Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Logo
ပင်မစာမျက်နှာ
သင်ခန်းစာများ
မှတ်စုစာအုပ်
အဘိဓာန်
JLPT Test
ဗီဒီယို
အဆင့်မြှင့်ရန်
အကြံပြုချက်
Todaii Japanese
Switch language – current: my
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Todaii Japanese အကြောင်း

အမှတ်တံဆိပ်ဇာတ်လမ်းမကြာခဏမေးလေ့ရှိသောမေးခွန်းများအသုံးပြုသူလမ်းညွှန်စည်းမျဉ်းနှင့် မူဝါဒငွေပြန်အမ်းအချက်အလက်

လူမှုကွန်ယက်

Logo facebookLogo instagram

အက်ပ်ဗားရှင်း

AppstoreGoogle play

အခြားအက်ပ်များ

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

မူပိုင်ခွင့်သည် eUp Technology JSC ၏ပိုင်ဆိုင်မှုဖြစ်သည်

Copyright@2026

စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

御神楽

(1)神楽(カグラ)の丁寧語。 (2)平屋(ヒラヤ)の上に二階を増築すること。 また, その二階。 (3)灰かぐら。

連枷

〔「からさお」とも〕 稲・麦などの脱穀に用いた農具。 柄の先の枢(クルル)に打ち棒をつけ, 柄を振り, 打ち棒を回転させて筵(ムシロ)の上の穂を打つ。 脱穀機が普及するまで用いられた。 まいぎね。 くるりぼう。 麦打ち。

桂男

「かつらおとこ」に同じ。 「~の月の船こぐあまの海を/夫木 13」

御頭

首領などを敬っていう語。 親分。 ボス。

唐竿

〔「からさお」とも〕 稲・麦などの脱穀に用いた農具。 柄の先の枢(クルル)に打ち棒をつけ, 柄を振り, 打ち棒を回転させて筵(ムシロ)の上の穂を打つ。 脱穀機が普及するまで用いられた。 まいぎね。 くるりぼう。 麦打ち。

殻竿

〔「からさお」とも〕 稲・麦などの脱穀に用いた農具。 柄の先の枢(クルル)に打ち棒をつけ, 柄を振り, 打ち棒を回転させて筵(ムシロ)の上の穂を打つ。 脱穀機が普及するまで用いられた。 まいぎね。 くるりぼう。 麦打ち。

己

一人称。 おれ。 おいら。 「~が所のかかさんときちやあ/滑稽本・浮世風呂2」 〔男性が用いるぞんざいな言い方の語であるが, 近世江戸語では町人の女性も用いた〕

百姓

〔「大御宝」の意〕 天皇が治める国民。 臣民。 人民。 おおんたから。 「是を以ちて~栄えて, 役使(エダチ)に苦しまざりき/古事記(下訓)」

人民

〔「大御宝」の意〕 天皇が治める国民。 臣民。 人民。 おおんたから。 「是を以ちて~栄えて, 役使(エダチ)に苦しまざりき/古事記(下訓)」

公民

〔「大御宝」の意〕 天皇が治める国民。 臣民。 人民。 おおんたから。 「是を以ちて~栄えて, 役使(エダチ)に苦しまざりき/古事記(下訓)」

薤

ラッキョウの古名。 [和名抄]

大柄

(1)普通より体格が大きい・こと(さま)。 「~な男」 (2)着物などの模様や縞柄(シマガラ)が大きい・こと(さま)。 「~な絣(カスリ)模様」 ⇔ 小柄

大蔵

姓氏の一。

大空

※一※ (名) 広々とした大きな空。 「~をかける」 ※二※ (形動ナリ) (1)茫然としているさま。 「秋の夜に夢見る心地して, ~なるけしきにて/御伽草子・物臭太郎」 (2)なおざりなさま。 「か様に~なる事を忘れず心にかくる事は最と有難かるべし/発心 6」

大倉

姓氏の一。

大蔵

古代, 朝廷の財物をおさめた倉。 斎蔵(イミクラ)・内蔵(ウチクラ)と合わせて三蔵と称された。 「古語拾遺」などの所伝によれば, 雄略天皇の時に設置されたという。 → 大内裏

大辛

辛さの極めて強い七味とうがらし。

自ら

〔「己(オノ)つ(助詞)柄(カラ)」で, 他から力を加えることなく, それ自身の力で, が原義〕 (1)自然に。 ひとりでに。 「弁解しなくとも~分かってもらえる時が来るだろう」「読書百遍義~見(アラワ)る」 (2)(自然の赴く所として)数あるうちにはまれに。 長い間にはたまに。 「されども~正直の人などかなからん/徒然 85」 (3)いつの間にか。 知らず知らずのうちに。 「~数年を経ぬ/今昔 6」 (4)たまたま。 偶然に。 「~はしつかた, 局などにゐたらむ時もいへかし/枕草子 8」 (5)(仮定・推測の語とともに用いて)万一。 ひょっとしたら。 「~後まで忘れぬ御事ならば, 召されてまたは参るとも, 今日はいとまたまはらん/平家 1」 (6)きっと。 たぶん。 「乗るべき車なくてえ参らずは, ~聞こし召しつけて賜はせもしてむ/枕草子278」

自ずから

〔「己(オノ)つ(助詞)柄(カラ)」で, 他から力を加えることなく, それ自身の力で, が原義〕 (1)自然に。 ひとりでに。 「弁解しなくとも~分かってもらえる時が来るだろう」「読書百遍義~見(アラワ)る」 (2)(自然の赴く所として)数あるうちにはまれに。 長い間にはたまに。 「されども~正直の人などかなからん/徒然 85」 (3)いつの間にか。 知らず知らずのうちに。 「~数年を経ぬ/今昔 6」 (4)たまたま。 偶然に。 「~はしつかた, 局などにゐたらむ時もいへかし/枕草子 8」 (5)(仮定・推測の語とともに用いて)万一。 ひょっとしたら。 「~後まで忘れぬ御事ならば, 召されてまたは参るとも, 今日はいとまたまはらん/平家 1」 (6)きっと。 たぶん。 「乗るべき車なくてえ参らずは, ~聞こし召しつけて賜はせもしてむ/枕草子278」

からから

※一※ (名) 鹿児島県・沖縄県特有の徳利。 注ぎ口がつく。 古く, 振ると中に入っている陶丸がカラカラと鳴るものがあったことからの名という。 ※二※ (副) (1)乾いた木や金属などが触れ合って立てる軽い音を表す語。 「矢車が~(と)回る」 (2)(主に男が)気持ちよさそうに高らかに笑うさま。 「~と打笑ふは/鉄仮面(涙香)」 ※三※ (形動) 物が乾ききったさま。 「のどが~だ」「~に乾いた大地」