 体言, 形容詞や打ち消しの助動詞「ず」および断定の助動詞「なり」の連用形, 一部の助詞などに付く。 強く望み願う意を表す。 「かくしつつとにもかくにもながらへて君が八千代に逢ふよし~/古今(賀)」「世の中にさらぬ別れのなく~千代もと祈る人の子のため/伊勢 84」「あはれ, 紅葉を焼かん人~/徒然 54」 → もがも(終助)

手馴れ

(1)手に慣れていること。 使い慣れていること。 「我が背子が~のみ琴地(ツチ)に置かめやも/万葉 812」 (2)飼いならすこと。 よくなついていること。 「~の駒の帰りくるかも/詞花(雑上)」

空手形

⇒ からてがた(空手形)(1)

台

(1)高殿(タカドノ)。 高楼(コウロウ)。 (2)〔蓮(ハス)のうてなの意から〕 蓮台(レンダイ)。 「はちす葉を同じ~と契りおきて/源氏(鈴虫)」 (3)土を盛って築いた物見台。 [和名抄]

はてな

(感) 〔「はて」に間投助詞「な」の付いた語〕 怪しむとき, 考えるときに発する語。 はて。 「~, おかしいぞ」

なんて

(副助) 〔副助詞「など」に格助詞「とて」の付いた「などとて」の転。 話し言葉でのくだけた言い方に用いられる〕 体言またはそれに準ずるもの, 活用語の終止形などに接続する。 (1)次にくる動作・作用の内容を, 軽視する気持ちを込めて例示する。 などと。 「外国へ行っていた~言うけど, 怪しいものだ」「死にたい~思うな」 (2)軽視する気持ちを込めて, 同格の関係で次の語を修飾する。 などという。 「死のう~考えはやめなさい」「太郎さん~人, 知らないわ」 (3)無視または軽視する気持ちを込めて, 事柄を例示する。 なんか。 などは。 「野球~つまらない」「子供に大金を持たせる~危険だよ」

天和

〔「てんわ」の連声〕 年号(1681.9.29-1684.2.21)。 延宝の後, 貞享の前。 霊元天皇の代。