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စကားဝှက်

စကားလုံးအသေးစိတ်

くさや

[くさや]
ムロアジ類を開きにして, 腸(ワタ)などを入れた塩分の強い汁につけてから干した干物。 焼くと独特の臭みがある。 伊豆諸島の特産。

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

囁く

〔「ささ」は擬声語〕 (1)小声で言う。 声をひそめて言う。 「耳元で~・く」「愛を~・く」 (2)うわさをする。 「人人やうやう~・きたちけり/宇治拾遺 15」 ‖可能‖ ささやける

私語く

〔「ささ」は擬声語〕 (1)小声で言う。 声をひそめて言う。 「耳元で~・く」「愛を~・く」 (2)うわさをする。 「人人やうやう~・きたちけり/宇治拾遺 15」 ‖可能‖ ささやける

草屋

(1)草ぶき屋根の家。 (2)まぐさを入れておく小屋。 まぐさ小屋。

草矢

ススキ・チガヤ・スゲなどの葉の太い脈を矢柄とし, その両脇を矢羽根形に裂き, 葉を指にはさんで投げ矢のように飛ばす遊び。 ﹝季﹞夏。 《沼空へ高く放ちし~かな/池内たけし》

さやさや

(副) 〔「さや」は擬声語〕 物が軽く触れ合って鳴る音を表す語。 「細い梢が~と/日本北アルプス縦断記(烏水)」

八千種

たくさんの種類。 「~に草木花咲き鳴く鳥の声も変はらふ/万葉 4166」

扼殺

手や腕でしめ殺すこと。 特に頸部をしめて殺すこと。

纂訳

(いろいろな書物を)翻訳し, 編集して一つの書物にまとめること。 「矢野文雄大人(ウシ)の~せられし経国美談といへる書/小説神髄(逍遥)」

山草

(1)山に生える草。 (2)ウラジロの別名。

山薬

ヤマノイモを干して粉にした漢方薬。 滋養強壮などに用いる。

薬殺

毒薬を用いて殺すこと。 「野犬を捕獲して~する」

散薬

粉末にした薬。 こなぐすり。 散剤。

三役

(1)相撲で, 大関・関脇・小結の総称。 (2)会社・団体・政党などの重要な三つの役職。 また, 指導的地位にある幹部。 (3)能楽で, 脇方(ワキカタ)・狂言方・囃子方(ハヤシカタ)。 → 仕手方 (4)茶の湯で, 亭主・正客・詰の三人。 (5)江戸時代, 幕府直轄地の三種の特別税。 御伝馬宿入用米・六尺給米・御蔵前入用金の三つ。

災厄

不幸な出来事。 わざわい。 災難。

厄災

わざわい。 災難。 災厄。

訳載

翻訳して雑誌などにのせること。 「最新の学説を~する」

採薬

山野に入って, 薬草をとること。

明

(多く「に」を伴って) (1)あざやかなさま。 はっきりしているさま。 「背なのが袖も~に振らしつ/万葉 3402」 (2)清らかなさま。 さっぱりしているさま。 「菅畳(スガダタミ)いや~敷きて我が二人寝し/古事記(中)」 (3)音が静かな中にひびくさま。 木の葉などがざわめくさま。 さらさらと。 ざわざわと。 「笹の葉はみ山も~にさやげども/万葉 133」

清

(多く「に」を伴って) (1)あざやかなさま。 はっきりしているさま。 「背なのが袖も~に振らしつ/万葉 3402」 (2)清らかなさま。 さっぱりしているさま。 「菅畳(スガダタミ)いや~敷きて我が二人寝し/古事記(中)」 (3)音が静かな中にひびくさま。 木の葉などがざわめくさま。 さらさらと。 ざわざわと。 「笹の葉はみ山も~にさやげども/万葉 133」