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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

うしろシティ

うしろシティは、かつて松竹芸能で活動していた日本のお笑いコンビ。2022年4月30日解散。 阿諏訪 泰義(あすわ たいぎ、1983年1月8日 - )(41歳) ツッコミ(一部のネタではボケ)担当、立ち位置は向かって右・ネタ作り担当(代表作:転校生)。 神奈川県高座郡寒川町出身、神奈川県立茅ケ崎西浜高等学校卒業。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

労資

労働者と資本家。 「~協調」

蝋紙

⇒ ろうがみ(蝋紙)

労使

労働者と使用者。 〔「労資」に代わって用いられるようになった語〕

老師

年をとった師匠。 老年の先生。

牢死

牢屋に入れられ, そこで死ぬこと。 獄死。 「無実を叫びながら~する」

僂指

ゆびおりかぞえること。 屈指。

浪士

主家を離れ, 禄を失った武士。 仕える主家をもたない武士。 浪人。 「赤穂~」

脂漏

皮脂の分泌が過剰な状態。 顔面, 特に鼻や額に見られる油性脂漏と, 被髪頭部に見られる乾性脂漏の二型がある。 皮脂漏。

老死

年をとって自然に死ぬこと。 老衰で死ぬこと。

老子

二人称。 対等またはそれ以下の年輩者に対していう語。 「~が薬にて最後迄の唇をうるほし候半/芭蕉翁追善日記」

屍蝋

死体が蝋状に変化したもの。 死体が長時間, 水中または湿気の多い土中に置かれて空気との接触が絶たれると体内の脂肪が蝋化し, 長く原形を保つ。

代

(1)かわりとするもの。 代用。 「借金の~」「御霊(ミタマ)~」「たな霧らひ雪も降らぬか梅の花咲かぬが~にそへてだに見む/万葉 1642」 (2)材料。 「壁~」 (3)代価。 代金。 「飲み~」「翻訳の~に, 旅費さへ添へて賜はりしを/舞姫(鴎外)」 (4)あることのために必要な部分。 「糊(ノリ)~」「とじ~」「縫い~」 (5)田地。 田。 「~かき」「早乙女の山田の~に下り立ちて/栄花(根合)」 (6)古代・中世の田地の面積の単位。 稲一束を得る田の面積。 律令制では段(タン)の五〇分の一。

濾紙

液体を濾過するときに用いる多孔質の紙。 こしがみ。 濾過紙。

白

(1)色の名。 太陽の光線を全部反射したときに感じられる色。 雪のような色。 「~のネクタイ」 (2)犯罪の容疑がないこと。 潔白。 無罪。 ⇔ 黒 「容疑者は~と断定された」 (3)白い碁石。 また, それを持って打つ方。 後手。 ⇔ 黒 (4)紅白に分けた組で, 白組の方。 「赤勝て~勝て」 (5)何も書き入れてないこと。 「答案を~で出す」

路次

⇒ ろじ(路次)

浪浪

※一※ (名) (1)所を定めず, さまよい歩くこと。 あてもなくさすらうこと。 流浪(ルロウ)。 「~の旅に出る」 (2)一定の職がなくぶらぶらしていること。 「~の身」「望む口はなくて, ~で居らねばならぬ/女房殺し(水蔭)」 ※二※ (形動タリ) 水などが流れるさま。 また, その音。 「青海~として白雲沈々たり/海道記」

朗朗

声などの澄んで, はっきりと聞こえるさま。 「音吐~」「長詩を…美しい声で~と吟じたりした/或る女(武郎)」

うろうろ

(副) (1)どうしてよいか分からず, あっちへ行ったりこっちへ行ったりするさま。 「~(と)出口を探す」 (2)あてもなく歩くさま。 うろつくさま。 「怪しい男が~している」 (3)落ち着きなくあたりを見回すさま。 きょろきょろ。 「清(スズシ)い瞳が~する/婦系図(鏡花)」

白黒

(1) 白と黒。 (2) 写真・映画・テレビなどで, 白と黒の濃淡だけで画像が表されているもの。 モノクローム。 (3) (「目を白黒させる」の形で)目を白目にしたり黒目にしたりして驚きあるいは苦しむさま。 (4) 物事の是非。 善悪・正邪。 無罪と有罪。 「~を争う」「~をつける」